おはようございます!美卯です!
昨日の今日でまた、と言う感じですが...
今日投稿する内容は
「週刊少年ジャンプ 11号」から
・ハイキューネタバレと4期フラグ...?
をご紹介したいと思います(*^^*)
「ハイキュー!!」
↓以外ネタバレ
稲荷崎VS烏野 3セット目
27:28(点数)
稲荷崎のスパイクが決まり28:28と同点に。
宮兄弟の速攻の打数自体はそれ程多くないが、印象が強い分稲荷崎が有利に動いています。
そこから、影山から月島へトス。ブロックに当たりながらもボールは侑へ向かいレシーブ。
最後は現在前衛の尾白が高い打点からインナーコースにスパイクを打ち、30:30。
烏野の背中を掴んで離さない優勝候補。
その後はエース治が後衛に下がり、ジャンプサーブを打ち東峰がレシーブ。少し長いレシーブでネットギリギリのボールを影山がツーで返し30:31。
誰1人として攻撃の手を緩めない烏野。サーバーは月島。ここで珍しく月島はネットギリギリの軟打のサーブで尾白を牽制します。カットが乱れた稲荷崎はチャンスボールで烏野に返球。影山・日向と速攻で更に返球。段々早くなるプレーに烏養コーチは、ひたすら「ゆっくりゆっくり!」と声を掛けます。
その間にもプレーは続き、稲荷崎・尾白がアタック、大地がレシーブします。二段トスで影山は田中にボールを上げるものの、助走が短くきちんとした体勢で打てない田中は即座にリバウンドでもう1度チャンスを作ります。全員が早さや葛藤でいる中、日向は冷静に物事に対処していきます。
「楽していこうぜ」
その1本で、余裕が出来た烏野は同時多発位置差攻撃(シンクロ攻撃)を仕掛け...。
これで今週号が終わります!
きちんと説明出来てたでしょうか...(笑
今回の見所としては、やはり成長した日向なんだと思います。誰もが苦しい、そんな場面で味方に余裕と時間を与えるあのレシーブは、日向が選ばれることのなかった1年生合宿で学んだ事です。
「ちょっとジャンプ力があって素早いだけの下手くそ」と言われていた光景を思い出した菅原さんなんて、もう涙うるうるでした!
次号ハイキューは巻頭カラーです!
もしかしたら...なんて事がありうると思います!
3回戦で必ず音駒と当たって欲しいものですね(笑
さてお話はもう一つ。
これは私の勝手な考察に過ぎませんが...。
現在アニロックフェスの抽選や、CMなどをよく見かけます。私も最速で当たったのでもちろん参戦します!
そんなアニロックフェスに新たなグループが参戦する事に決まりました!!
「Bird Bear Hare and Fish」
が新たに参戦決定しました!
BBHFは尾崎雄貴(warbear)が元Galileo Galileiメンバー達と組んだ新グループなんだそうです!
Galileo Galileiって以前ハイキューでEDで「クライマー」を歌っていらっしゃいましたね!
BBHFは、本当に私個人の考察なんですがハイキュー新シリーズのOPかEDのどちらかを担当するのでは?と思ってしまいました。と言っても、新シリーズをするのならもっと早く宣伝すると思いますから、違うのかなって思います(笑 が、ちょっと期待してしまいました!
それではここまで読んでくださりありがとうございました┏○))ペコリ
ではでは...
美卯。