ども!いつも感謝してます。御神みつるぎです。

これ、書いてていいのかどうか。

まぁ、のほほんと書いていきます。

実は、私の両親、霊感とか霊能とか、スピリチュアルとか、あまりそういうものは信じない人たちです。

好きなものは好きでいいけど、現実みなさい、という現実主義者なんですよ。

確かになぁ現実は現実としてあるしなぁ、とは思うんです。

ただ、私としては、強制かつ理不尽なぐらいに、まざまざと身体に刻みつけられたといいますか。

きっかけが完全に霊的なものでしたからね。

あれは、自分じゃないって言うのは、流石に本能的にわかりますよ。

ま、つまりは両親共に霊的な経験とかをしていないのであれば、信じないのも当然で。

身近な人だからこそ、理解して欲しいのにと思う人もいるかもしれません。

ただ、信じてくれないから、理解してくれないからと、愛していないわけじゃないんですよね。

両親の理解の範疇を超えている。

これが一番近いんだと思います。

私だって、自分に霊現象なんて起きると思ってなかったですし。

信じてもらえない!ひどい!となるのではなく、彼らには彼らの言い分があって、彼らにはわからないことで。

だから、彼らなりに理解しようとすると、「病気」が一番理解しやすいので、それに当てはめるんだろうなぁ、と。

否定したところで、どうしようも無いこともありますからね。

譲れないものが、認めたくないことが、それぞれ個人にはあるんですよ。

それなら、別に私の言い分を否定されてもいいんですよ。

私はこう感じたということを、相手に伝えていけばいいだけ。

信じようとしない相手に、無理に信じさせようとはしないことです。

相手に伝えることが無駄、なのではなく。

相手がみせてくれた意見や推測に、私はそう思わないなという自分の感覚を持ち、それを忘れない。

それだけでいいと思います。

そして、相手が否定するということは、自分の中に自分に対しての疑念があるということです。

すべては自分が創りだしてるので。

生きてるだけで色々と勉強になります。

すばらしいあなたに、すべての良きこと、無限の愛、無限の豊かさ、無限の幸せ、無限の富、無限の奇跡が、たくさん、たくさん、降り注ぎます♪

ありがとうございます😊