卒業式の日以来久々の電波!
しかも初めての最前はじっこ*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


いろいろトラブってご迷惑おかけしました(´;ω;`)


さやこいちゃいちゃまじさやこ。


いろいろあったから行くの控えてた電波。
でもやっぱり楽しくて。
ぶちょとわっしーの絡みが好き。
生で観れるのすごく好き。


だけど笑えない私がいたのも事実なんですっ

大好きなぶちょりさの絡み。
これが最後のぶちょになるかも、電波になるかも、
何度終わりを数えたら、ほんとに最後にできるんだろう。


私がいることで嫌な思いする人いっぱいいるね。
だからもうほんと行かない。
電波に私の居場所はないし、部員にも私の居場所はない。
行かなくなれたらどんなに楽なんだろ。



何度も言うけど、私はほんとにぶちょが好き。ぶちょを好きって言ってる人たちが好き。部員もぶちょの一部だと思うから。

だから半端な気持ちじゃ壊せない。

自分が大事にしてるものを天秤にかけて、それでも手を伸ばさずにはいられなかった。
でも、始めたのは私じゃない。

首振り人形みたいに、全部うんって言っただけ。首を縦に振ってただけ。


「周りとの関係を壊したくない」が口癖だった彼の周りが壊れなくてよかった。
嫌われたのが私でよかった。

彼のそばにいてくれてありがとう。
彼の話を信じてくれてありがとう。

そんなに周りから大事にされてる人だからこそ、好きになって良かったなって思えるかな。



まあいろんなこと考えてたから、純粋にぶちょりさ楽しめなくて(´・_・`)
たまに聞いてなくて真顔だった(´・_・`)


電波のためだけに利用されるのやだから、これが最後の電波だったかもな。もっと楽しめたら良かったんだけど。しょうがない。

自分が行くために本気は出せるけど、他人のために本気は出せない。2連じゃないならいらないって最初から言われるんだったら応募しない。余ったら譲るけど。余らせるための応募はしたくない。


なんてなー


ぶちょ出てきた瞬間から衣装もぶちょもかわいすぎて、写真撮る時目合ったから満足です