じょうおうさまに・なれるかな? -3ページ目

そんな季節

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簡単、美味しそう!


でも、独り食べるでは無理だなたぁ…
゜。(p>∧<q)。゜゜

ちなみに本日も…

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(≧▼≦) やっぱりカレーっす!

ネタ作りでは無いのです!
毎週金曜日は、必ずカレー曜日。

いつもなら、カレー屋さんのチャナマサラ+ライス。

だが、本日はうどん屋さんの単品カレーライス。
290円は、チャナマサラの半分以下の値段なの。

節約でーす!

カレー大好き!

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昨晩は、中華料理屋さんの[カレー中華飯]。

今夜は、カレー屋さんの[カレーうどん]。

゜。(p>∧<q)。゜゜ 旨うま♪

10日 (赤口) by 松雲庵主


[ね年]
あらゆるものの恩を知る者は感謝と御礼があるもの

[うし年]
見てござる、聞いてござると気づけば悪報も善報へと転ずる

[とら年]
人生、老歳に至りてお陰さまを知る者は大往正者

[う年]
人生に行き詰まりはない。
心で勝手に行き詰まっているのである

[たつ年]
正しく素直なる心ありて万人の愛敬を得て発達す

[み年]
ひがんで受けとる人は過去に酷い目に遭ったと気づく日

[うま年]
地獄を知らずして極楽は知れない。
極楽に生まれたら地獄はない

[ひつじ年]
二度とない人生だから恩ある人にご無沙汰しないように

[さる年]
神や仏が信じられたということは自我の信心がなくなること

[とり年]
本当の大富豪者は私のものは一つもないと悟ったひと

[いぬ年]
腹が立っても不足の念が起こっても生かされている恵みの上のこと

[い年]
毎日毎日が真っさらな日と思える人に不安はない

07日 (先負) by 松雲庵主


[ね年]
幸福は願うより与えられるもの。
他人の喜びを我が喜びとせよ

[うし年]
教えるのではなく教わるのである。
死に至る最後まで教わるのである

[とら年]
学徳ある人と一夜語れば十年書を読むに勝る。
賢人と交われ

[う年]
一人の殺害に罪を感じ百万の殺害にさほど罪を感じないが人の歴史

[たつ年]
勝敗にこだわっていると心は静まらない

[み年]
政治家はまず国の財政の安定を第一として国治まる

[うま年]
至知は幾ならずという。
平凡の如く事を行うが最高の知恵と知って大吉

[ひつじ年]
人の本当の価値はなかなか解りにくいもの。
軽々しく判断せぬように

[さる年]
雨晴れて鳥の声涼し。
困難去りて諸事妙々に運ばん

[とり年]
言いたい事は明日に延ばして妙運あり

[いぬ年]
富貴必ず危機を履(ふ)むもの。
金持ちは油断大敵

[い年]
名声を盗む者は金を盗む者と等しい。
名声にはご用心

05日 (先勝) by 松雲庵主


[たつ年]
多忙なる程、心中閑を味わう人は大人格あり

[さる年]
智慧者ぶるものは愚か者であり、愚者と知る者は智慧者である

[とり年]
勝負の傍観者となるより当事者となって本当の力がつく

[いぬ年]
人を感心するには人を信じ、誠あらば成就する。
教育方面大吉

04日 (赤口) by 松雲庵主


[ね年]
知らざるを知らざるとせよこれ知れるなり。
他人の善助あり

[とら年]
人柄が素朴で他人の言葉をよく聞けば逆運も順運と転ず

[たつ年]
一切の煩わしさから抜け出る知恵が授かるのが信心というもの

[み年]
利益を人に譲り損害を自分に受くる心がけは終生に慶びあり

[うま年]
一念貧欲あらば柔弱となると悟って欲心を離れ開運

[さる年]
大象は兎径に遊ばずという。
枝葉末節にかかわらず大歩せば吉運

[いぬ年]
悪い癖は体臭の如く身につく。
染みいたるものは容易に取れね

[い年]
遠ざかるは縁の切れ目。
親しき者と離るることあり

02日 (仏滅) by 松雲庵主


[うし年]
美しき柿に渋ある浮世かな。
外見にだまされるな

[う年]
他人に甘えれば弱くなる。
自分に甘えればもっと弱くなる

[うま年]
怒りや恐れや好みや憂いも情の調整一つによる

[さる年]
仏壇と便所を清掃にする人は家中を浄める人

[とり年]
他人の悪口を言い思ったりする人は他人より悪口を言われる人

[いぬ年]
誉められてもな誹られても動揺しないのが各人の本心なり

31日 (友引) by 松雲庵主


[う年]
小事を堪忍せずば大事を為す事できず。
本日忍徳あり吉祥

[み年]
近きを似て遠きを知れ。
家庭の小事を悔るな

[うま年]
人の心と井戸の水はかき回し泥水となる様。
静かに慎み過ごせ

[ひつじ年]
百年の大事業は九十九年の準備期を覚悟して行うべし

[さる年]
読書万巻はじめて神に通ず。
大いに読書して心地開く

[とり年]
石仏に野犬が放尿する、罪なし。
人間なれば罪ありと知る。
戒を守り大吉

[いぬ年]
徒に心のみ焦り易し。
人生は今、ここ、この事に全霊を傾けよ

[い年]
寒蝉が秋風に吹かれ悲しむ意がある。
進まず退いて時を待て

30日 (先勝)


[ね年]
瓜田に履(くつ)をいれるな。
これ敬し畏れてゆけの印なり

[たつ年]
逝くものは くの如きかと大河の声を聞いた聖人がいた

[み年]
歴史を学ぶ者は人生を学ぶ。
英雄豪 も苦悩の連続

[ひつじ年]
金と物が豊かであれば死する時恋着の心ありて苦しむ

[さる年]
大道は平かで安心して歩める。
公明正大にして大吉

[とり年]
源が濁ればその末流は清くならず。
子孫の繁栄は先祖の余徳なり

[いぬ年]
勤勉努力して事初めて成る。
商売は焦らず