つらい腰痛で介護が嫌になってしまった私が、古武道由来の「きつねの手」を手に入れて体が楽になった方法

つらい腰痛で介護が嫌になってしまった私が、古武道由来の「きつねの手」を手に入れて体が楽になった方法

毎日10時間労働で休む暇もなくつらい腰痛に悩まされた私が、新たな介護術を手に入れ腰痛と決別した方法を伝授します

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腰痛にならないための
「きつねの手」を使った新しい介護法とは




が痛い」



「もうやめようかな」



介護に従事しているあなたはこう思ったこと
あるのではないでしょうか。



こんにちは。
みやびです。





介護施設で働くようになってから、
もうすぐ3年。
先月になって数人新しい職員の方が入職されてきました。



そのうちの一人とお話しする機会がありました。
その方は、30代で親の介護をしているうちに
介護に興味を持って今月から入職された方です。


入ってまだ一ヵ月のその方は私にある悩みを
相談してきました。


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「親の介護をしていただけで、
全然介護の知識がなくて大変なの。

それに、身体介助をする時、腰が痛くて。
仕事して、帰ったら親の介護をして、
介護の勉強したいけど時間がないし。

おまけに腰痛なんて、

もう、どうすればいいのかな。」


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他の沢山いる中で私に悩みを打ち明けてくれた。

どうにかしなくてはと思って
その方に後日少し時間を頂いて
いろいろお話しやアドバイスをさせていただきました。




介護の職に飛び込んだはいいけど、
利用者さんの生活・命を支えているのに、
知識がなくて不安。


資格を取得したのに、
実際どうすればいいかわからず、
その場に突っ立っているだけ。



見よう見まねで教えてもらったことを
やってみると体に負担が。


でも「痛い」、「重い」とは言えず、
気づいてみたら腰痛になってしまった。


介護をされている方は
必ずと言っていいほど通る道です。






「少しでも人の役に立つ仕事がしたい」



そう思って介護を始めた。

でも、一人ひとり対応方法が違う。

利用者さんには同じことを何度も話し、
職員の方に教えてもらったことをメモするけど
実際やってみると思うようにうまくいかない。


「やり方が違うからだよ」
「ちゃんと聞いていたの」

言われた通りしっかりやっているのに。


利用者さんにお礼を言われて、
「よし」と思っても

「あの子だけいい人呼ばわりされて」

という声が聞こえる。



仕事をして少し経つと、

「あっ、腰が痛い」

と感じるように。


利用者さんの前では笑顔でいなくてはならない。

「腰が痛いので代わってください」

と言いたくても他の職員は違うことをしている。


そもそも知識も経験もなくて頼める立場じゃない。



介護のことを知ろうと思っても家に帰ると

他にやらなければいけないこと、
疲れの板挟みでそれどころではない。


親身に介護のことを教えてくれた職員さんも
腰痛が原因で退職してしまった。


「私もいずれはそうなってしまうのかな。」



介護施設に入職して2か月たった時の
私が体験し思ったことです。








そんな私は施設の人に勧められて
介護の資格を取りに行きました。

そこで私に革命をもたらした
ある先生に会いました。


その方はリハビリ専門の方で、
力学的原理を活用した
「ボディメカニクス」を使った
身体介護についての講義をされました。


その日の研修が終わってから、
その先生に自分の抱えている腰痛の相談をしました。


「実は最近腰痛に悩んでで、
正直介護をするのが嫌になってきてて」


「そうか、実はさっき教えたボディメカニクスなんだけどね…」


そしてある奥義を教えていただいたのです。


しかし、


「奥義」って言われても
正直うさんくさい。



「本当にそんなことして腰痛おさまるのかな」


正直私は半信半疑でした。




何度かその先生の
レクチャーを受け、
数日後実際にその先生に協力していただき、
身体介助をしました。

「あっ、腰が…

痛くない!?」



いつもと違う衝撃に驚きました。


