昨夜はMama,I want to sing!の オープニングアクトを務めるという 本当に素晴らしい経験をさせて頂きました。 Reo & The familyの皆さん、お世話になりありがとうございました。
DJ役をなさった女性は25年前から Mama,I want to sing のプロデューサーをなさっている方で ステージに立つ前に少しだけお話しさせて頂く事が出来ました。 我らがリーダー レオさんもご自身の思い出などをその方となさっていましたが 終演後のMCにて通訳の方を通して レオさんが19歳の時に日本でMama,I want to sing をお母さんと見た事や、 今日彼ら(私達の事)と同じステージに立てて嬉しく思う、と言うような事をおっしゃって頂き 涙が出てしまいました。 まあ、出番終わった瞬間から号泣してましたけど
希和とゆりちゃん・レオさんとは The Sound of Blacknessのオープニングアクト、 圭子さんも一緒にスティービー・ワンダーのコーラス、 そしてMama,I want to singのオープニングアクト と、 黒人音楽とGOSPELをこよなく愛するものとしてはかなり貴重な経験をさせて頂いているなぁ。本当に幸せだね、とほぼ同じ顔の兄貴(レオさんのことね。笑)と噛み締めちゃいました。