感想と言うほどの感想もない。

前半はイーロンってこんな感じの人だったみたい。

という著者からみたイーロンのイメージが書かれているだけで

特に内容もなかった。

後半は著者がTwitter社の社長になるまでが書かれているだけ。

正直タイトルほどのショックはなかったし、単に話題に乗っただけの本。

ただ本当に最後の方にだけ少しだけ著者の思うこれからの日本について考えが書かれているから

もし、読むならそこだけでいいかもしれない。