日曜日はやらかす日 -3ページ目

日曜日はやらかす日

 えーと、とりあえずこんにちはー。

 実験者Aと教授Bでやってます。

 毎週日曜日、いろいろやらかします。

 ただそれだけ。


今書いてどうすんだバカ






ごめんなさいめんどかったんです。


先週の実験

『何種類ものグミを混ぜると何味か?』


教授B「今回はゲストが居ます。」

メッヘC「どうも」

実験者A「なんでメッヘ?」

BC「「メンタルヘルス」」



①グミを用意します。

 

負けんグミ(コーラソーダ)

さくらんぼ飴(青りんご)

コーラのやつ


↑A「説明が抽象的すぎてわからん」


サワーペーパー(ソーダ)

ローリングキャンディー(苺)

ガブリチュウ(ソーダ)


②メッヘCのつまみ食いを阻止します。


A「お前初登場のくせになにしてくれてんねん」

C「もぐもぐグミうめえ」

B「はげどー」

A「おまえもか」

 

③全部お鍋に投入して、溶かします。

 (めっちゃくさいので注意)

④溶けたら固まらないうちに型へズドーンってします。

 (熱いよ危険)


⑤とりあえず冷蔵庫へいれ、cold onします。


⑥パピコでも食べて待ちます。

C「くっそうパピコうまそう」

B「キミとパピコをD(どうぞ)P(ぱぴこ)したい!」

A「意味不明、なんか知りたくない。」

C「うまそう」

B「ふっ私手にあるパピコは2つ。

  1つは私、1つはA。

  君はわかっているはずだ。

  君に渡すパピコなんて最初から1つも無いことをッッッ‼‼」


C「くッ、だがまだ私には奥の手が!」


B「本当にあるのかい?」


C[…くッ。」


B「無いのにもかかわらずそんなことを言うだなんて、

  嘘つきだねえ。

  やはり君にはパピコは渡せないよ。」


C「パピコは関係ないはずだ!

  …だが、もういい。」


B「何?君のパピコへの愛はそれっぽっちってか。笑わせるね。」


C「違う…。

  私には強力な奥の手があるんだ‼‼




  扉よ開くのだッ!!!!!!!!!


  出でよ、

  聖なる勇者の剣




  『ホームランバー!!!!!!!』」


B「なん…だと?」


C「これが戦場(マウンド)にたつ勇者(バッター)の剣(バット)!

  無能なパピコなど屁でもないわ!!!

  見よ、この美しい色を…。そしてこの味わい、柔らかな甘さを…。」



B「…本当に甘いな。


   それも…お前も。」


C「なんだと?」


B「A‼今すぐクックパッドでパピコを検索しろ!」


A「12品ヒット!」


B「ホームランバーは、」


A「7品ヒット!」




B「…お前の負けだ、C」




C「うそだあああああああああああああ!!!!!!!!!」








A「もう固まったんちゃう?」

B「出しましょう。」

C「そうしましょう。」



⑦思い切り遊んだら取り出して食べましょう。


A「…いや硬ェよ。」

B「食えねえよ。」


⑧歯が折れそうになったら電子レンジへ


⑨ホカホカのうちに消費してください。






結果

やらなきゃよかった。


渋いコーラの味でした。



オエエ・・・



次回予告

『お菓子でどれだけカレーっぽいものを作れるのか。』


今までよりもだいぶましですね。


あ、次回は教授Bはいません。朝から舞台で歌ってます。





こうご期待!`・ω・