先週の土曜日は、体の中にビリビリ電気が走ったみたいになって、時間が止まってしまった。
最初に耳に入った
「ASKAが逮捕されたって!」
と家族の言葉。
何が何だか分からない。
一体何があったの?
どうなっちゃってんの?
去年からの報道 本人の体調不良と続いて、あの事件
ここ数年、正直ちょっと遠くなってた存在…
1979年ひとり咲きでデビューしてから、次々とヒット曲を生んできて、
皆さんもカラオケで何回か歌ったことあるのでは…?
全て歌えなくてもサビだけは知ってるとか、CMで聴いたとか…
そんな素晴らしい歌は、思い出と肩を組んで心の中に刻まれているもの
だからこそ、余計苦しい…
ましてやファンクラブに入会している者として、
チャゲとの絡みや
音楽に対しての感覚や
プロとしてのクオリティの高さと
詞の深さや
メロディーのらしさと
歌声と歌い方が何とも心地良くて
ASKAの世界観が大好きだった。
ファンクラブの会報の中に、よくASKAのスタジオでの作曲、作詞をする時の事とかメッセージやショットが載っていて
ここで作られてる曲たちが、今私たちに感動や安らぎを運んでくれるんだな♪
なんて思ってた。
そう。
思って、いた。
わたくすが初めての、CHAGE&ASKAのコンサートってものに行ったのが、むかーしのX'masでした。
何も分からなくて、ただただハーモニーの美しさと、
MCの面白さと、
音の良さと、
照明の斬新さに感動もんでした!
「メリークリスマス!」
とファンの皆とイッセーにクラッカー鳴らして
みんなみーんな笑顔で♪
そして、その幕が降りると、ガサガサと当時は黒い大きなごみ袋をみんなが持ち込んでて
下に落ちてるクラッカーの破片やパンフやその他のゴミ等を、あちこちでフツーに拾ってる人たちが大勢いた。
これが、chage&ASKAのファンなのかと、心の底から驚いた。
そのファンクラブの会報の中で
Save the children with C&A
って言って、国や思想、宗教とかの全てをこえて、
世界の子供たちが、子供の権利を大切に出来るような、貧困、不衛生、病気から救う活動を1993年からchage&ASKAが支援してて、
そんな素晴らしいアーチストだから、100%信じてたょ。
逮捕されたって、次の日も、その次の日も…
何かの間違い!
それともASKAが人を信用しすぎて騙されたんだ!人が良いから…きっと、知らなかったんだ、それが麻薬だったって事
そう思おうとしてたのかも知れない。
今思えば、何故かは分からないケド、…
2年位前から、ASKAの顔が違って見えてた。
気のせいかとも、思ってたんだけど、
何かちがう。
何かに悩んでるような?
虚ろげな?
ちょっと暗いような?
会報もチャゲとの対談なくなっちゃったし、
まぁ、お互いソロ活動で二人のスケジュールの都合もあったんだろーけど。
でも、以前は面白いネタいっぱい載ってたのに。
ゲラゲラお腹抱えて笑える事がいっぱいあったのに。
チャゲは、お外でニッコリショットなのに対して、ASKAは、いつも自宅のスタジオや事務所で真剣な顔でうつむいてるショットが多いし…
どうなっちゃってんのっ!笑顔が見たいのに~
なんて思ってたここ数年
以前のような魅力が伝わってこない。
ゴメン、
こんなこと言うつもりなかったのに。
わたくすショックで壊れてきちゃったのかな…
これからASKAは、どうなるか分かりません。
今は正直辛いとしか言えないです。
ずぅーっと持ってた会報や、本や、パンフや、切り抜きや、ポスターたち
わたくすの歴史とも言うべきこの1ページづつ
どうして良いのかわかりません。
捨てきれず、出しては又しまっての一週間。
特にASKAの自宅のスタジオ等の写真を見てしまうと
「ここにあの薬があったの?」
と言う思いに、そう考えてしまう自分に悲しくなる。
「あの週刊誌の記事は事実無根!」
と言い切ったASKAの言葉が苦しくさせる。
ウソつきはキライだ。
大キライだょ。
キライだけど、……ちゃんと聞きたい。
ホントのこと。
まだ何で?って言う思いが外れないでいる自分がいる。
何年でも待ってる、と言えればカッコ良いけど、
言わない。言えない。
きっと、彼は責任感の強い人なので、待っていられるとそのプレッシャーでまたつぶれてしまうかも知れない。
チャゲが言ってた
「自分を大切にして欲しい。」
ホントにそう思います。
苦しくて、悲しい事ばかり綴ってしまって、
申し訳ありません。
ただ、救われるのは…
遊助がたくさん元気をくれること。
頑張ってるあの人がいるから、前も見られる様になるし、
おかしい位、不思議な力が出てくる。
勝手にファンになって、
勝手に傷ついて、
勝手に救われて、
勝手に生きてる者より。
Android携帯からの投稿
最初に耳に入った
「ASKAが逮捕されたって!」
と家族の言葉。
何が何だか分からない。
一体何があったの?
