こんにちは!やまうちです!前回の続き、早速書いていきたいと思います!!!
3Q位にたまらずタイムアウトを取るカイリー
さあ、Bリーグチームリードで出迎えた4Q!
遂にカイリーチームの秘密兵器が準備を始めました!!!!
そして4Q途中、遂に秘密兵器!そしてNBA屈指のコネコネハンドラー!カイリーアービング登場!!
審判に抗議するカイリー。HCとしても見せ場も作ってくれました。
そしてカイリーが自ら選んだMVPとの1on1なんですが、カイリーの体調を考え中止。なんだそれ。
まあ、しょうがないですよね。所詮イベントですから、ファイナルとは違う訳です。
そして
イベント終了!!!!
いやとにかく疲れました。なるべくいい写真をと思ってずっとコンクリに膝立ちだったので、立った瞬間に死ぬかと思いましたよ笑
生アービングを見た感想としては、意外と大きくないなってのと、オーラがやはり一般人とは違う。言わずもがなアービングの生ドリブルムーヴは最高でした。アービングって、実はまだ20代前半なんです。ヒゲがあれなんで全然そうは見えませんが、やっぱり年相応の反応というか、若者なんだなぁと感じさせる部分もありましたね。
コレ、アービングを見てきた日の二日後の昼に書いてるんですが、まだなんかフワフワしてます。笑
ああホントに自分アービング観てきたんだなぁって1時間に1回は考えてフワフワしてます。この気持ちわかってくれる方いるかな。笑
さて、こんな長くダラダラ書いてきましたので、そろそろ終わりにしようかな……え?
アービング、トレード希望??
なんとタイムリーなニュースなんでしょうか。
志願理由としては、自分中心のチームでやりたいとか…もうトレード希望はオーナーのギルバートに伝えており、トレード希望先は、ヒート、スパーズ、ウルブズ、ニックスだそう。そして、相談もなくトレード志願したアービングにレブロンはショックを受けている模様。レブロンお前のせいだとか言わない。
トレード志願先にニックス??絶対やめとけ。
ニックスに移籍したスターってロクな事になって無い気がするんですよね……マーブリー、アマレ、メロなどなど……無論2000年代以降の暗黒時代の話ですが。
あと近年の2Kの表紙になる奴移籍するジンクスもやめとけ。
アービングまだだけど……
湧くようにいきなり出てきたアービングのトレード話、今年のオフは去年に引き続き波乱です。正直な所、アービングの気持ちは分からなくもないかもしれません。
先程も言いましたが、彼はまだ20代半ばの若者。野心が強い訳です。若い頃は皆とんがってるんです。コービーだってそうでした。自分のチームでやりたい気持ちは大いに分かります。
でも、自分のチームとなった時、背負うプレッシャーや期待は半端ない。それはアービングの先輩のレブロンが嫌というほど証明しています。きっとアービングのプレイスタイルなら、負け続ければボールを持ちすぎと非難され。勝ち続ければリーグNo.1のボールハンドラーとしての評価を受けるでしょう。マンバメンタリティを受け継ぐ者としてもです。
チームの顔になった瞬間に降り注ぐプレッシャーの雨。でもきっと、アービングはそれを覚悟でトレードを志願しているはずです。多分。
このブログを書くものとして言い忘れていましたが、アービングのトレードには賛成です。
本人が出ていきたいならしょうがない。それは止められるものでは無いですからね。ただし、先程言った覚悟が出来ていなく、ただ単にレブロンとプレーしたくないのなら反対です。お母さんみたいな事言ってすみません。。。
ダラダラと書きましたが、自分の道はやはり自分で決めるべきです。もちろん他人にアドバイスなども貰ってイイと思います。ただ、最後に決めるのは自分です。ただ、自分で決めたからには覚悟を持ってほしい。それだけです。
人に決められた道を歩む人生なんて絶対面白くないですから。
アービング、これからの展開に期待ですね。
ここまで読んでくれた方ありがとうございました!ダラダラ長文すみません。アービング生で見れてほんとよかった。いろんな意味で。











