ケロケロケロッピーに濁点付けただけで、なんだかすごく残念な感じになったね。
またもや会社のPCからアクセスしてる私。仕事しなさい。
はい。その通りです。給料泥棒とか言われたりしてます。
25歳の3分の2が過ぎました。3分の1が過ぎた時と全く何の変化もございません。
もう一度言いましょう。何の変化もございません。
仕事もしてます。美容もなんだかんだしてます。恋も相変わらず余分にしています。
恋が私の生活の大部分を占めていて困ってます。
相変わらず恋愛至上主義のかをる。。。
情けないねー。でも、どうしてもそうなってしまうんだから仕方ないよね。
会った直後はどうしても仕方ないよねー。
でさ、最後の恋のはじめ方ならぬ、最後の恋の終わらせ方を誰か教えてください。
終わらせなければいけない理由があるの??
ってだれか聞いてよ。私に聞いて。
どうして終わらせなければならないの?そんなに好きなのに。
ってだれか聞いてよ。
そーよ。終わらせる必要があるのよね。
きっと華子だったら、どうして?って純粋に聞くんだろうね。
旅行に行ったってどうしたって影があって、見て見ぬふりをするのが本当に下手な私は
ひとつひとつ敏感に、でも確実に、心に刻み込んで
黙っているのに、本当はすっかり?いやちょっとバレてて
そーゆーの悟られないように大人にならなきゃって、まぁよくそんなこと言えるわって思う。
i padの使い方なんてもちろん知ってる。でも、ホーム画面に戻って、ディスプレイが子供の写真だったら
って思ったら、□を押す勇気が出なかった。全然違って安心したけど。
会った時、多分寝起きで手がむくんでたんだろうね。指輪の後がはっきり残っていて、
果保が言った。していないよりもよっぽど目立つ。だから、それは私への誠意なんかではなく
他の誰かへの誠実さに違いないし、それに気づいていないということだけでいとおしく思うって
なわけないじゃん。肌身離さずしているものなら、してきなさいよ。してること知っているんだから。
ってことは、やっぱり私への誠意じゃないんだろうね。
ってゆー私もひとつは外していった。中途半端に誰かへの誠意を見せてみた。
私は彼に嘘を付く。
人は守りたいものに嘘を付くんだって。
私は、彼との関係を守りたいのか?早く終わらせたいのか?成就させたいのか?
自分がしあわせになるなら、出来ることなら誰も不幸にせずに幸せになりたい。
そう語った私はどこに行っちゃったんだろう。
「私の人生の95%の目標は果たされたから、あんたのことはどうでもいい」
って、もしも、もしも、一抹でも本心が入っているとしたら、噛みついてしまいそうだ。
私と彼のことに彼女は関係ないけど、だから、彼女を非難するつもりはないし
間違っても、つい、とかでも、彼女にたいして不満を覚える瞬間があったら、それこと
清算の時だと思う。でも、そういうなんて言うのかなぁ、理論的な部分じゃないなくて
感情的にね、私が猫になってでも一緒になりたいと思う彼を「あんたなんてどうでもいい」
とちょっとでも思うなんて・・・ずるいわ。ずるい!!って言って噛みつくよ。
そして、きっとそれは本心ではなく、言葉の持つ棘を包み込んでしまうほどの“家庭”っていう
真綿があるんでしょうね。
終わらせなきゃならない理由は、相手じゃなくて、私。
私が悲しいから、私が不幸だから、私が傷つきたくないから・・・
こんなに自分本位な女っていないよね。彼のことも、彼女のことも、そしてあなたのことも
誰のことも考えていない。
やっぱり私を狂わせたのかな。
一番かっこいい別れ方を誰か教えて。最後くらいは、美しく去りたいと願う、馬鹿な女です。