may's blog

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mayのブログです。

Amebaでブログを始めよう!
パンクしないタイヤがあるとか。
小型車くらいなら実用に耐えられるらしい。

・ブリジストンの非空気入りタイヤ(エコフリー)
http://www.bridgestone.co.jp/corporate/news/2011112902.html

空気を自動的に最適に保つものも。
こちらはGoodyear。
http://wired.jp/2012/09/28/self-inflating-tires/

調べてみると自動車は似たような空気を使わないタイヤがあちこちでいろいろ考えられているよう。



そういえば自転車のもあったはず。

チューブ内にゲルを流し込み、空気の代用にするもの。
http://www3.ocn.ne.jp/~masstech/gel.htm
読むと、昔はウレタン製のパンクしない自転車もあったらしいが、ウレタンは劣化が早く実用性が低いらしい。

こちらもパンクしない自転車。
http://www.kotaro269.com/archives/51390304.html
空洞でもタイヤ構造を維持し、弾性もしっかりあるよう。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=v9SWIsY8rzQ#!
PR動画の音楽がなんか好き。



昔乗っていたマウンテンバイク、札幌で盗まれたまま捨ててきてしまったような形で失ってしまったけれど。
そのうちまた乗ってみたいと時々思うこのごろ(´・ω・`)
最近ブログ書いてなかったです(´・ω・`)



前回に引き続き、車を修理に出したので代車ネタ。
今回は2泊3日ほどの代車期間でした!

またまたタント!
今回は面倒なのでいつのモデルかまでは気にしませんでしたが。
若干長距離走ったので、体感を記録いたします(*・ω・*)



・加速が遅い
マイカーに比べると、やはり車重があるので加速が遅い……・。
追い越そうとして並走とか笑えません。

・車内空間広し!視点が高い!安定感あり!
とにかく広い。最後に返却するときに気付いた収納も……・。
視点も高く、前方視界がいつもより見通せました。
重さのせいか、走りに安定感も感じました。

・立ったフロントガラス。
フロントガラスが垂直に近く、まるでトラックな気分。
ワイパーをあまり使わなくても、水はけがよく視界が良いような気が(笑)
ただし、虫には無力でした……。
冬が近づき大量発生した雪虫?にはもうw
どの車でも変わらなかったかもしれませんが、よりたくさんぶつかった気が(-ω-)

・サウンド良好
マイカーだとエンジンがうるさいからか音があまり聞こえない上に、後部座席だとほぼ聞こえないという。
なかなか良い音質な気がするのは、空間の広さのせい?
心なしかエンジン音も小さい気がしました。

・エコアイドル
歌って踊るほうを想像した人は退場願います(´・ω・`)ぇ
アイドリングストップ機能がついていました!
最初は発動条件がわからず、全然止まりませんでしたw
普段からエンジンブレーキを併用する癖が邪魔をしていたことが判明。
また、ちょっとブレーキ踏みこむだけで再始動。
何も踏み込んでなくても、かすかに動いたのか、エンジンが始動してしまったりします…
えっ、って感じです(-ω-)

また、エンジンが止まっても、そこまで静かにならないところが謎です。
エアコン類は止まらないからでしょうか?
静かになることによる変な緊張などはありませんでしたw

またアイドリングストップするたびに、カウンターが時間を累積計測してくれてました。
エンジンを止めるまで、1分、2分と増えていくアイドリングストップした時間…。
意外と信号待ちで止まっている時間が長いことを教えてくれます.+:。(´ω`*)゚.+:。
それも街中だけですがw
気にし始めると、アイドリングストップ時間を長くとりたくなります。
燃費向上というよりは、ただのこだわりですがw
しかしそうなると、赤信号でピッと止まらない車にイライラ……
早めにスピード落とし、信号が変わるわけでもないのに微速前進。
はやく前に行って止まってくれ!と、逆に疲れてきました……(-ω-)←

燃費向上効果はどうなんだろう…点火プラグの交換がはやくなりそうな予感も。
駐車場で車止めるときに、アイドリングストップして、エンジン止めるためにエンジン始動という謎に無駄なことになったり……。

・燃費
燃費計が付いていました。
古いマイカーにはついていないものでw
およそ15~6kmを指していましたので、それが正しいのならばそこそこ良い燃費!
一定速度で巡航時には、18kmくらいまでは行きました。
重いからか、6~70kmくらいが一番燃費が良い予感。

ちなみにマイカーは長距離ベースだと20km届かない程度。
市内通勤で14km程度。
アベレージならば、たいして変わらないのかも?





