ios6の地図はなんとも使えないとユーザーからブーイングの中、一つの明かりがさしています。
googleが独自にmapアプリを年内に出すという朗報がどこからともなく巻き上がっているようです。
googleにとってはもっていこいのタイミングといえます。
知らなかったですが、今回のgooglemapから独自のマップに乗り換えた理由に契約期間が切れる
ということも一つの大きな理由であったと思いますが、実はgoogleとの契約はまだ1年残っていたらしいです。
ということは、googleが契約更新に向けて様々な条件を打ち出す前に出し抜こうとしていたのではないのかと
読むのは考え過ぎなのかなと思いますが、そうすると今回、googleがappをリリースするということは
いろんな面でアップルに優位立場に立てるということは間違いなさそうです。
うちのipad2も昨日見たらアップデートしなさいという通知が来ていたようですが、もう少し待ったほうが良さそうです。
うわさのgoogleのコンピュータが運転する車が公道を走れる法律が通ったらしい。
詳しいことはわかりませんが、コンピュータが一人歩きするようなものなのでしょうか。
近未来の映画なので当たり前に出てくる自動運転ですが、いざ実用に向けて走り出すとちょっと怖いですね。
僕も若い頃には車の運転をしたくて仕方がなく、でも免許がとれないので早くコンピュータ制御ができないのかと夢見ていた時がありましたが..........
今、半分仕事でいろんなプログラムを組んでいますが、本当にまともに公道でうごくのか心配です。
それが一台であれば何かうまくいきそうなきもしますが、これが何千、何万台になってくると大丈夫なのかなと疑問で仕方がない。
何年か前にトヨタが愛知地球博で行った管制システムのようにならなければいいなと思います。
これまで既に48万キロ以上の試験走行を繰り返しているらしいので、なんとかなりそうな感じもしますが、
しばらく僕は近づきたくない。

やるなと思い書きましたが、すごいと思います。
トヨタから「eq」という電気自動車を発表したようです。
燃費は104ワットで1キロ走れてしまうらしい。一度の充電で100キロ走り、時速125キロまででるようです。
100wの電球の電力で1キロ走れてしまうということだけれど、技術はここまで来ているのだと感心します。
今後のバッテリーの開発に期待したいけれども電気自動車の弱点はバッテリーの容量だと思います。
これからインフラが急速に進み、あちこちに充電スタンドが設置されるかもしれませんが、一回の充電で
100キロしか走れないのは少し大衆には使いにくいのではと思います。
これからの時代はほんとうに電気自動車になるのでしょうか。
まだみえない感じがします。

現在、週に2回、針灸マッサージを往診で受けています。僕は全身性の脳性まひのために一日中おきている間は緊張しているため、たまにその緊張をほぐしてもらわなければいろんな弊害がでてくるからであります。

ここ3年の間に定期的にけんぽれんからいくら鍼灸のために支払ったのかの明細がくるようになった。

医療費使いすぎているよ........っていやみを言われているようですごくいやでした。

それからしばらくして今度は往診を受けるたびに直筆のサインを書くようになり、僕の場合、書くことができないので親族の代筆でもいいらしいのでいちいち嫁さんが書いています。往診を受けるような人にはalsの人もおり、直筆でかけない人が多い中になんという矛盾することをやらせるのかなと思います。

そして、きわめつけが、この間、往診の診断書を書いてもらっている医者と僕のところにアンケートのようなものがいきなり送られてきて期限付きで返送しなさいというものです。しかも、笑えるのですが身障手帳と保険証のコピーも添付しなさいとのことです。

知っている人もいると思いますが、この針灸マッサージの往診制度は医者の同意書が3ヶ月に一度必要で、医者が必要だとみなすので行うものですが、そこの内容に文句を付け出すと同意書の意味がないと思います。手帳の写しでも医者が身障者だといっているのだからそれ以上確かめてどうするつもりなのでしょうか。

まあ、医療費とかいろいろ人よりは多く使って生きている僕としては少し申し訳ないとは思いますが、

制度上も十分僕は使うこともできるとおもいますし、もし、本気で必要な人からも利用抑制を行おうと

しているのであれば考えてほしいと思います。

僕の中では、最近、鍼灸師による不正受給などが増えているのでやむを得ずやっている行動だと思いたいのですが...


