こんばんわ~!
本日のオイラ、トイレから出てきたら電話が鳴っていたので、誰からかも分からずに慌てて電話に出てみたら…
何やら、おばさまの声で『こちら警視庁・第一捜査科?になります。』と言われました!
オイラが『どこの警視庁でしょうか?』というと『東京です』と言われ…
すぐにオイラは『詐欺電話』だと思い、嬉しくなりましたあああああ!
続けて相手のおばさまが『実はあなたの名前で~~~』と色々と話し出しましたが…
そりゃもう『マニュアル通り』の内容でしたので、ある程度聞いてオイラは、
『おばさん、闇バイトですか?神の前で懺悔した方が良いですよ!』
と言ったら電話が切れてしまいました~
全く…! 最近、ニセ警察からの電話が増えているらしいのですが、
オイラの知人は市役所を名乗る電話から詐欺にあった…と言っていました。
もう、詐欺をしている人たちって、犯罪者なのですが…、なぜ犯罪をするのか…というと、それは皆お金のため!ですね。
お金って、人にとって良いものでもあるし、恐ろしいものにもなってしまう…!
私たちが毎日生きていくには、お金が必要です。
でも、もしその「お金」という仕組みそのものがなかったら、社会はどうなるのでしょうか?

【注意喚起】絶対に詐欺に騙されないでください!
…ということでオイラは、
🌏お金のない世界だったら世の中どうなるのだろう?
と考えてみました~!
🔄物々交換の時代に戻る?
まず考えられるのは、「物々交換」の復活です。
たとえば、「米と野菜を交換しよう」とか、「掃除してあげるから、代わりにパンを焼いて」など、サービスと物を直接やり取りする仕組み。
でもこれ、便利なようで実はとっても大変!
「その人が本当に欲しいものを持っていないと、交換が成立しない」からです。だから昔の人たちは、お金という“共通の価値”を使うようになったんですね。
🤝信頼と助け合いの世界?
次に考えられるのは、「信用経済」や「共同体」での暮らし。
たとえば、「あの人はいつも助けてくれるから、私も手伝おう」といった信頼で成り立つ関係。
これはすごく理想的。でも、信頼が崩れたときには…ちょっと怖いですね。
💼仕事の意味が変わる
今の社会では「生活するために働く」人が多いですが、
お金がなくなったら、「誰かの役に立つために働く」という動機が強くなるかもしれません。
逆に、「誰もやりたがらない仕事」はどうなるのでしょう?
たとえば、ゴミ収集やトイレ掃除。これらを公平に分担するルールや、AI・ロボットの導入が必要になるかもしれません。
💡豊かさの再定義
お金がなくなると、「お金持ち・貧乏人」という区別は消えるかもしれません。
でも、知識、技術、体力、見た目など――別の「価値」が新たな格差を生む可能性もあります。
結局、どんな社会でも“他人と比べて自分がどうか”を気にする心がある限り、何かしらの優劣は生まれるのかもしれませんね…
🙏精神的な価値がもっと大切になるかも?
もしお金がなかったら、人は「何のために生きるのか?」「本当の幸せって何?」という問いに向き合うようになります。
人とのつながり、愛、信頼、感謝――こういった“目に見えない価値”が、今以上に大切にされるようになるでしょう。
✨お金がある・ないにかかわらず…
結局のところ、お金のある世界でも、ない世界でも、大事なのは「どう生きるか」。
人を大切にし、助け合い、感謝する心があれば、どんな社会でもきっと豊かに生きていけるはずです。
🔴オイラの結論
結局、人間同士って、『人格者』になって、『人徳』がある人が一番良いと思いました。
それは…、3・11の津波の時、お金持ちの人も、貧しい人も皆が一変にすべて(家ごと)無くしてしまったとき、皆が平等に『無』の状態になったにも関わらず、一人ひとりの心の持ち方や、人とのやり取りが被災者を支えたのだと思います。
『人格者』になるのも『人徳』を受けるのも、『心の持ち方が強くなる方法』や、『人とのやり取り』…等など、
やはり『人知をはるかに超えた神』を知っている人が一番強い!
ということを思わされましたとさ!
さてさて、オイラはそろそろ寝ると致しま~す!😊💤
…ってことで、ほいでは皆様また明日~👋