最後に

やはり重いのは問題ですが。
荷物の詰める量や、座席まわりの収納を見ると、もう雲泥の差。
車内空間の広さは、体感的にもかなり違います。

しかし加速が←
アイドリングストップもそこまでいらないかな・・・と。
電動スライドドアまで付いていたので、もうある意味コンパクトなファミリーカーなのでしょう。

軽なら軽くて十分!(´・ω・`)
ミライースが軽いらしいので、その辺に期待♪
車を点検に出した。
たった1日だけだが、代車が来た。

【DAIHATSU TANTO】
2007年11月モデルの2011年11月一部改良版。
グレードはG?。


○キーフリーシステム
まずドア開けるのに、鍵出さなくていいというキーフリーシステム。
乗っても鍵ささないで、手で回すだけでエンジンかけれるのね…楽!


○車内容積の広さ
乗ってまず、フロント空間が広い!
まぁ軽でも車内空間かなり狭いやつに乗ってると、もう普通車のった気分…。
ハイトワゴンタイプはさすがだなぁ。
でもその分重いから、自分は好かないけどw
軽はライトウェイトでおk(´・ω・`)


○視野の広さ
フロントガラス角度がかなり立っていて、垂直に近い。
まるでトラックにでも乗ったような印象。
雨だったので、ドアミラーが濡れてめちゃ見づらかったが…。


○加減速フィーリング
アクセル感はふつう。
いつものっているのと排気量は変わらないからなー。
しかし、ブレーキというのは踏んだ感じに各車かなり違うのは焦るw
慣れるまでは、なんとなく利く範囲とその程度に不安になる。


○ギアレバー
あとはギアレバーはハンドル横のコラムシフトタイプ?かな。
座席横のフロアシフトよりは確かに手がすぐ届くんだけどねー。
自分はフロアシフトのスタッガード式だとかいう、ジグザグに動かせるやつが、手の感覚だけで位置把握しやすいので好き.+:。(´ω`*)゚.+:。
良くある一直線のストレートタイプは、どうしても目で確認しないと、間違って入りそうで不安w
試してみたいのはパドルシフトだけど、そこまでいくとほぼスポーツタイプしかないよなぁ。


○パーキングブレーキ
パーキングブレーキはフットタイプ。
最近のオートマ車はフットタイプが多いような…。
解除時には踏み切らないといけないので、信号待ちとかで使うにはちょっと手間取ったり(-ω-)
やっぱりサイドブレーキのタイプが安心な気がするな…古い考えだろうかw


○スライドドア
さらにオートスライドドア!
個人的には重くなるから(ry
ほんとファミリーカー的位置づけなんだな、と実感する機能。


○その他機能
ミラーはもちろん電動。
調整楽でいいよなーw
こういう機能はほしい…。
ECOモード?だか、ECOドライブの評価をしてくれるような機能もついてるらしい。
外気温表示や、オートエアコンでさえ、うらやましい機能w
フォグランプまでついてるし…(街中なのにわからずつけっぱなしだったしw
至れり尽くせりの、一通り全部ついてる感じ。


○シフトレバーの疑問
シフトレバーの記号が「P」「R」「N」「D」「S」「B」となっているが。
パーキング、リバース、ニュートラル、ドライブまでは何となくわかるけど、SとBって。
調べたら「S=スポーツ」(加速が必要な時)、「B=ブレーキ」(エンジンブレーキを利かせたい時)との意味らしい。
1、2とかでいいのになw
CVTの無段階だから確かに適当ではないのだけれど。


