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mixi人気コミュニティランキング 第3位
コミュニティ総数:2,744,475件 2016,02.24(Wed) 
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4535381


独断と偏見に満ち溢れたSNS…
頭の悪い運営事務局と、無責任な本社…それがmixi

以前はアメブロにも「mixiチェック」というボタンがついていたはずだが、今ではそれも消えてしまった。
Facebook、Twitter、B!ブックマークといった超一流どころのボタンしかない。

そもそもアメブロ自体が超一流なのだから、それも当然と言えば当然。
半端なSNSとはわけが違う。

mixiなど、モンストが大当たりしなければとっくに潰れていた会社だ。
いや、ゲーム会社として生まれ変わっただけであり、SNSとしてはとっくに潰れているのだと思う。

だいたい、「不倫肯定派」というタイトルのコミュニティが、2,744,475件中、第3位ってどんだけぇ?!

そもそも。「不倫肯定派」サークル、ゼミというカテゴリ下で運営管理していた。
内容は不倫を斡旋するわけでもなく、出会いを提供するわけでもない。

不倫をしている人たちの希望、願望、理想、夢…そして愚痴だ。
誰も好んで不倫などしない。人は恋愛をするときに不倫を前提とはしないからだ。

様々な事情があって現在不倫中というわけです。
いってみれば、ストレス解消の場。

そんなコミュニティを「アダルト」というカテゴリに葬り去って、ネットユーザーの視界から隠した。

そういう手口を使う最低なSNSがmixiです。

ほんと、潰れて欲しいわ…

7日に発売される『週刊文春』で人気ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)との交際が報じられたタレントのベッキー(31)が6日、都内で緊急会見を開いた。突発的な会見ながら、会場には多数の報道陣が駆けつけ、すし詰め状態に。定刻通り午後8時に姿を見せたベッキーは、多くのフラッシュを浴びながら深々と頭を下げ、ファン、関係者に向けて謝罪した。

ゲスの極み乙女といえば、昨年末の『第66回NHK紅白歌合戦』に初出場したばかりの男女4人組バンド。同誌では、二人で過ごしたというクリスマスイブや、ベッキーが川谷の両親へ紹介された様子、川谷が妻帯者であること、実家マンションから出てきた2人の直撃取材の模様などが報じられている。

会見ではまず、立ち会った所属事務所関係者が「この度は大変、ファンの皆さま、そして関係者にご心配、ご迷惑をおかけして誠に申し訳ございません」と謝罪。続いてベッキーも口を開き、一連の報道を一部認めるも「友人関係であることは間違いありません」と交際については否定した。以下、ベッキーのコメント全文。

 ◇

この度はお忙しいなか、お集まりいただき、大変、申し訳ございません。今回、発売される記事に関して多くの方々、テレビ、CM、ラジオの関係者の皆さま、そしてファンの皆さまに多大なるご迷惑とご心配をお掛けましたことを深くお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。

私は、アーティスト・川谷絵音さんの作る音楽のファンでありまして、ライブにも行かせていただき、打ち上げなどでお話もさせていただき、そんな中、川谷さんと連絡を取るようになりました。記事にありましたように、二人でお食事に行かせていただいたこともありました。そしてお正月に長崎のご実家にお邪魔したことも事実です。

ただ、お付き合いということはなく、友人関係であることは間違いありません。 しかし私のとった行動はたくさんの方にご迷惑をおかけし、誤解を招くような大変、軽率な行為だったと深く反省しております。申し訳ありませんでした。

川谷さんのご家族の皆さま、ファンの皆さま、関係者の皆さまに多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。そして、いつも私ベッキーを応援してくださっているファンの皆さま、関係者の皆さまにも多大なるご迷惑をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした。

今回の私の軽率な行為を深く反省し、また皆さまの前で笑顔でお仕事させていただけるように、これからは一日、一日を大切にしていきたいと思っております。そしていつもお集まりいただいている報道陣関係者の皆さま、きょうは皆さまのご質問にお答えする形がとれず、私の思いを一方的にお伝えする形になってしまい、とても心苦しく、申し訳なく思っております。申し訳ありません。改めて、この度はお集まりいただき、ありがとうございました。そして申し訳ありませんでした。

 ◇

4分半超に及ぶ会見で、入室から退室するまでに13回、頭を下げ、瞳をうるませながらも騒動について正面から向き合ったベッキー。会見中の質問がNGとあって、終了後、記者陣は事務所関係者を囲み、報道について追及。しかし同関係者は「現時点では、何もお話できることはありません」としていた。

川谷の事務所はORICON STYLEの取材に対し「事実関係を確認中」とコメントしている。
 
http://www.oricon.co.jp/news/2064920/full/