シャワーから出て
恵とお互い拭きっこをした
大きな鏡の前でお互い全裸
恵「ここの鏡大きいよね〜(笑)」
私「下がツルツル(笑)」
恵「もう、恥ずかしいから
言わないでよ!(笑)」
私は恵を鏡の前で
両手をつかせて
腰を私の方に寄せた
恵「えっ、ここで?
もう、今日元気だね~(笑)」
私は恵の下の口の
濡れ具合を指で確かめた
いまバスタオルで
拭き取ったばかりなので
下の口を後ろから指で弄り
少しずつ指を
下の口の中に入れていった
段々と愛液が出てきたので
私はその愛液を
自分のジュニアに塗り
後ろから
恵の下の口に
ゆっくりと挿入した
恵は目を閉じて
苦悶の表情をしている
恵「ヴッ、アン、アン・・・」
ジュニアが一番奥まで入ると
私は「全部入ったよ!
目を開けて!」と言った
目を開けた恵の顔が
鏡越しに見える
鏡越しに恵と目が合った
恵は目がトロンとして
妖艶な表情をしている
恵「いや〜恥ずかしいから見ないで!」
私「目を開けてちゃんと見て!」
私はそう言って
両手で恵の腰を掴み
腰を振り始めた
恵「ア゙ン、ア゙ン、ア゙ン
この体勢も気持ち、イイ、
ア゙ン、ダメ、直ぐ逝っちゃっう
ア゙ン、ア゙ン」
私「恵!
目を開けて
自分の逝く姿を見て!」
恵は目を開けて
鏡に映る自分の姿を
しっかりと見ていた
恵はいつもより早く逝った
たぶん1、2分で逝ったかも知れない
私「はやっ!
今日は感じやすいのかな?(笑)」
恵「もう、笑わないで!
今日は〇〇(私)が
いつもと違うからだよ〜
なんで今日はスゴイの?」
凄くないよ!
だって私は逝ってないし(涙)
もう、さすがにジュニアは
ジンジンしてるよ
ベッドではもう無理かも(涙)