○燃費
燃費はJC08モードで24km/L。
CVTだとさすがに燃費よさそうだなー。
うちの3ATは10/15モードだけどたしか20km/L。
長距離だとリッター20kmに少し届かないくらいだが、街中でもリッター14くらいだろうか。
1日じゃ実燃費まで測る気にはなれないなw


○総評
うん…贅沢は言わない。今の最低限で十分さ!
なんたって軽だもん。軽さが命!
いろいろごてごて装備がついていて、うらやましい部分もあるが、その分今の車より200kgくらいは重いはず。
加速も燃費もその分落ちるし…ただその分便利機能、室内空間の広さ、のある分、汎用的なのだろうけれど。
最終的にはエボⅩか、SLS AMGが夢だなー。


【おわり】

にしてもほぼ新車な代車で、いろいろな機能、乗車感の体験、楽しかったなー。
そうやって気に入ってもらい買わせる戦略だろうが・・・もっと安くて燃費の良いライトウェイトな軽を出してくれたら考えようw
せめて600kg台…500kg台まで行ったらかなり違うだろうな。安全性とか機密性とか、いろいろ問題が出てくるのだろうけれど…(-ω-)
きっと技術的には作れるんだろうな。
燃費を考えたら、メンテナンスコストが低ければ初代インサイトなんて面白そうなんだけれど。
あの後ろタイヤ半分隠れた感は、かなり未来的w
時間あれば亀田半島一周くらいドライブしたかったけれど、平日にはさすがに無理です(´・ω・`)
ティルトシフトレンズというレンズがある。
あおり撮影、と呼ばれるものに使われるものである。
(参考)http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%8A%E3%82%8A_%28%E5%86%99%E7%9C%9F%29
素人なりに解説してみる。



1.ティルトの意味
ティルトとは英語で「傾ける」という意味。
動画映像の撮影法で、ティルトというと撮影対象を上下方向に撮影し、高さや奥行きなどを強調する撮影動作。(横方向に動かし広さを表現する撮影動作はパンというらしい。)

一眼カメラにおけるレンズのティルトは、撮影方向に対してレンズを斜めに動かし意図的に光軸をずらすことで、ピントの合う範囲をコントロールする機構、レンズ、撮影法。



2.何が出来るのか
ティルトではないレンズで光軸をずらさず撮影すると、撮影素子・撮影面と並行な面にピントの合う面がくる。
ティルトで光軸をずらすと、ピントの合う面が斜めにずれる。

     撮影面  ピントの合う面
通 常   |        |
ティルト  |      /or\

3.ピントの基礎知識
ピントについて復習。ピントの合う範囲を被写界深度という。つまりピントの合う範囲。(ぇ
被写界深度は何で変化するかというと、被写体との距離、レンズの焦点距離、絞り値など。

・被写体との距離
(近い)被写界深度が浅い(ピントの合う範囲が狭め)
(遠い)被写界深度が深い(ピントの合う範囲が広め)

・レンズの焦点距離
(広角)被写界深度が深い(ピントの合う範囲が広め)
(望遠)被写界深度が浅い(ピントの合う範囲が狭め)

・絞り値
(低い=Fが小さい解放側)被写界深度が浅い(ピントの合う範囲が狭め)
(高い=Fが大きい絞り側)被写界深度が深い(ピントの合う範囲が広め)

つまり、ぼかしたければ対象に近づき、望遠で、絞り解放すればおk。
広くピント合わせるには、対象から離れ、広角で、絞り閉じていけばおk。



3.シフトとは
シフトとは、撮影面と平行なまま、レンズを上下にずらす機構。
高い建物などを撮影すると、直線が遠くに行くに従って湾曲して写ってしまう。
これを逆方向に補正する機構。

