新しいブログを3つ立ち上げました!

 

総合ブログ【One&Only(ワン & オンリー)】

 

心のことや、日常的なこと、経済、人間関係など分野を問わずに書いて行くブログです。

 

One & Only

 

 

 

経済、金融関係のブログ【Finance-nao(ファイナンスーナオ】

 

株、FX、アフィリエイト、せどり、銀行のことなど、主にお金やビジネスのことを中心にしブログです.

 

Finance-nao

 

 

 

 

自分の成長ブログ【Toasun(トゥアサン )】

 

私自身のことをメインに書いたブログです。

 

Toasun

 

 

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※文字のイメージや背景の色はこちらで作成させていただきますのでご了承ください

集中力のない自分

 

パソコンに向かって時間だけが過ぎていく

 

時間だけ過ぎて、している風に見せている自分

 

何でこんなに集中できないのか・・・

 

何も浮かんで来ない 何も思いつかない

 

そして、自分の中に入ってしまう悪循環

 

 

最近、こんな言葉気になった

 

フロー状態、ゾーンに入る

 

色々な言い方があるし、フローとゾーンを同じ状態と説明していることもある

 

個人的な捉え方としては

 

フローを集中している状態

 

ゾーンはさらに深く入った状態

 

野球選手で例えると


試合中は集中しているフロー状態


バッターボックス入る前もしくは入った時がゾーン状態

 

プロアスリートはこの状態に意図的に入る人が多いらしい

 

ただ、これはプロアスリートのような才能がある人だけができるわけではなく、誰でもできること

 

子供が熱中夢中で遊んでいる時

 

自分が好きなことをしている時

 

楽しい時間

 

僕の場合は部活の試合や、テレビゲームが印象的。テレビゲームはただやっているだけではなく、本当にそこに全てのパワーが集まっている感覚がある。

 

あの時の感覚はゾーンでは!勉強は集中する手前で挫折です。

 

フローに入る前は、何か自分のルールや決まりごとをする、スイッチみたいなのがある

 

プロアスリートも試合直前にやるおまじないっぽいことや、この音楽を絶対聞く、ご飯はこれを食べる、ゲン担ぎみたいな感じこと

 

大人になると、仕事をする上で、その状態になりたいと想うこと多い。

 

スイッチは人それぞれ違うので、これとは断定できないけど

無駄に力まず

精神的にニュートラルになり

それでも、うちから湧いてくる

モチベーション

やる気

をニュートラルの土台に載せる感覚

 

これはフロー状態の感覚ですけど

 

今はフローの状態を自分なりに観察して、言語化できるように取り組んでいます

 

フロー状態になるだけで、いつもと違う感覚で物事を進めること、判断することができます。

 

企業を取り入れてきている、マインドフルネスに近いですね。

 

マインドフルネスの状態になってから、フローに入るのかもしれません。

 

ここはもう少し研究と観察ですね。

 

 

 

カミギン島(フィリピン)の滝 トゥアサン




 

カミギン島(フィリピン)の大自然の中で


滝に向かって泳ぎ


海で魚を追いかけ


水の中に沈むこと


水の中で自分の体を感じること


 

島を見渡せる山の家で


風を感じること


木が揺られる音


虫の鳴き声


動物の鳴き声

 

体の外から入ってくる五感情報!

 

体の感覚を解放したら、内の感覚を感じる

 

 

自分の思考や感情


囚われた常識

本当の自分を出せていないこと


人間社会のしがらみ


うまくいくか、いかないか

 

出来るか、出来ないか


効率的か、非効率か

 

自我に囚われている自分

 

自分の感覚を忘れていること

 

腹の底から聞こえてくる説明できない衝動

 

こんなことをとことん味わう、感じること

 

この2つのことをアウタージャーニー、インナージャーニーとい


2つの総称をデュアルジャーニー

 


最近の自分は、インナージャーニーをよくする

 

何か作業している時、僕はよく囚われる

 

そのしていることの本当の意味や想いは何のためか忘れてしまうことがよくある

 

そのことには最近気づくようになり、自分を内観(インナージャーニー)する

 

この内観はやればやるほど、深くなる

 

とても自分はやれていないと思っていた

 

まだまだやれる、もっと出来る、感じていないと

 

だけど、実はすぐに内観に入ること自体が囚われていることに気づいた

 

仕事や作業が進まない時の言い訳として、内観に逃げてしまっていること

 

2つのデュアルジャーニーは本来の人の感覚だし、最も本質的な感覚だと思う

 

その分、精神的側面が強い

 

現実的な側面は、仕事、経済、実績などのこと

 

現実の方を全くやれていない自分がいる

 

それは結果、内と外のバランスが悪くなり、どちらも向上しない

 

今の自分は現実をやること 結果を出すこと

 

自分の自信がいつも足りていないことに気づく

 

内観も十分にできている 次のステップに進むなら現実をやってから

 

現実で自信をつければ、両方に自信がつく

 

そしたら、次のチャレンジができる

 

この繰り返し 両稽古

 

やることを宣言する → やることやった → やり続ける これだけ

 

どちらかに偏ると、どこかでバランスを崩して、行き詰る

 

改めて、自分のマネジメントができた瞬間でした!