私の母も軽度の側弯症。




そんな母が体幹を鍛えると
何年か前70手前でバレエをはじめたらしい。
昔から母は、シングルマザーなのに朝から晩まで働き
その中でジムにいったりバレーボールしたり
私と大違いで働き者で行動的で
本当に尊敬。




体幹…バレエかと





娘が年中の夏休み
バレエの体験レッスンに誘われた。



その時は、まだ背骨も真っ直ぐで
側弯症にならないように
娘も体幹鍛えるのいいな。
体も柔らかくなるし
姿勢や仕草も綺麗になりそう✨


それに私がやりたくてもやらせてもらえなかった憧れの習い事だったのと
何より娘がやりたいと❗と言ったのでバレエを習いはじめた。



バレエの先生は、優しさと厳しさと真っ直ぐさと持ち合わせた綺麗で素敵な先生✨✨
だから娘
バレエでは、ぴしっとしてるらしい。



しかし家でゴロゴロぐねぐね😠
常に脱力


骨ある❓️筋肉ある❓️て位。



だから側弯症が気になりはじめて
先生に相談した時
家での姿勢を言った時先生にびっくりされた。
そんなイメージありません。レッスンだといつもぴしっとしてますよ。と🤣



バレエ側弯症検索すると
バレエの子は、側弯症が多いと
バレエが原因な訳では、ないけど
やせ形が多い
レオタードを着るから気付きやすい
過度なバレエは、側弯症によくないと。



レッスンは、週1
1時間もない位だし
発表会も2年に1回だし
過度なレッスンもない。

何よりも
先生が
娘の側弯症の事もとても気にかけてくれていて
色々なアドバイスをくれたりする
娘も先生の前だと姿勢を正す(笑)



側弯症になってこの先生のバレエ教室に入って良かったなとあらためて思った。




病院の先生もバレエは、続けていいと言ったので
本当に良かった。


手術になったら
運動制限もあるだろうし
バレエも続けられないだろうし

これからもバレエをずっと続けられるように
装具治療頑張ってもらわねば。