その日この体操の効果で、
腰に違和感は感じませんでした。


次の研修に行ったときに
その先生にお礼を言って、
この体操以外にも色々なことを
教えていただきました。


介護の資格の講座は分野によって先生が変わるので、
その先生には2回しかお会いできませんでしたが、


「他の先生にも色々なことを教えてもらいなさい」


という言葉を有言実行して
違う先生にも講義が終わった後

色々なことを教わりました。。
教科書に載っていないこともたくさん聞きました。



それから介護をする時は
毎回その体操をやって
腰痛とはどんどん距離を離していきました。


逆に介護とはどんどん距離を詰めていき
体にも心にも余裕ができ、

研修が終わってからも
介護のことについてもっと勉強し、

自信をもって利用者さんとも職員の方とも接することができるように
なりました。





利用者さんには

「あなたが手伝ってくれるととても安心する」

「いつもありがとうね」

と言ってもらえるようになり、
利用者さんと接する機会が増え
出勤するたびに利用者さんと仲良くなることができました。





あんなに怖かった先輩にも
自分から意見を言うことができるようになり

「さすが。頼りになるわ」

と言ってもらえるようになり、







勤務が終わった後も

「ちょっと相談したいことがあるんだけど」

と言われ、
沢山の職員の方とも仲良くなり
いい関係を築くことができました。








「介護の仕事ってこんなに素晴らしいんだ」



心からそう思うようになりました。



でもボディメカニクスなど
腰痛を予防する介護術を学んでいる人は
多いですよね。


介護の資格のカリキュラムにも
この内容は盛り込まれています。


しかし、
その知識があるのに
介護士で腰痛に悩んでいる人はいます。


実際、8割の介護士の方が
働き始めてから腰痛を発症し、
腰痛が原因で介護士をやめられる方も多いです。


介護の仕事は好き、
でも続けられない。



「同じ介護をしている人間として
何かできることはないか」


私はそう思いました。


そこで必然的に



「多くの人にこの体操と奥義を知ってもらうこと」


を考えついたのです。


それから私が得た知識を発信するために

このブログを書きました。



「多くの腰痛を持っている介護士の方の
役に立ちたい」


「もっと介護について知りたいと思っている方の
手助けがしたい」


そして、


「介護は魅力的で素晴らしい職業だ」


ということを広めたい。


そう思って毎回ブログを書きました。



ボディメカニクスで大事なのは

「介助する側を意識」

することではなく


「介助される側を意識」


することなんです。



このことを知らなかった私は、
腰痛に悩まされ
始めたばかりの介護職の進退を考えました。



必要としてくれる人がいるのに、
介護ができないなら
やっていても意味がないんじゃないか。


ネガティブに考える毎日でした。
ネガティブに考えざるを得ませんでした。


でもその必要はもうなくなりました。


それはこの極意があるからです。

そして今回はこの極意を
このブログを読んでいただいている

あなたに
プレゼントすることにしました。




「同じ腰痛の悩みを持っている
介護士さんの力になりたい」


そう思って自分で動画やレポートを
編集しました。



今回は
新しい介護技術が詰まった動画を
あなたにプレゼントします。


この真髄を知ることができれば、
あなたは腰痛を気にすることなく
介護をすることができます。


更に、移乗の時安定して
高齢者を介助できるため、
要介護者にも優しいです。


逆にこの方法を知らないと
あなたの腰は大変なことになります。
介助をするたびにあなたの腰は悲鳴をあげます。


そして腰痛が原因で
介護職を辞さなくては
ならない状況に陥ります。


しかし、この奥義をを実践することによって
あなたは高齢者にも自分にも優しい
介護をすることができます。

疲れも減り、
より介護のことについて
学ぶ意欲・時間ができます。

そして最終的に
高いスキルを多く身につけ
高齢者だけでなく職員の方とも
よりよい関係を築くことができます。


中身はこのようになっております。






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●ボディメカニクスは間違っている!?

