MRIの二日後
結果と装具の型どりに病院にいきました。



旦那は、ずっとスマホで検索魔になって
私以上に不安を感じていたので

(コロナの為に診察室に患者と➕1人しか入れないの)

旦那に結果を聞きに行ってもらいました。
旦那も質問やらできればと思ってのですが


入室後
早々に出てきて
先生に装具屋さんのいる部屋に案内されました。


あまりの早さに旦那にどんなだった?と聞いたら

結果は
脊髄空洞症は否定されました。
では、装具の型どりにいきましょうと

質問できる感じでなかったらしい。


小児の
脊柱の専門医だし
実績もあるし
沢山の患者さんがくるから
必要最小限
余計な事は、言わないのかもしれないけど


しょうがないけど不安。




旦那同様私も不安が広まりつつ
先生を信じたいなと。


手術とか話しにでてこないから
装具で改善できるはず!と思おうと




そして
装具屋さんの部屋にいきました。
装具屋さんは、女性二人。


サバサバした人と
もう一人若い方で

先生にいただいたレントゲン画像を見ながら説明をうけました。


しかし角度書いてない…
装具屋さんに何度と言われました?と聞かれて
30度といわれましたと。


ブログやネットでみる側弯症の方のレントゲン画像は、みんな角度も書いてるの
なんで書いてないんだろ?と
そこもちょっとひっかかった。


この病院では、シェノーブレースを去年から使ってるらしい。
装具屋さんは
エビデンスは、まだないんですけど
矯正もきたいでします!と

先生より装具屋さんの言葉に希望をもらえました。


娘位の子の装具(小1)もよくつくりますか?と聞いたら
いや、まだないです。と
2年生か3年生は、ありました。
やはり思春期位が多いので。と

やっぱ早期発症の側弯症少ないんだ。
なんで娘
なってしまったんだろ。ママの側弯症遺伝してごめんね😞

また娘に申し訳なくなった。