建物などを見上げ気味に撮影すると、左右方向の同じ距離でも、地面に近い部分より高い部分では短くなってしまう。縦方向の線が遠くなるほど中心側に曲がる形。
これをまっすぐに補正出来るのがシフト。



4.ティルトシフトレンズ
こういったティルト機構とシフト機構を備えたレンズが、ティルトシフトレンズである。
純正では10万~20万程度。
本来はピントを合う面をずらし
似たような撮影が出来るものもいくつかある。

①ティルトマウント
3万程度? あまり生産量が内容で品薄気味で手に入りにくそうな感じ。
レンズとカメラの間に挟めるマウントでティルト機構を使えるもの。
さまざまなレンズでティルトが出来るというのは、ある意味万能。

②レンズベビー
小さく自在に曲がるレンズ。若干おもちゃカメラっぽい感じ。
絞りはレンズ内に入れる穴のあいたシート?で調節し、穴のサイズが違うものを入れ変えることで絞りを変える。とても古典的な仕組み。
理解はしやすいかも。でも2万前後。



5.ティルトで遊ぶ
ティルト機構を用いると、通常遠い風景だと全体にピントが合ってしまうものを、狭い範囲にしかピントを合わせないようにできる。
ジオラマ風とか、ミニチュア風なんて言われる写真が撮れるのだ!
最近だと、アプリとか画像加工で簡単に似たようなことが出来るみたいだけれど・・・。



35mmの非純正な外国製のティルトシフトレンズ。
ティルトの上下で色味も変わるのはふつう?
ティルトの角度と、被写界深度の範囲と・・・いまいちまだ把握できていない。
やっぱりレンズの純度とかは落ちるのかな~?
まだまだ、わからないことだらけで、上手く撮れない!
練習しなきゃ♪
ホームページを作る時に使うHTML。
それの新しいバージョン、HTML5が作られており、以前より様々な改良点が加えられ自由度が向上しているらしい。
いまいち時代に付いていけていなくかじった程度であるが、面白いのがいろいろあったのでまとめてみた。
動的な表現が面白かったり、キレイだったりするので、一見の価値はあるかなーと♪w

勝手に噛み砕いた理解だと、HTML5で出来るようになったのは、図形描写や動画・音楽再生、プログラミング的な部分などが追加され、アプリケーション的な要素も含め、自由にいろいろなモノを作成できるようになったとか。
ただし、OSによって対応しているかがまちまちだったりするので、このページはこっちのブラウザ、このページはこっちのブラウザじゃないとちゃんと見れない等、互換性に若干不便があるよう。
IEよりは、FFやクロームのが対応していて見やすいかも?





・CanvasMol
http://alteredqualia.com/canvasmol/
化学組成を図で見れる。わからないとちんぷんかんぷんだけれど、面白い♪

・making waves with html5
http://modern-carpentry.com/workshop/html5/waveform/
波を作れるシミュレータ的なもの。様々なパラメータを操作すると、流れるドットの波に反映される。

・Starfield
http://www.chiptune.com/starfield/starfield.html
星が流れて行く、ただそれだけみたいであるが。カーソルの位置に反応して、流れる方向が変化する。
星々の大海原、的な世界。宇宙行きたいなー。

・Liquid Particles - spielzeugz.de canvas experiment
http://spielzeugz.de/html5/liquid-particles.html
こちらはカーソルを追いかけ、ぶつかると散る、鮮やかな色彩の点。
カーソルを動かして転がすと、不思議な世界が広がる。

・Kaleidoscope
http://www.chiptune.com/kaleidoscope/
万華鏡。ランダム生成で、不思議な図形が動き形成され続ける。
どこかパターンは限られるものの、落ち着いた淡い色彩はちょっとした癒し♪

・HTML5 Canvas and Audio Experiment
http://9elements.com/io/projects/html5/canvas/
画面内を動きまわるカラードット。音楽に合わせて踊り、カーソルに引き寄せられ。
クリックするとそれぞれがどこかのツイートになっている。
ちょっと新しい世界を感じるw

