好きな歌詞アヤビエバージョン

「エム」
例えば…
「ウソツキでした あの時見せた 仕草はただの 強情っぱりの意地(つよがりのけっか)。」
せめて…
「何かは あれからずっと 変われない あたしに 釣り合いの取れるものを残して。」
せめて…
「何かは あれから きっと きっと… 重ねて 重ねて…」
セシリー癖
慰めてほしくて 漏らす声 流されて 最後なんだよね
確認をしなくちゃ「あおああ」 と 君の口の形
約束は噛んだ飴 割れ散り 溶け出して 無駄なプライドの
高い私はね 「さよなら」 と 真似をするしかなかったの
…なのに、まだ、動けないよ。
足は雨が止むまで、分子隙間すらも無視してくるよ。
「エム」 が止めている。
月請い
最期の科白、加速する恋、真夜中終着を。
掠れた声で、伝えたいのは、この詩!ねえ、届いてる?
ヒナタ
いつかは桜のように儚い僕だから、
君のもとで咲き誇りましょう。
温かい君の笑顔を見届けたならば、
一人散ってゆきましょう。
いつかは桜のように儚い僕だから、
君のもとで咲き誇りましょう。
温かい君の笑顔を見届けたならば、
一人散って…
どうか、その笑顔が絶え間なく続くように、いつまでも、君と揺れていたい。
太陽のように強く咲き続けて僕は君と揺れていたいよ。
いつまでも・・
灰きのこの森、さまよい魚
通り抜ける魚達は、風船売りがやってくるのを待っている。
人の背丈の3倍もある灰キノコの群れ。
その奥深くに風船売りは住んでいるから、
僕らも「カラノキタイ」を風船に詰めてもらおう。
(風船売りは灰キノコをかじるのが好きだタバコを吸うようにね。)
「カラノキタイ」を体に入れてもらいたい「さまよい魚」たちは必然的な森に集中するのだよね。
(そうすれば、この島に住む、動物と恋を語らう事だって出来るようになる。)
すごい勢いで飛び回るから、
僕らはほとんど匍匐前進で這うように歩かないといけない。
「大好きです」と「一つ目の魚」は想い人に言うためにね、
「さまよい魚」になって飛び回ってきたのだそうです。
彼女は、少し微笑んで、「さまよい魚」と二人で楽しそうに話をしていた。
僕は、少しの間に、大量の嫉妬を覚えた。
「魚」の恋の成否はともかく、素直な言葉を吐くのは難しいよね。
特に僕みたいなのには、とても難しい。
あと蛙と首輪も歌詞というか説明?しか書いてないんだけど、実際に歌ってる歌詞からいろんな解釈の仕方があって好き

寝れないから久々に昔のiPodにいろいろ入れてたから引っ張り出してずっと聴いてた( 。`ω´)
やっぱりアヤビエが好きだな!
てゆか葵の歌い方とかこの声が好きだー♪( ´θ`)
音楽はずっと残るね!