どうなっちゃってんの?
去年からの報道 本人の体調不良と続いて、あの事件
ここ数年、正直ちょっと遠くなってた存在…
1979年ひとり咲きでデビューしてから、次々とヒット曲を生んできて、
皆さんもカラオケで何回か歌ったことあるのでは…?
全て歌えなくてもサビだけは知ってるとか、CMで聴いたとか…
そんな素晴らしい歌は、思い出と肩を組んで心の中に刻まれているもの
だからこそ、余計苦しい…
ましてやファンクラブに入会している者として、
チャゲとの絡みや
音楽に対しての感覚や
プロとしてのクオリティの高さと
詞の深さや
メロディーのらしさと
歌声と歌い方が何とも心地良くて
ASKAの世界観が大好きだった。
ファンクラブの会報の中に、よくASKAのスタジオでの作曲、作詞をする時の事とかメッセージやショットが載っていて
ここで作られてる曲たちが、今私たちに感動や安らぎを運んでくれるんだな♪
なんて思ってた。
そう。
思って、いた。
わたくすが初めての、CHAGE&ASKAのコンサートってものに行ったのが、むかーしのX'masでした。
何も分からなくて、ただただハーモニーの美しさと、
MCの面白さと、
音の良さと、
照明の斬新さに感動もんでした!
「メリークリスマス!」
とファンの皆とイッセーにクラッカー鳴らして
みんなみーんな笑顔で♪
そして、その幕が降りると、ガサガサと当時は黒い大きなごみ袋をみんなが持ち込んでて
下に落ちてるクラッカーの破片やパンフやその他のゴミ等を、あちこちでフツーに拾ってる人たちが大勢いた。
これが、chage&ASKAのファンなのかと、心の底から驚いた。
そのファンクラブの会報の中で
Save the children with C&A
って言って、国や思想、宗教とかの全てをこえて、
世界の子供たちが、子供の権利を大切に出来るような、貧困、不衛生、病気から救う活動を1993年からchage&ASKAが支援してて、
そんな素晴らしいアーチストだから、100%信じてたょ。
逮捕されたって、次の日も、その次の日も…
何かの間違い!
それともASKAが人を信用しすぎて騙されたんだ!人が良いから…きっと、知らなかったんだ、それが麻薬だったって事
そう思おうとしてたのかも知れない。
今思えば、何故かは分からないケド、…
2年位前から、ASKAの顔が違って見えてた。
気のせいかとも、思ってたんだけど、
何かちがう。
何かに悩んでるような?
虚ろげな?
ちょっと暗いような?
会報もチャゲとの対談なくなっちゃったし、
まぁ、お互いソロ活動で二人のスケジュールの都合もあったんだろーけど。
でも、以前は面白いネタいっぱい載ってたのに。
ゲラゲラお腹抱えて笑える事がいっぱいあったのに。
チャゲは、お外でニッコリショットなのに対して、ASKAは、いつも自宅のスタジオや事務所で真剣な顔でうつむいてるショットが多いし…
どうなっちゃってんのっ!笑顔が見たいのに~
なんて思ってたここ数年
以前のような魅力が伝わってこない。
ゴメン、
こんなこと言うつもりなかったのに。
わたくすショックで壊れてきちゃったのかな…
これからASKAは、どうなるか分かりません。
今は正直辛いとしか言えないです。
ずぅーっと持ってた会報や、本や、パンフや、切り抜きや、ポスターたち
わたくすの歴史とも言うべきこの1ページづつ
どうして良いのかわかりません。
捨てきれず、出しては又しまっての一週間。
特にASKAの自宅のスタジオ等の写真を見てしまうと
「ここにあの薬があったの?」
と言う思いに、そう考えてしまう自分に悲しくなる。
「あの週刊誌の記事は事実無根!」
と言い切ったASKAの言葉が苦しくさせる。
ウソつきはキライだ。
大キライだょ。
キライだけど、……ちゃんと聞きたい。
ホントのこと。
まだ何で?って言う思いが外れないでいる自分がいる。
何年でも待ってる、と言えればカッコ良いけど、
言わない。言えない。
きっと、彼は責任感の強い人なので、待っていられるとそのプレッシャーでまたつぶれてしまうかも知れない。
チャゲが言ってた
「自分を大切にして欲しい。」
ホントにそう思います。
苦しくて、悲しい事ばかり綴ってしまって、
申し訳ありません。
ただ、救われるのは…
遊助がたくさん元気をくれること。
頑張ってるあの人がいるから、前も見られる様になるし、
おかしい位、不思議な力が出てくる。
勝手にファンになって、
勝手に傷ついて、
勝手に救われて、
勝手に生きてる者より。
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