・bomomo
http://bomomo.com/
動き回るいくつかの球体で絵を描く。
たくさんある動きのパターンを選べ、クリックすると球体の軌跡にカラーが落ちる。
自由に思った通りに動かせないが、不思議なモダンアートが勝手に生み出される感じ。
不自由で爽快なお絵かき♪

・(no title)
http://ghost-hack.com/post/jsexperiments/tunneler/tunneler.html
画面の真ん中に「hold me」の文字。
クリックすると、その場所からお化けのような何かが生まれ、S字状の軌跡を描き動き回り消えて行く。
斬新で面白い♪
ちょっとやると飽きるけれど、可能性を教えてくれる。

20 Things I Learned About Browsers and the Web
http://www.20thingsilearned.com/ja-JP/foreword/2
グーグルのネットについて教えてくれる絵本。
WEBページだけでもこれだけ出来るのなら、電子書籍もこれで読めるようになるのかも?

・cultural solutions uk I Lincolnshire based cultural consultancy I research, planning & events management services
http://www.culturalsolutions.co.uk/
視差アニメーション、とか言うらしいけど。
縦にスクロールして見て行くと、サークルが動く。
面白いものも作れるんだな~♪

・Manufacture d'Essai
http://www.manufacturedessai.it/it/
おしゃれで綺麗♪立体感が面白くて凄い(*・ω・*)

・New Zealand 100% Pure | ニュージーランド政府観光局公式観光情報
http://www.newzealand.com/jp/
ちょっと重いけど。ビジュアル的イメージがすごいw
まるで、コマーシャル見てるみたいな綺麗な連続画像!

・Q music | Titanic
http://titanic.q-music.be/
もうゲームみたい。音楽の雰囲気と、部分的な動き。

・TAG REACTION | RECRUIT 採用サイト | Tokyu Agency Inc.
http://www.tokyu-agc.co.jp/recruit/2013/special/
リクルートサイト、凝り過ぎw
化学式的なものはさっぱりだけど、面白い♪

・Slavery Footprint - Made In A Free World
http://slaveryfootprint.org/
縦スクロール。手が伸びて来る、シンプルデザイン!

・オロ新卒採用サイト2013
http://www.oro.co.jp/freshers/
下から上にあがって行くタイプ。リクルートサイトって、凝ったサイト多いんだな。

・Soleil Noir 2012 | We believe in...
http://www.soleilnoir.net/believein/#/start
単純で爽快な縦スクロール。絵の要素が強く見やすい♪w

・ウェブの進化
http://evolutionofweb.appspot.com/?hl=ja
なんかすごすぎて良く分からないw
プレゼンテーション的にも使えるんだなーと。

・東京スカイツリー TOKYO SKYTREE
http://www.tokyo-skytree.jp/
東京スカイツリーのページにも縦スクロール。
ちと最初の読み込みに重さを感じる。早く光にしないと付いていけなくなる予感。

・東京タワーズ | Tokyo Towers
http://www.takumitaniguchi.com/tokyotowers/
やばい綺麗過ぎる。トーキョーw
最後まで行って、本の紹介?と知るw

・BeerCamp at SXSW 2011
http://2011.beercamp.com/
奥にスクロールするとはw





もうどこまで何の技術で作られてるのかもわかりません(´・ω・`)
FLASH、HTML5、CSS3、jQuery、etc…

いろいろ探して見れるだけで飽きないですが、見てるだけでは作れるようにならないし、頑張っても作れる気がしな(ry
本来、文書を作るために作られたhtml。
htmlで出来ることが広がるにつれて相乗的に用途も広がり、そのうち何でもhtmlで出来るようなくらいまでなるのでは?と思わせる可能性感。
ipadやiphone・スマホとかでのアプリブーム的なものも背景にはあるような気がしますが、htmlだけでもアプリケーションが出来るようになり、WEBページを作る仕事とアプリを作る仕事の境界が無くなって行くのかも知れません(´・ω・`)