というわけで『独白』から幕に『Les Mise′rables』の文字が浮かび始まる訳ですが少しその前を書いていこうかと思います(*^-^*)
バルジャンが仮釈放されて水を飲む演技をするシーンがとても繊細でお気に入りです。その後がもうね、彼を散々に苦しめて行く宛もないところに司教様登場!
バルジャンの胸元からチラチラと焼き印が見えてとてもセクシーだった←
司教様のバルジャンを諭すシーンは自分にとってなんだか子守唄のようで聞いてて好きです、野生的な目から良心的な目に変わるバルジャンも見所かも。
さて『独白』が終わり舞台は1815年から1823年へ(・∀・)『一日の終わりに』がはじまりファンテーヌさん登場!
工場の人達はよく見ると知ってる方が沢山いて森公美子さんなんか見つけた時に私は興奮状態でした(笑)人物探し…なかなか楽しいです!双眼鏡をお忘れなく!必需品ですよーー(●^o^●)
ファンテーヌの『夢やぶれて』は自分的にあまり感情移入できなくて(失礼)どうなんだろうっていうかんじなんですが今回は…………泣きました。えぇ泣きました。「夢見た人生~」が切なくて心つかまれました!有り難うファンテーヌ!感動を有り難う。
さてどうもここまでして文章力のない私。大学の書類もあるのに大丈夫なんでしょうか(汗)
これからも頑張りたいとおもいます

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