初めまして。Ukiと申します。
このブログは、日々のこと、スピリチュアルをメインに投稿します。
突然ですが。
私は、この度、30歳になりました!!
もう、この世界に30年生きてることになります。
早い!!笑
年々、1日が早く感じられます。
きっと、この地球服を脱ぐのもあっという間だと思います。
話は、変わりますが。
私の1番下の妹が明日、就職試験です。
私と妹は大きな差がありました。(かなり尊敬できる差ですw)
・性別
ではなく。。。
・物事の捉え方
です。
彼女は、
「就職試験は落ちてもいい、なんなら落ちたら私を選ばなかったことを後悔させてみせる」
と言いました。
私は、
「どうしよう、落ちたらどうしよう」
と考えます。
ここに違いがあることにお気づきでしょうか?
「就職試験」という事柄を
彼女=人生の一過程にしか過ぎず、結果はあくまで事実であり、そこに良し悪しはない
という捉え方をしているのです。
家族といえど、内心まではわかりません。
ハッタリなのか、若さと言われればそれまでですが、
彼女と同じ年齢の時の私は、このような物事の捉え方はできませんでした。
「試験」。。。たかが試験、されど試験
私は、この「されど」に惑わされてしまいます。
余計な不安を生み出して、余計な緊張をします。
「試験」。。。されど試験、たかが試験
この、考え方の逆説がもう少し必要なのかなと思いました。
小林正観さんが「モノの見方で全てが変わる」と言っておりました。
結果に良し悪しはありません。
良し悪しのジャッジは自分が決めます。
ジャッジの回数が多くなればなるほど、だんだん、物事の結末・顛末を勝手に予想してジャッジをし、勝手にネガティブ思考になります。
私も「ジャッジ」ではなく、事実をただ受け入れるようになろうと思いました。
「ジャッジ」に一喜一憂して、この世界を楽しむのもありですけど笑笑
さーて、次回のブログは?
たらちゃんです!!
最近、頭が重いです。
これはなんでしょうか?
3回は続くように頑張ります!!
バイバーイ!!
ご視聴ありがとうございました!!