3日前から風邪ひいてしまっています。
鼻水も大洪水です。もちろん、僕は自分でかめないから、介助の人や嫁さんがいないとたれながしというわけです。
娘も当然のごとく、風邪がうつっていますが、僕より数倍体力があるようで気にならずにはしりまわっています。
でも、さすがに出かけて遊ぶのはどうかと思い、娘とyoutubeを見ながら鼻をぐすぐすいわせていると、
娘がいきなり、立ち上がりテッシュペーパーを持ってきて鼻をかんでくれるではないですか。
いつの間にこんな芸当ができるようになったのでしょう......
パパはさすがに感動してしまいました。
人の行動ってみてないようでみてるんですね........
痛いかもしれない。iphone5の競争が展開される時に気象庁が提供する緊急地震速報にLTEで未対応だということがわかったらしい。
これは競争の足を引っ張るかも知れない。
どうしてこんな基本的なことに気づかなかったのか大いに疑問です。
ソフトバンクがLTEでauに圧倒的に遅れをとっているので焦りの現れでしょうか。
どちらにしても痛いミスにかわらないでしょう。
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20120921_561409.html
タイトルを見てすぐにこれはと思い、内容を見て愕然......
「手足の不自由な人のために」というコンセプトらしいが、写真を見ているとコントロールは
タブレットでやるみたいですが、「手足が不自由な人」のためだったらタブレットを使いこなすことは
できるのでしょうか。
僕もipadを使うときには車椅子に座って机の上にipadをおいて足で操作しますが、なかなかうまく操作が
できないですが.......
たぶん、手足の不自由な人ってそもそも間違えている感じもします。
もちろん、上記の記事を読んで判断しているだけなので、なにかあっと驚く仕組みがあるのかも知れませんが
もちろん、音声認識により、マクロの実行などもできるようですが、僕もそうだけれども、そもそも手足の不自由な人の中には言語障害を持っている人も多く、声を一つの音ととらえてマクロを実行することは可能だと思いますが、音声認識はまたまだ使えません。
ちなみにiphoneのしりは10回のうち2回、理解してくれましたが...
ここまでみたことがないのに想像だけで書いてしまいましたが、本当に使えるものができればいいのに
と思います。

iphone5で注目のアプリが地図検索であろう。
前にも書きましたが、日本ではまだ、機能が限定されています。
しかも、地図の情報は大雑把で有名な建物でも位置がかなりずれていたり、違った
情報になってしまっていると世界からクレームがでているらしい。
グーグルマップを離れて独自の魅力たっぷりの地図を届けるといっていましたが、ほど遠いようです。
とうとうアップルもマイクロソフトのwindowsみたいにみきり発射して、アップデートを繰り返す路線に
切り替えるのでしょうか。
今回の問題に対してアップルは新しいサービスは始まったばかりで、絶え間なく改善していると
強気のようですが、どうなることやら...
なんか画期的な発明ではないような気がします。
つまりはうるさい人の話を一刻も早くやめされらルと言うもの
スピーチジャマーって携帯電話でよく起こる現象であり、これ自体今の技術では簡単に
タイムリーに処理でき、再現できると思いますが...
そして、指向性マイクと指向性のスピーカーをレーザービームの方向に向けるだけ....
高専でも余裕で作れそうな代物ですが...
発明って形にしたものがちってことですかね..
けなすつもりはなかったけれどなんで注目を浴びるのか少し疑問でしたので........

やる前からわかっていたような感じですが、民主党の代表はまた、野田さんに

なったようです。

誰でも変わらん気がしますが....

民主党も人がいないのかな....