まいつたな
今週日曜日は
ドイツ語技能検定試験
があります。
あれ?
先週はフランス語…
人間はどこまで脳を切り替えられるか。
最近、朝気持ちよく起床できない。
オゲーって吐き気をもよおしながら頭を垂れてゾンビ座りしてからノロノロかわやへ立ちます。
中途半端に疲れているからだろうな。
肉体労働でもするか。
男になりたいな。
それでオンナノコをリードするの。床で
←「ゆか」じゃないぞ
バイではない。
しかし女の子もかわいくて好きなので、そういう目的で男になりたいというのもある。
女の性感帯は女が知っている
なーんかどうでもいいこと書いているよ。
ドイツ語ではなく、切羽と便だけが詰まってゆく。
ラララ~♪
おかげさまで躁状態が続いている。
外を歩いているときも以前よりは明るい表情であると思われる。
まさしく「御陰様」のおかげだ。御陰様って先祖のことなのだろうか。
広辞苑には
【御蔭】
①神仏のたすけ。加護。また、人から受けた恩恵・力ぞえ。
②(善悪にかかわらず)ある人や物事がもたらす結果・影響。 <例省略>
とある。
「おかげさまで」は好きな言葉だ。
特にこの宗教をあつく信仰している、というのはないが、シンプルに仏教思想が根ざしているので、先祖に感謝する日々をおくっている。
父をはじめとする先祖、守護神に、わたしは本当に守られ、望むものは与えられている。
おかげさまで、というときはいつも御蔭を想えるから便利べんり。
一週間と半ほど前は、どん底に居た。
まあまあ、それで、おかげさまで今日も大変お日柄が良く、今朝はわたしの心の支えの人にばったりんこ会ってしまったのだ。
うれしいなあ~♪
浮気って、どんな状態から成立といえますか?
一度してしまったら癖になってしまうのだろうか。
厄介なのは、浮気の自覚がないことだ。
いや、変に自覚してしまうと死にたくなる恐れがあるからしないほうがいいな。
兎角あかるく生きたいものだ。
最低
質実ともに最低な人間。
だんだん近づいてきた。
内面が最低なのは確かなのに、やってることは憎らしくも最低になりきってない自分が、中途半端で嫌いだった。
でも最近は自分なりに「最低だ」、いや、世間からみても「最低だ」、とされることを、した。
だから今までよりももっと自戒の気持ちが強くなって、やたらと人様に自分はすごい人間だなんて振舞わず、謙虚になってきたと思う。
罪のきもち。
パートナー様に見られるといつも咎められている心境になり、うしろめたい。
悪いことはしてなくても、むしろ自分なりに努力しても、その印象は変わらない。
わたしは彼に咎められる。
わたしがわたしであることを咎められる。
わたしは彼の理想に成りきれないから咎められなければならない。
わたしは生きているだけで罪を背負っている。
原罪も理解できるけど、それとはまたちがう。
わたしはどこまで罪を償いきれるのか。
最低に近づいてきたのはいいのだが、罪は償いきれるか。
ああ、もういいかげん、ナルシストはやめたいものだ。
生まれてきてすみません、ってあの人みたいに自虐ネタを持って笑って生きたいものだ。