●ドイツでは当たり前、最先端の介護術とは?

●古来から伝わる「きつね」を応用した介護術とは?

動画で解説 介護術!



腰痛は食事でも予防できる?

(食事表+レシピ)

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今回は、
新しい介護法をわかりやすく編集した
レポートと動画。


そして、今回は特別に
家や介護施設で作ることができる
腰痛の予防・解消する食材と
その食材を使ったレシピをプレゼントさせていただきます。



私が動画とレポートを
わかりやすくまとめてみました。



この新しい介護法と腰痛予防のレシピは
とても速攻性があります。
そしてほとんどの人がまだ知りません。


そして私がそうであったように
真剣に腰痛で悩んでいる、
新しい介護法が知りたい
と思っている方にお渡ししたいと思いました。



そのため、
メールアドレスをお渡しした方のみに
お渡ししたいと思います。



もちろん、
送っていただいたメールアドレスを
悪用することはありませんし、


ここにメールアドレスを書くことで
私以外からメールが来ることは
ありませんし、


あとでお金を請求したりなんてことは
確実にありません。


このプレゼントを現在は
「限定先着30名」
配布を行いたいと思います。





返信メールを受け取ることができると
まだ定員には達していません。




もし、返信が来ない場合、
アドレスがきちんと
登録できていない


可能性がありますので
一言メッセージをください。

miyabi0330h@gmail.com





参考になるかどうかわかりませんが、
このプレゼントを受け取った
方々の声を紹介します。
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30歳 主婦 Aさん
 

私は一年ほど前から介護士として働いています。
 
 資格も取って、介護施設で働き始めました。
 
 しかし、実際に働いてみると、
確かに教わったのに知識がすぐ出てこない。


 更に、介護の教室で習った通りに
身体介助をしていたのに、
3か月ぐらいたって腰痛に悩まされました。

 しかし、送っていただいた動画を見てみると
「こんな方法もあるんだ」
と衝撃を受けました。

 今ではその技術を活かして
腰痛を感じず介護士として働いています。

ありがとうございました。




38歳 主婦 Rさん
 「ボディメカニクス」
という文字を見てメールを送ってみました。

 しかし中身の濃さ、斬新さにびっくりしました。
「本当にこれが無料なの」
と思いました。

 そのあとは、動画やレポートを見て
実際の仕事にも活かしています。

家で介護をしている実母にも
教えていただいたノウハウを使っています。

すぐに活用できるものもあって
大変重宝しています。

 
 ありがとうございました。


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他にもメールはあるのですが
文章が長くなってしまうので
ここまでにしておきます。



「絶対にプレゼントを受け取ってください」
とは言いません。


メールを送るか送らないかは
あなた次第です。



「ぜひ知りたい」
という方は下記から
プレゼントを受け取ってください。







↓    ↓    ↓

腰痛にならないための
「きつねの手」を使った新しい介護法とは









このプレゼントを受け取って、


大量の迷惑メールが
送られることや、


パソコンにウイルスが
侵入することはありません。


そして、

あなたがをこの極意を
手にしたことを知るのは
私とあなただけです。



これは
私とあなた、
2人だけの秘密なんです。


私はこの動画とレポートの
技術を使って
腰痛を気にすることなく
介護ができるようになったように


今度はあなたが
腰痛とさよならして再び介護と
真剣に向き合う番です。


腰痛なんて気にせず、
沢山の要介護者に手を差し伸べることができます。


体にも心にも余裕ができ、
介護のことについてもっと勉強し、
自信をもって利用者さんとも
職員の方とも接することができるようになります。



このプレゼントを受け取ることで
あなたはもう不安になることは
ありません。



あなたは、変わります。

変わることができるのです。



自信を持って介護士となった
あなたを想像してみてください。


それでは、
動画とレポートの中でお会いしましょう。






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腰痛にならないための
「きつねの手」を使った新しい介護法とは