授業もバイトもあって結構忙しいのは分かる。でも、やれることはあるんじゃねぇのか?って思います。
授業もバイトもあって結構忙しいのは分かる。でも、やれることはあるんじゃねぇのか?って思います。
皆様、どうもお久しぶりでございます。
Kyomotoです。
遅くなってしまいましたが、新年あけましておめでとうございます。
この記事をどれくらいの方が見ているかは知りませんが今年ものんびりほぼ不定期でブログを更新していきたいなと思っておりますので今年の変わらずのご支持をよろしくお願いします。
とりあえず、去年のことを振り返りつつ今年の事も書いていきたいなと思います。
確実に長くなってしまうと思いますが、最後までお付き合いくださいませ。
何処まで書いたのかは忘れましたが、簡単に去年の春頃から。
俺は一昨年まで別の大学に在籍したのですが、色々考慮した結果、進路変更をし去年の4月から神奈川県にある理数系の大学に通っています。
前の大学から今の大学に変えたのは決して成績が悪かったわけではありません。
俺は元々メディア系に興味があり、前の大学もメディア系が学べる学校だったのですがメディアと言ってもやることが美術系のメディアだったので俺がやりたかったことではありませんでした。そのため、俺が学びたいプログラミング系のメディア(ゲーム作ったり映像作ったり)とかが出来る大学を探した結果、今通っている理数系の大学になり現在プログラミング等のメディア関連の授業を受けています。
色々な授業がありとても刺激的で新鮮な気持ちで受けることが出来ています。
さぁ、固い話はここまでにして次は俺が入ったサークルの話を。
俺は趣味で「ネット声優活動」というものをやっているのですが、正直演劇が出来ればそれでいいって感じなんです。ぶっちゃけ声優や俳優っていう職業も昔はなりたいって気持ちはありましたが、実際に仕事をすると自由が利かない、だったらこのまま趣味でやってた方が良いんじゃねぇかって考えになり今は80%の確率で諦めています。
って話はここまでにしておいて俺はこの大学では演劇サークルに入ろうと思っていました。前の大学も演劇サークルに入っていたので。だがしかし、ここには演劇サークルはありませんでした。諦めて中学時代にバドミントンをやってたのでバドミントン部にでも入ろうかなと各サークルのポスターを上から下まで見ていた瞬間、俺の目にとあるサークルのポスターが映りました。それは壁の一番下にひっそりと貼ってあった「声劇サークル」のポスターでした。「声劇」という言葉はネット声優活動をしている俺にとって聞きなれた言葉で意味も勿論知っていました。声劇とは言葉の通り声だけで作り上げる劇のことです。これにSE(効果音)やBGMを付けることでボイスドラマと呼ばれるようになります。「これだああああ!!!!」と思い声劇サークルの門を叩きました。そして、俺は声劇サークルに所属することになりました。
この声劇サークル、主な活動は声劇をして自分の演技力や表現方法を磨くのと文化祭で部員が書いたオリジナルの台本をボイスドラマにしてそれをCDに焼いて配布しています。あ、当日コスプレもします。俺はここで楽しくサークルをやることになります・・・前半はね。後半からどうなったかは次に書きたいなと思います。
ということで、今回はここまでってことで。ここまで読んでいただきありがとうございました。
次はなるべく早く書きますねー
to be continued...