才能=氷山の一角
「今あなたの上に、現れている能力は、氷山の一角であって、
真の能力は、水中深く隠されている。」(宇野 千代)
人はだれでも、氷山のようなもの。
いま発揮されている能力は、その一角にすぎないと、思うことは、
なかなか楽しい。
自分には、まだまだ未知の能力が、秘められていると、いうことだからだ。
”才能=氷山の一角”というように、考えてみよう。
この論の強みは、そう信じている人は、いずれ突破口を開くが、
信じない人は、永遠に突破口へとつながる道さえ、
見つからないということです。