みやちゃんのつれづれ写真日記 -40ページ目

サボテン

動植物園にて。

温室の隣にあるサボテン室。

色んなサボテンがありますよ!

家でサボテンを育てていましたが、枯れないサボテン。

枯らしてしまった事がありました・・・

よほどのズボラ?!なんでしょうね。


目に留まったサボテンは、「玉翁」というサボテンでした。

白い細いトゲトゲがあるサボテンで

数十個固まっていて、小さくて可愛らしい赤い花を付けていました。


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それと、とっても大きい「金鯱」というサボテン。

写真じゃ大きさが分かりにくいと思いますが

大人が体育座りした位。よりは大きいかな?!

何しろ大きかったです!

いったいここまで大きくなるにはどれ位の年数がかかるんでしょうね?

すごいなぁ♪


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徳利木綿

動植物園の温室にて。

徳利木綿-トックリキワタ-

写真では分かりにくいかもしれませんが

幹が徳利のように膨らみ、実の後に綿がとれる事から

名前が付いたとも言われています。

また、幹が膨らんで、酔っ払いのお腹の様に見えることからも

由来してるそうです。


11月頃にピンク色から乳白色の花を咲かせます。

木全体を覆うそうです。

きっと綺麗だろうな!

その後冬には長さ12cm位の細長い実を付けます。

実の中には長い綿状の繊維に包まれた種がつまっており

その繊維はクッションや枕の詰め物として利用されているそうです。


木の幹にはトゲみたいなのがたくさんありました。

とても背の高い木で幹の膨らみが面白くてついたくさん撮りました。

花が咲く時期、そして実を付け、綿になった時

また訪れてたくさん写真をとりたいと思います!


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百日紅

動植物園にて。

百日紅-サルスベリ-

約100日間ピンクの花を咲かせるのが名前の由来だそうです。

百日紅。

ステキな名前の由来ですね。

また、「猿滑」とも書かれ字の通り

幹がスベスベで猿も登れない事からも言われているそうです。


植物園の入り口側の駐車場にある大きな百日紅の木。

来た時は気付かなかったけど、入り口を出た時

目の前に白い花が目に止まりました。

見上げる位大きな木でした。

花はピンクをよく見かけますが、ここの百日紅は白い花でした。

それにしても大きい木でしたよ!


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花言葉 : 敬愛 潔白 雄弁


風鈴仏桑花

引き続き動植物園の大温室にて。

「風鈴仏桑花」-フウリンブッソウゲ-

ハイビスカスの仲間の花で、風に揺れる姿が

風鈴に見えることからこの名前が付いたそうです。


高い所に咲いていたので

近く撮るには私のカメラではここまでが限界でした。

でもとっても可愛い花でしたよ!

風に揺れてチリンチリン♪と可愛い音がなりそうな位。


昨日、動植物園に行った際、動物サポーターになってきました!

以前から気になっていましたが、やっと参加できました。

もっと動物達が生き生き過ごせる様に。

微々たる思いですが、少しでも参加出来ればなぁと思ってます。

また、植物があんなに綺麗に咲いているのはそこで働いている職員の皆さんの

お世話のおかげ。感謝です。

昨日は予定があったのであんまりゆっくり出来ませんでしたが

これからちょくちょく足を運びたいと思います。


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エクメア・ファッシアータ

今日行ってきた動植物園にて。

ハスの花を目当てに朝一番で行ってきましたが

残念・・・

シャワーホースになってました・・・(散ってました)

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来年、山鹿の古代ハス公園にてたくさん撮ろうと思います。

それまで腕を磨くぞ!


と先日ミッキーマウスプラントのブログで実が熟してたらと

お知らせしていましたが、撮ってきました!

ひとつだけ黒く熟してませんが、ミッキーマウスに見えますか?

撮った写真を逆さにしまして

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見えない事もない?かな。


また大温室の隣の洋ラン室で綺麗な花を見つけました!

「エクメア・ファッシアータ」釘付けでした。

不思議な色合いで面白い形ですよね。

3ヶ月程咲かせているそうです。

また行っていろんなアングルで撮りたいです!


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