気づいたんだけど
日本地図せっかく用意したのに
全然塗ってない(´・ω・`) 


Tシャツの背中のやつは地味に塗ってるのにっ忘れてたっ



思えばツアーが始まった頃は、
ぶちょももちろんだけど部員もだいすきすぎて
いろんな公演に行きたくて。

毎日ツアー日程のフライヤー見て。


あーこの日程ならこの場所いけるなとか
この土地行ってみたいなって
すごい考えてた



今は限られたお金の中だし、
お休みだって十分にあるわけじゃないから、
なかなか遠征できなくて。


もっともっと学生のうちに遠征したかったなって思う。


今とは考え方も価値観も違うから、
きっと当時遠征しててもその土地を感じることってできなかっただろうな。


ただライ部って行くのももちろん好きだし、
みんなと絡んでわちゃわちゃしてご飯して帰るのすごい好きだった。



でも背伸びしてる部分がきつかったな。
ずっとずっと明るく笑ってなきゃいけない。
ばかなふりしてなきゃ相手にしてもらえない。
でもたまにちょっと大人っぽくしてなきゃいけない。


大好きだからこそ合わせることって大切。
大好きだから苦痛にも感じなくて。





大丈夫?って言われるの嫌いで
大丈夫じゃなくても大丈夫に振る舞って
でもそれって限界で



なんだかすごく疲れた



こうなるだろうなって2年くらい前から思ってた通りになってる




今日も朝から体調が悪くて
行きたくなくても


意地なんだよね



行かなきゃ負け
行って笑ってられたら勝ち



そんな風に考えちゃうから
dots and linesすごく苦痛。



いく予定がなかった土地に
無理して行ってみたり


体ぼろぼろなの無視ばっかで



きっといろんなこと言われてるんだろうなって思ってみたり
信じられる人がいなくなったのが事実で



前までは
過去があるから今があるって
過去にすがりついてたい気持ちも大切って
そんな考え方もわかってたけど


今今未来未来って
必死で手を伸ばして


それすらやめたら?って言われて。



止まることがすごく怖くて
東京公演あたりから過去なんていらないのにってすごく思う




がらっと変わったセトリに対して
前のほうが良かったと思うのも
過去にすがりついてるのかもだけど。


変わったことのうれしさも
変わっちゃったことの悲しさも
変わらないことの安心も


全部このツアーにある気がする




苦手だった曲が違った聞こえ方をして。


1人じゃないんだよって
初めて伝えてもらった気がする



久々に毎回挨拶とちょっとおしゃべりする顔見知りの知り合いができて、
少しだけ現場に行くのが鬱じゃなくなったのも
そのご夫婦のおかげ。



りめいんくバッグは丈夫にできて
1日持ったけど、
りめいんくポシェットは紐通すとこに通しただけだからだめだった

補強大事。
周りから固めるの大事。
そういう人が勝つ世の中なの。



りめいんくって言葉ぶちょが使ってたのうれしかった。

最近MCにオチがついてる気がするw