職場のイベントの関係?で、サンタクロースの帽子がひとつ位あった方がいいということで
調達しようと思って稽古に1ヶ月ぶりに行ってきました。
久しぶりに稽古見るな〜
みんなほぼ台本持ってないなぁ〜
セリフが簡単だから〜って言ってたけどすごいな〜
ゆうきさんなみやな〜(*´ー`*)
すごいなぁ
もう殺陣とか暫定?だけどどんどん作っていってました。
すごいな〜
っと、あっという間の稽古時間終了。
さて、サンタクロースの帽子、帽子、、
あれ?
無い??
こんな、体育館みたいな稽古場なのに。
サンタクロースの被り物のひとつやふたつありそうなのに。
誰に聞いても
返ってきた答えは
「無いですね〜」
でした。
え、
「わからないけど、ありそう」
とかじゃなく?
今まで20年位お芝居やってて1回もサンタクロースの帽子使う芝居してなかったみたいです。
着物みたいなやつとか鹿の頭みたいなのとか剣とか机とか扉とか灯篭とかヘルメットとか変なコロとかなんだかいっぱいあるのに。
こんなにあるのに!
んー
残念だという気持ちより驚きの方が強くで自分の気持ちの整理に時間がかかりそうです。
いや、だってありそうやん。
夢に出そう
実はあったとか、そうゆう感じのやつ。
明日目覚めたら受け入れられるかしら。



