今日は
高校生活"最後の日"でした。
つまり…
卒業式 です
正直 未だに卒業したことが信じれません。
毎日学校に行って
みんなに「おはよー」→ 朝の小テストの勉強
朝の小テストが嫌すぎて
何回さぼったことかwww
そのたんびに
Oさん と Aさん に怒られてました
1時間目~4時間目までの
苦痛 を乗り越え
お待ちかねのlunchタイム

中身はいつも肉ばかりでした
5時間目は基本お昼寝orしゃべる時間
6時間目は死ぬwww
そして
7時間目の講習
帰ろうかなとボヤキつつ、授業を受ける
ついに
1日が終わる帰り道
掃除当番と再テと決まった瞬間的の
テンションの急降下
Oさんとの帰り道は
なんでも笑う日
か
無言の日 がありました。
でも 好きでした。
こんな1日がまだ続くって思ってました
でも 始まりには必ず終わりがつきものです。
今の心境は
自分のクラスは個性派揃いで
ジャニーズが大好きな人
歌と情に熱い人
いわゆるお嬢様な人
私を見つけると「OOっち」といいながら
抱きついてくる人
本と絵を書くのが大好きな人
いい声をしてる人
自分の筋肉大好きな人
体育の時間はいつもパンツ姿な人
英語の読みがいつもおかしい人
俺様武勇伝を語る人
極度の恥ずかしがりやな癖に人を小バカにする人
なにかと残念な感じな人
ある人にツネヅネ失礼発言されていた人
担任より担任と言われた人
女子協議会の唯一の男子な人
愛されるトトロである人
ガチャピンぐっずが沢山ある人
など…
こんな人たちと受けていた授業が
もうこれからは無いことも
もちろん淋しいけど
もうこれっきりてなるのが嫌というか
召集をかけてじゃないと会えないことが一番かな…
毎日あたり前のように会って
毎日あたり前の日々を過ごして
明日また会おうのバイバイする
この繰り返しがなくなんのか…
みんな新しい所で
友達をつくって部活をしてる内に
自分のことなんて忘れられるかもしれないし
もう会わない人もおると思う
でも、
どっかの片隅にでも自分がいたという記憶が残ってたらな
と思います。
くさいかもしれんけど
ほんまにいい人たちに会えたと思います
では アディオス


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