インターネットを通じてキスができるものが開発されたらしい。
この手のものはいつでるのかと友達と10年前から話が弾んでいます。
弾むだけでなかなか実現できませんでしたが.....
今回のものはシリコン製の唇のようなものに唇を押し当てると圧力を細かく読み取って、
インターネットを経由して相手のシリコンデバイスに伝えられるという。
ってことは圧力データをデータベース化したら........いつでも誰とでも....
お金の臭いがプンプンするのは僕だけでしょうか......
便利になりましたね。よのなかは
テレビで日韓中の関係についての教育の内容を特集していましたが、もめる理由がわかります。
歴史上、同じ事実でも3国共に全然教え方がことなっているようです。
これでは尖閣や竹島の問題もなかなかしっくりいかないかもしれない。
だからこそ、今回の領土問題はしっかりと解決をしなければいけないような気がします。
少ししんどい取り組みかもしれませんが、主張するところはしっかりと言っていきたいところです。
最近、いいニュースがなかったが、久しぶりにいいなあと思いました。
50万人もの人が銀座の道路沿いで見物したようです。
このように一つのものに盛り上がる機会が少ないように思います。
今こそ団結の時..........かな?

びっくり....トップガンやグラディエータなどの映画を作ったスコット監督が昨日、ロサンゼルス郊外の橋から
飛び降りたらしい。自殺の動機などは不明ということです。
僕はこの監督の映画は大好きでなんども見直しているぐらいですが.........
本当に残念です。もうこの監督の映画がみれなくなるとは........
メールクライアントソフトにoutlookを使っている人も多いと思います。
僕も一部にはoutlookを使っていますが、やはり、gmailが便利と言うことでメインにはgmailを使っています。
ご存じのように片方はメールのソフトをインストールしなければなりませんですが、gmailはソフトをインストールすることなく、webブラウザー上で動いてしまいます。つまり、gmailは場所とデバイスを選ばず、インターネットの閲覧環境があれば世界中いつでもメールができます。いわゆるwebメールです。
webメールが登場したときには何かしら危なげで使う気にはなれませんでした。今でもその感触は抜けきれずにメールを送受信するときには不安に思いますが、とにかく便利さに負けて使ってしまっています。
時にはパソコンから、次にはiphoneという切り替えを全く意識することなく使えてしまうので........
最近、microsoftもwebメールに力を入れてきたみたいです。これまでのhotmailと統合するという感じで
outlookがwebメールに変更されていくらしい。
当然だけどgmailは最初からwebメールでこれまでほとんど大きな変更なくきており、アカウントも簡単に
とることができ、それなりにフリーメールのわりには信用もでてきているので、
相当のユーザー数があり、なかなかこれに食い込むにはそれなりにおいしい機能が必要となってくることは
当たり前だと思います。
その意味で概要を見てみると新しいoutlookは自動的に振り分けをしてくれる機能がおいしそうです。
従来も振り分け機能はついていますが、振り分けの手順を自分で設定しなければなりませんでしたが、
今回のoutlookはこれを自動でやってくれるらしい。
実際にどのようなものなのか見当がつきませらが....
後、気になったのは広告であります。上記のようにgmailはセキュリティー上、不安になるものが多々あります。
その一つに広告があります。メールの内容はもっともセキュリティーを重視してほしいのに
旅行のメールを書くと不思議と温泉の広告が出てきます。テキストマイニングというものらしいが、これは
明らかに内容を監視されていることに他ならないと思います。
これに対してoutlookはテキストマイニングによる広告はやらない方針らしい。
これは結構うれしいと思います。
さて、これからどちらが勝つのか.............
中国人による不法上陸についで、日本人のそれも地方議員が上陸したらしい。
それも日本政府は上陸許可を出さないので軽犯罪法にふれているらしい。
政府がなぜ許可をださないのかは大変疑問でありますが、それ以上に議員の行動は少しいかがなものかと
思います。これでは単なる仲間割れにしか世界にはうつらないように思います。
日本の領土と言うことは間違いないのだから中国人、それも運動家と同じ行動をする必要性は
全くないと思います。議員さんの気持ちはよくわかりますが、これにより、また、地方の政治が止まったり
混乱したりするのだから余計なもめ事が増えるだけだと思います。
日本の国は法治国家である以上、これは何があっても通すべきで、また、まわりの国々にもアピールしていかなければならないと思いますが、なかなか日本は見せ方がへたであり、いまいち貫けていないように思います。
中国との関係、アメリカとの関係、様々な思いがあり、思うようにいかないということはありますが、その配慮があまりにも日本人的すぎて伝わっていないように思います。
いやなものはいや、だめなものはだめ譲れることは....ということを一度だしてみてから微調整を
はかっていくというのが本当の順序ではないでしょうか。
日本はダメと言われることに対して不慣れすぎだと思います。
今の日本のやりかただとつけ込まれるばかりだと思います。

先週の金曜から実家に帰ってきましたが、やはり盆休みの終わりということで
結構、帰り道の高速混んでました。
疲れたので寝ます。
今日から日曜まで実家に帰ってきます。
面倒だけど、親孝行と思い、帰るのですが、実家に帰るとほとんど僕の居場所は
掘りごたつ...車椅子は玄関に放置.....
実家はバリアだらけ.......
しかも一番近くのコンビニまで来るまで15分もかかるローカルなところです。
動きが拘束される感じです。
昔は生活していたのですがね...
いったん便利な生活するとだめですね...
よく考えると僕の自立生活って実家ではなかなか不可能だったような感じがします。
ヘルパーもなかなか来てくれないだろうし、そのような中で親がそばにいる中でなかなか親離れ、子離れ
できなかったような気がします。地元にも何人か障害を持つ友達がいますが、やはり、自立というのは
興味はあるけど実際にヘルパーを派遣するもほとんどなく、自分で動きたくても動けないってみんないっているのでいつも、そのことを考えると一人だけ都会に出てきて自立生活して申し訳ないなといつも思います。
最近、地方にも自立生活センターをつくり、地方でも自立生活の環境を整えていこうという取り組みが
始まっており、やるきのある重度の障害をもった障害者が自立生活センターを地元で作ってがんばっている人がいますが、なんか頭が上がらない気分です。
一時期、自立生活をやりたい重度障害者は都会に集中してしまうということがありましたが、
それではなかなか日本全体での底上げにはならない。
よく、自立生活して子どもまでできて偉いね....っておきまりのようにいわれてしまうけれど
その度に少し辛い気分になってしまいます。今回もいろんな人から言われてしまうのだろうな...
少し憂鬱です。
アメリカでは気温が上がったために蚊が大量に発生しているらしい。
そのかを媒介して西ナイル熱が広まっているとのこと。
西ナイル熱熱にかかると高熱が続き、痙攣などを起こすらしい。
大事にならなければいいのですが.......