結果は、体重判定負け。
本戦1分30秒、相手はHさん、いつも一緒に稽古している顔見知りの相手だ。経験豊富な技巧派だ。
勝たなければ負ける、真剣勝負だ
開始30秒、
右の突き込みで防御を崩し、
「左上段廻し蹴り
」
が決まり、技あり先制。
その30秒後、上段右廻し蹴りを受けた
。
Hさんの死角からの上段蹴り、これはやられた
。
技あり1対1
Oさん「H、がんばれ
」
Kさん「H、左上段廻し蹴りに気をつけろ
」
Nさん「MIXさん、勝てる
、勝てる
」
突き、蹴り、防御の捌きに集中してるのに、周りの掛け声が不思議なくらい、よく聴こえる。
試合中は不思議と澄んだ空気だった。
「Kさん、俺の得意技をよく見抜いてる
」
「NさんThank you(^人^)」
と考えるくらい頭が冴えていた。
本戦は引き分けで終了
さらに1分間の延長戦
押して押されての攻防、相当数、腹部に突き込んでいるのに倒れない。
下段廻し蹴りもあたってるんだが
強いぜ、Hさん。
木曜日練習の方たちはおれの憧れです。
。
してたら、行きそびれてしまい、たまたま、家に妹がいたから、髪切りを頼んだ。
。
」
。意外にも職場の上司、同僚の反応が良かった
」