まきのゆみの Adobeデザインソフト マスター教室 -560ページ目

[フォトショップ]パターン(模様)を使った塗りつぶし

みなさんこんにちは。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^


今日も暑いですね。
みなさん夏バテなどしていないでしょうか?
私の最近のおやつはアイスクリーム。
食べるとやはり少し涼しくなるので暑さ対策にピッタリ?^^
昨日はガリガリ君リッチチョコチョコチョコチップ。
商品名は長いけど、これも美味しい!

イラストレーター・フォトショップ・インデザイン マスター教室 アドビ認定インストラクター★まきのゆみが指導!-ガリガリ君リッチチョコ

<最近食べたアイスクリーム>
★白クマ
★ガリガリ君梨味


さて、本日は、
パターン(模様)を使った塗りつぶしについて
まとめたいと思います。


えんぴつ パターン(模様)を使った塗りつぶし

フォトショップのさまざまなコマンドやツールを使用する時、
ところどころでパターンという考え方が出てきます。


パターンとは模様のことですね。
イラストレーターにもパターンがありますね。


フォトショップにはあらかじめ
いくつかのパターンが用意されています。


今回は、塗りつぶしコマンドで確認してみましょう。


1
[編集→塗りつぶし]を実行し、
塗りつぶしダイアログを表示してみます。
使用パターンを選択すると、
パターンを使って塗りつぶすということができるというものです。

イラストレーター・フォトショップ・インデザイン マスター教室 アドビ認定インストラクター★まきのゆみが指導!-パターン1


また、カスタムパターンから、
パターンの種類を選択することもできます。

イラストレーター・フォトショップ・インデザイン マスター教室 アドビ認定インストラクター★まきのゆみが指導!-パターン2


2
指定したパターンで塗りつぶされます。

イラストレーター・フォトショップ・インデザイン マスター教室 アドビ認定インストラクター★まきのゆみが指導!-パターン3


カスタムパターンでパターンの種類が選べるということでしたが、
パターンは自分で作って登録することもできます。
登録すれば、このカスタムパターンの領域に表示され、
選択することができるようになるというわけですね。


パターンの作成・登録の方法はこちらです^^