昨日は、夜調子悪くなり、母親と妹にしつこく電話メールをしてしまう。
あたしの悪い癖だ。夜は最近何故か怖いんだ。
何かに飲み込まれそうな、、、、。
側にに誰かいて欲しいというのは、甘えだろうか。
やっぱりそうだよね。
どうしたら自分の脳コントール出来るんだろうか。
現在の朝も恐怖感が消えない。
ただ、夜調子が悪い時は掃除や洗濯をやると少しいい。
カーテン洗ってしまったよ~
ヤニくさいカーテンがお花畑の香りに。。。。
今から掃除でもするかな。
昨日は、夜調子悪くなり、母親と妹にしつこく電話メールをしてしまう。
あたしの悪い癖だ。夜は最近何故か怖いんだ。
何かに飲み込まれそうな、、、、。
側にに誰かいて欲しいというのは、甘えだろうか。
やっぱりそうだよね。
どうしたら自分の脳コントール出来るんだろうか。
現在の朝も恐怖感が消えない。
ただ、夜調子が悪い時は掃除や洗濯をやると少しいい。
カーテン洗ってしまったよ~
ヤニくさいカーテンがお花畑の香りに。。。。
今から掃除でもするかな。
2月14日奇跡の30歳の誕生日は最悪だった。
調子が悪く、クリニックで処方された強い薬を飲んだのが始まり。
錯乱が始まる、落ち着く事もできず、カッティングをしても収まらず、
らりってる状態で、口がまわらない、体がむずむずする、
恐怖感が体の底からがぁああとせり上がってくる。
奇声を上げる、食べ物を大量に詰め込む。
薬に催眠作用があるから、10分置きに奇声、食べ物、眠り。
薬が切れると、体も心もうろうろ、
奇声、食べ吐き、走る。
夜、警察の保護室へ。
1時間以上、罵詈雑言、窓をたたき続け、
腹いせに畳に放尿、
毛布はトイレへ投げ捨てる。
保健所の人が来て、話し合う。
地獄の県立T病院に診察してもらう事になり。
警察4人に囲まれて移送。
先生に、会う。
先生ばかりがしゃべっていて、
「あたしはきちがいです。他の人は違うけど」
「あなたはきちがいですね」
「あたしは空っぽなんです」
「あなたは空っぽですね」
質問されて答えても、
「へぇ~」
ばかり。
だけど、何とか措置入院は避けられた。
次の日クリニックに行ったら、
「街医者だからもう診察は無理です」
あたしは自分の事、初診の時洗いざらい話、
「あたしは大変ですよ?いいんですか?」
そしたら「一緒に頑張ろうね」って言ってた。
まだ、34,5の男の医者。
次の日に、母親がアルコール依存で入院していた大きな田舎の病院へ行く。
紹介状がなきゃ駄目だとおばはん看護師に言われたが、
昨日のクリニックに電話して、
「紹介状をファックスで、今すぐ!」
その日は外来が無い医局長が診察。
それが、優しくて、謙虚で、小日向文世に似てて、
あの強い薬の副作用止めまで打ってくれ、
「無責任な医者だね」とも言ってくれ、
お薬も何種類か出してくれた。
今まで飲んだ事が無い薬ばかりだったけど、
なんて合うの!!!
この薬が合わないあたしが。。。
ぴたりと錯乱止まる。
母親もびっくり。
あたしもびっくり。
お仕事は辞めました。
心ある会社で精神障害だって事も理解してくれて、
皆協力してくれたのに。
楽しくて、幸せだったのに。
自分から幸せを手放してしまう。
あたしには、似合わなくない?
今日は随分暖かい。
夏を愛しているあたしときちゃぁ、
冬はこんな日ばかりでいいのに。
仕事のストレスで3,4キロ増。
多分、抗うつ剤や抗不安剤のせいではない。
いやらしい所長、一緒に働いているおばちゃんの甘え。
原因は分かっていても、解決策はない。
あぁ、痩せたい。。。
こんなに動いているのに、、、、。
うつの症状もある。
お休みの日は、どよ~ん。。。。
職場では明るく元気にしていないといけないから。