インド旅行記⑳
こんばんは![]()
朝6時からの早朝YOGAはこのアシュラムでしていました。
インド人の朝は早いです。
もうたくさんの人達が町にあふれています。
5時から6時までのマントラを主にインド人の人達が唱えていました。
その後、この道場でYOGAです。
先生はインド人の女性です。
ストレッチをメインとした朝には大変心地よいYOGAです![]()
現地の人ばかりのカレー屋さん。
私には辛かった
お店のお兄さんが笑いながら砂糖をくれた![]()
明日から10日間(7/19~7/30)まで京都に瞑想の合宿に行ってきます。
インドで瞑想がしたいといったらお勧め所を教えてもらいました![]()
ヴィッパーサナーです。
http://www.jp.dhamma.org/index.php?L=12
↑これで見れますよ。
では行ってきます。
インド旅行記⑲
こんばんは![]()
この日は朝の10時からアシュラムのYOGAクラスに参加。
インドでの初めてのYOGAにドキドキ![]()
う~ん。思っていた以上にきつかったです。まるで腕立て伏せを何回もしているような
腕の筋肉を以上に酷使しました。
明日の腕の筋肉痛は間違いなさそうです・・・![]()
この道アシュラムに行くの止めよう。
でも、このアシュラムに泊まっている人に、他のアシュラム等でYOGAクラスをしているところを
何箇所かお勧めを聞けました![]()
明日はそっちへ行ってみよう![]()
昼からはホテルの移動だ。
バックパックに荷物を詰めて、マイコちゃんとマウロがいるホテルへGO![]()
ここはインド
と思うほど、素敵なガーデン付きのホテルです。
・ホテル名 : SHIVA RESORT HOTEL
Rs250(500円)
ホットシャワー無 冷蔵庫無
インドとは思えないとても静かな場所です。
インド旅行⑱
こんばんは![]()
インドに来て知り合いお友達になりました。
実は、ニューデリーのカフェでリシケシに来る前に会っていて
ハロ~と挨拶だけしていたのだ。
まさか・・・リシケシでまた再会ィするとは・・・![]()
日本人の女性の【マイコちゃん】です。彼女は今タイに住んでいます。
タイからインドに観光に来たそうです。
彼はイタリア人の【マウロさん】です。
イタリアからインドに観光に来たそうです。
お買い物の帰り道に再会して、声をかけてきてくれました![]()
そして、一緒にお茶をしました。
『何処に泊まってるの?』と聞かれたので
泊まっている場所と価格を話したら、
『私たちの泊まっている所安いし素敵なところだから見に来たら』との事。
早速、見に行ったら素敵なところでした。しかも安い![]()
早速、明日ホテルを変わることを決めました![]()
本当に教えて頂いて、有難うございます![]()
・・・後々、私も道で声をかけられた外国人旅行者にこのホテルを紹介することになりました。
インド旅行記⑭
こんばんは![]()
無事にオートリキシャで橋の近くまで来ました。
暑い
暑い![]()
昼の13時過ぎ。バックパックを背負い歩くのは暑い・・・喉が渇く![]()
これがラーム・ジュラー橋です。
けっこう渋滞してました。
と言っても通れるのは、人とバイクだけですが・・・
この橋を渡り、対岸を下ったところにホテルがあるはずなんですが・・・。
あった。ここです、
この細い路地の前にいるのが、牛です![]()
これがホテルのレストラン。素敵でした。
これが階段です。
ホテルの名前は 【Green View Hotel】
・Rs700(1400円)/1泊 シーズンオフ価格
・24時間ホットシャワー付き
・冷蔵庫 / エアコン 無
初めに1階を案内されましたが、道路面で窓ガラスが多く防犯上不安だったので
3階の部屋に変更してもらいました。
が・・・窓が無い![]()
暑かったです![]()
インド旅行記⑬
こんばんは![]()
インド人のおじさんの後ろを付いていく事とサングラスのお陰であまり駅であまり声をかけられなかった。
バスターターミナルに向かう途中、インド人のおじさんにオートリキシャの客引きが来る![]()
初めは『いらない』と言っていたが・・・根負けしたのか、バスターミナルまでオートリキシャに乗ると
の事![]()
てっきりハルドワールドのバスターミナルまでと思ってた私![]()
(考えれば、近いんでそんなはずなかったんですが・・・
)
オートリキシャに乗って、ガンガ河を越えて、大きいオートリキシャの乗り換えさせられて、
他にも2人乗客が乗ってきた。
そして・・・20分くらい走ってから段々不安になってきた![]()
一体、私は何処へ向かってるの![]()
おじさんに聞いてみたら、リシケシのバスターミナリとの事![]()
そーだんったんだ・・・と今頃気付く私![]()
『お金の心配はないよ』と言ってくれるのだが、私はまだ不安。
(しまった・・・知らない人の親切に着いてきてしまったと
・・・まぁおじさんにしてみれば、失礼な話なんですが)
リシケシでは何処のホテルに泊まるの?とか色々質問してくるので、適当に答えた。
リシケシのアシュラム(道場に)友達が待ってるとか・・・![]()
他の国ならともかく、【インド人を信用してはいけない】と聞いていただけに、必死でした。
騙されても自己責任だと、覚悟しました![]()
でも、無事にリシケシとバスターミナルに到着![]()
しかも、タダで着ちゃいました、
親切なおじさん、本当にありがとうございました![]()
疑ってごめんなさい・・・でした![]()
このおじさん、ニューデリーで国の仕事をしている国家公務員で、ホリデーでリシケシに来たそうです。
ご家族の方は先に来られているみたいです。
親切なおじさんとはここでお別れ。
オートリキシャでがんが河にかかるラームジュラー橋まで行き、橋を歩いて渡り
今日の宿のホテルを探します。























