自分の未来は?
「今」を真剣に生きることがステキな未来につながる。
何気ない日々を大切にする人は年を重ねる程幸せになっていく。
華々しいことをしなくても
普段の自分の生活を心地よくしようと丁寧に暮らしてみる。
例えば…
人との付き合い方や食事、趣味や家族との時間
など、心を込めて過ごしてみる。
年を重ねる程、人の評価が気にならなくなって人生が楽になる。
と、いうこと。
人のことより
まず、自分の充実
それに早く気づいた人ほど
ステキな人生を送れる。
これらは作家落合恵子さんの言葉だ。
ある程度年齢、経験を重ね、人生を過ごしていると
顔(外面)に、その人の内面が表れる。
不平不満の多い人は
眉間にしわの厳しい顔に(`へ´)
天国言葉、思いやりを持って過ごす人は
目尻に笑いしわの
優しい顔に
(^O^)
本を読んで情緒を育て
感動して涙を流し
ユーモアを大切にして
過ごす!
私も頑張ろうっ♪♪
('-^*)/
何気ない日々を大切にする人は年を重ねる程幸せになっていく。
華々しいことをしなくても
普段の自分の生活を心地よくしようと丁寧に暮らしてみる。
例えば…
人との付き合い方や食事、趣味や家族との時間
など、心を込めて過ごしてみる。
年を重ねる程、人の評価が気にならなくなって人生が楽になる。
と、いうこと。
人のことより
まず、自分の充実
それに早く気づいた人ほど
ステキな人生を送れる。
これらは作家落合恵子さんの言葉だ。
ある程度年齢、経験を重ね、人生を過ごしていると
顔(外面)に、その人の内面が表れる。
不平不満の多い人は
眉間にしわの厳しい顔に(`へ´)
天国言葉、思いやりを持って過ごす人は
目尻に笑いしわの
優しい顔に
(^O^)
本を読んで情緒を育て
感動して涙を流し
ユーモアを大切にして
過ごす!
私も頑張ろうっ♪♪
('-^*)/
ベトナム
ベトナムの活気が好きだ。
生きることに貪欲だから。
ベトナムにも富裕層の人たちは存在する。
外資系のホテルもデパートもあるし
フランスの植民地だったので欧風の建物もある。
その反面、一歩裏に回れば
「ここに人が住んでるの?」
って思うような建物が軒を連ねている。
カブに2~3人乗りして車より多い台数で往来する光景は有名だから
見たことある人もいるかな。
歩行者はその間をぬって道の向こう側へ渡る。
私はベトナム(と言ってもホーチミンのみ)へ
行った時かなり感動した
思ったよりキレイで、食事もおいしいし(フォーは最高♪)
雑貨もカワイイ
(*^-^)b
観光地だったからかな~
郊外へ行けば全く違うベトナムに出会える。
もっと生きることに貪欲だから。
エネルギッシュでエキゾチックな国
「ベトナム」
また行きたいな~。
(*^_^*)
生きることに貪欲だから。
ベトナムにも富裕層の人たちは存在する。
外資系のホテルもデパートもあるし
フランスの植民地だったので欧風の建物もある。
その反面、一歩裏に回れば
「ここに人が住んでるの?」
って思うような建物が軒を連ねている。
カブに2~3人乗りして車より多い台数で往来する光景は有名だから
見たことある人もいるかな。
歩行者はその間をぬって道の向こう側へ渡る。
私はベトナム(と言ってもホーチミンのみ)へ
行った時かなり感動した
思ったよりキレイで、食事もおいしいし(フォーは最高♪)
雑貨もカワイイ
(*^-^)b
観光地だったからかな~
郊外へ行けば全く違うベトナムに出会える。
もっと生きることに貪欲だから。
エネルギッシュでエキゾチックな国
「ベトナム」
また行きたいな~。
(*^_^*)
本のはなし
「カフーを待ちわびて」
著者:原田マハ
第1回日本ラブストーリー大賞受賞作品
カフー「果報」
与那喜島の方言
「いい報せ」「幸せ」の意
沖縄の太陽、海の色、風のにおい、おばぁのしわくちゃの笑顔
私もそこに居るかのように感じられる
ほのぼのとしたラブストーリーだった。
<ストーリー>
(情報誌抜粋)
ゆるやかな時間が流れる、南の小さな島。
雑貨店を営みながら愛犬と暮らす、地味な青年・明青(あきお)のもとに、ある日
「あなたのお嫁さんにして下さい」
と書かれた一通の手紙が届く。
以前明青は旅先の神社で絵馬に
「嫁に来ないか。幸せにします」
と書いたことはあるのだが…。
やがて幸と名乗る美しい女性が現れ、そのまま彼の家に住み着いてしまう。
幸を「カフー」として受け入れ、共に暮らし始める…。
確か映画化されてるはず。
もう上映してるかな?
観た人いるのかな?
o(^-^)o
著者:原田マハ
第1回日本ラブストーリー大賞受賞作品
カフー「果報」
与那喜島の方言
「いい報せ」「幸せ」の意
沖縄の太陽、海の色、風のにおい、おばぁのしわくちゃの笑顔
私もそこに居るかのように感じられる
ほのぼのとしたラブストーリーだった。
<ストーリー>
(情報誌抜粋)
ゆるやかな時間が流れる、南の小さな島。
雑貨店を営みながら愛犬と暮らす、地味な青年・明青(あきお)のもとに、ある日
「あなたのお嫁さんにして下さい」
と書かれた一通の手紙が届く。
以前明青は旅先の神社で絵馬に
「嫁に来ないか。幸せにします」
と書いたことはあるのだが…。
やがて幸と名乗る美しい女性が現れ、そのまま彼の家に住み着いてしまう。
幸を「カフー」として受け入れ、共に暮らし始める…。
確か映画化されてるはず。
もう上映してるかな?
観た人いるのかな?
o(^-^)o
