六畳末端部屋 -2ページ目

六畳末端部屋

究極の自己陶酔


いまさらの記事ですが(笑)

残していた記事を公開します。





BabyDollSymphonyライブでした。

5月2回目。珍しくてなんか不思議な感じ。

そんな不思議な気持ちを作ってくれるのもBDSだからこそ。



パンクの箱らしいですが、段差あるしそうなの?!な、空気でしたね。


FBでセットリスト予想してたんだけど、そのアカウント凍結されちゃったんですよね。残念☆

なかなかのいい予想でした。



どこで見るのか散々迷って、
シンプルに、新曲(メカニカル)やるならゆーとさんのギターソロ見たい、という譲れない思いがあったことに気がついたので、上手に行ってよかった。


BDSの定位置ほとんど無いからそわそわする。
でも、一番いいのはセンター上手より。
リのさんと笑えるのがいいなぁって。



ギターソロって、基本的にセンターで弾いてるのに思い込みでよく上手に突っ込んだね、わたし。メカニカルは結果オーライだった!
いゃこのソロ、想像以上にほんとにすごく鳴ってた。
音源ほどの哀しみはなかったけど、芯のある深いキレのある音で、ギターが鳴いてた。鳴ってた。
YUTOさんの全身篭ってた気がする。

あれが、パッシブのVの本来の鳴りじゃないかしら。
感動に似た振動を感じました。


これ聞きに来て本当に良かった。
ふひょーふはぁーってなりましたね。あーしあわせでした。
男爵のキメもおさえられたし!



セットリスト
666

メカニカル

鋼鉄

首斬り

NewSong


この日はメカニカルと、首斬りきけたこと、そして何故かNewSong聞けたことがよかったな。
この新しい世界で、が大事な1曲となった今、そのきっかけとなったこの曲もとても大事だと気づきました。
気持ち悪いくらい笑顔でした。
ステージの人達にどう思われようと、
最前にいるけど、
たくさんの観客のいるライブで真ん中らへんで見てる気分になった。


バンドとの適度な距離感というかな?
少し規模の大きいバンドになる景色が見えたというかな?





暴れ曲というには、まだまだこんなもんじゃないと私は思った。
あの、ニコニコジャンキーを超えるものはないかと。(体調悪かったのかなー?w)

いやぁまぁあの3人が並ぶとそうなるのかもしれない(笑)



しかし、二度とあのセットリストはやっていらない笑
ライブってちゃんと音楽聞けてないなーって思ってたけど、
暴れつつもちゃんと聞いてるんだよね。



前回がー…とメンバーにやたらといわれたので、考えてるんだけど、
魅せるバンドでもあるし、そういう楽曲があるのだから聴かせてくれていいと思う。
今日のようなニュアンスのセトリが定番になると、
つまらなくなっていく予感がするんだよね。
BDSだと飽きるほどライブやらないから、
本当につまらなくなる前に2manとかになると思うけども。




リリアンルルーの曲や新譜は、演奏も安定していてすごく楽しいって最近思います。




今年はたくさんBDSのライブが見れるのが嬉しいし不思議です。