バッグで架純の中に
大量に愛の種を放出した優大
しかし優大の性欲は
まだまだ満たされないのか?
優大「ねえ、舐めて!」
架純「ん~~いいよ(笑)」
優大はベッドの上に立ち上がり
架純は優大の前に跪いた
今度はスマホの画面で
架純の右側の横顔が見える
優大は立ち上がってるから
腰までしか映らない
右側に優大が立っていて
架純が左側に映っている
OK!
いいカメラアングルだ!
架純は右手で優大のジュニアを握り
優大を見上げると
ニコッと笑い
大きく口を開けて
パクっと口に含んだ
そしてゆっくりピストン運動を始めた
優大「あ〜気持ちイイ」
ジュポジュポジュポジュポ
ワザと架純は音を立ててる
ジュポジュポジュポジュポ
優大「架純〜好きだよ~
気持ちイイよ〜」
優大は両手で架純の頭を掴み
架純の頭の動きに合わせて
優大も架純の頭を動かしている感じだ
「ゲホゲホ」と
優大のジュニアを口から出して
「も〜う、喉の奥に入ったよ〜
オエッってなったよ〜(笑)」
と言った瞬間
優大のジュニアから
愛の種が架純の顔めがけて発射された
架純「ア〜〜〜ッ
顔に掛かった〜〜〜」
優大「ゴメンゴメン」
優大、今日何回目だよ〜
まだ愛の種は残ってるのか?
私の1回目より量が多くないか?
主婦に顔射なんて100年早いよ〜(涙)