「私が殺人犯だ」出版社 [タセポクラブ] 代表インタビュー出版社代表インタビュー / 〓社会の容赦-無罪 2012/09/19 15:17
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今月初めに、連曲連続殺人事件の犯人イ ドゥソクの自敍伝を発刊した
出版社 [タセポクラブ] 代表インタビュー 出処: 出版社 [多細胞クラブ] 掲示板
Q. 連続殺人犯イ ドゥソクの自敍伝を発刊するまで多くの悩みをしたと思うのですが?
A. はい. 殺人犯の自敍伝という自体だけでも社会的波長が予想された. 非難世論も降りそそぐことが分かった. しかし彼の罪責感が入り混じる原稿が私の心を動かした.
Q. 作家でもあるが 10人の婦女子を殺した連続殺人犯でもある. イ ドゥソクに初めて会った時イメージはどうだったか?
A. 彼が出版社の門を開いて入って来た時、誰もが彼が犯罪者という印象を受けることができなかった. 外見はこぎれいだったし, どことなく分からない自信感が感じられた. 目つきは冷ややかだったが悲しく見えたりした. しかし自分自身を連曲連鎖殺人事件の主人公だと明らかにした瞬間凍りついた. 率直に初めて原稿を読む時は震えて何も目に入って来なかった. しかし二度, 三度読むほど引きこまれた. どんな真実会録より本気が伝わると信じた.
Q. [私が殺人犯だ]が駆け寄って来る社会的な論難を予想したか?
A. 前述したように予想がすることができなかった. '殺人犯'という作家のタイトルだけでももう論難は予想された. しかしこの位であることは分からなかった. 彼のファンクラブが出来て, 放送出演要請が殺到している.
Q. [私が殺人犯だ]をどんな視線で見守ってくれたらと思うのか?
A. 10人の市民を殺したという要因の後には過去 'イ ドゥソク'という化け物を誕生させた社会の闇が含まれている. また公訴時效期間を送りながら彼が感じた罪責感の重さがある. 彼の犯行を単純に個人の犯行ではない, 社会の責任と思ってくれたらと思う.








