今日は昔見た夢について書いてみようφ(._.)
もう何年も前に見た夢…
それは 四季の景色の夢…
秋と冬は記憶が曖昧…
夏の景色で覚えてるのは滝と滝の途中の岩で休む2頭の虎と松のような木
一番印象に残ったのは春の景色
それはとても美しい春の夜の景色だった…
地面は金色に輝く土でそこには凄く透明な水が足首くらいまではられている
そして 雉のメスのような鳥が居て
その土と水の上には何本もの桜の木が鮮やかなピンクの花を満開に咲かせ少しずつヒラヒラと花びらを散らし花びらは水面へと落ちていく
その全てを夜の月が照らし出している
あの夢の春の景色だけは不思議と何年経っても忘れない
自分がものすごく絵の上手い画家だったら描いていたか…
それでも描けなかったか…
自分の心の中にしか描くことのない春の夜の景色











