- 前ページ
- 次ページ
☝️🙄
これ、
読んでて何だか一瞬フラッシュバックしちゃった。
女子特有の、リーダー的存在っていたいた。
それもいいリーダーじゃない方の。
他の女子は皆その子に気ぃ使う。みたいなね。
私ももれなく気ぃ使いまくる女子の1人。
よーくいじめられました。
えぇ、鍛えられました。
ほんま、しょーもないことを
わざわざ揚げ足とって、
みっともなく晒してくれる。
毎日よく泣いた。
ほんま、よく学校行ってたなって思うわ(笑)
あの頃の私に言ってやりたいこと。
「学校、休んでいい。」
「嫌なことはイヤだって言って良いよ」
「親の言うこと、
学校の先生の言うこと、
ガチガチに聞きすぎ。」
私、くっそ真面目だったんですわ。
親の言うこと、
先生の言うこと、
きちんと聞いていれば
行動していれば
それが良い子。
認められる。
そんな風に思ってたと思う。
でも、
クラスの嫌な女子の言うことと、
大人の言うこと。
それから周りの女子のリアルに嫌なワードと、
大人の言っている善い行いとは、
みたいな事。
両者の言動はまるで正反対。
でも両方共、良い顔して聞いてた。
ずっとコソコソながらも聞こえるような悪口も
1人だけ遊びの輪に入れられなくても、
頑張っていた。
踏ん張ってた。
なぜか。
親は
学校に行かないとロクな大人になれない。
嫌なことがあっても負けちゃいけない。
ナニクソ根性出して頑張れ。
負けるな負けるな
頑張れがんばれ。
そう言われてるから、
学校であったことなど言ったところで
ポイントのズレた励ましを受けるだけだし、
言えば言ったで心配をかけるのも嫌だったから
何も言えなかった。
そんな日が何年も続いたある日。
心が、ふと、投げやりのような、
けど冷静なような、
妙に変なモードに入った日があって。
小4の頃だったかも。
家の近くに5階建ての病院があって、
母親がその病院内で働いてたから
よく学校の帰りに病院に行って、
屋上とかにも行って遊んだりしてたんだけど、
その日もいつものように売店でアイスを買い、
屋上で食べて、
屋上から自分の家を見て。
しばらーく見て。
妙な安堵感を覚えた後に、
ふと、
飛び降りたら死ぬかなぁ?
落ちるのはどんな気分かな?
と、考えた。
下を見てみる。
やっぱり高い。
落下を防ぐ防壁があるんだけど
その防壁の続いたところに
子供が登れて座れる場所もある。
そこには落下防止の金網とかは全くないゾーン。
そこに座って5階の高さから
足をぶらんぶらんさせた。
なんか、そこに立って歩いて見たくなったから
少し怖かったけど立って歩いてみた。
誰か見てるかな。
見られたら嫌だな。
見ても放っておいてほしいな。
右に落ちたら死ぬかもな。
それも悪くないかな。
無視も悪口も聞かなくて良くなる。
叱られることもなくなる。
毎日面白くないもんなぁ。
左に転けたら今まで通り。
右に落ちたら死ぬかも。
天国行くのか地獄に行くのか?
どっちだろう?
でも。
今私がいなくなると
親が悲しむだろうなぁ、
病院家から見えるから見たら
思い出して悲しむだろうなぁ。
ずっと辛いんだろうな。
それは嫌だな。
と、思って壁から降りた。
左に降りた。
今まで通りを選んだ。
そして家に帰って普通にすごした。
小4の頃の出来事を、
そんな事をふと思い出したりした。
あの時の事を
覚えているのは何でだろう。
たまに思い出すのも何故なんだろうか。
今、思い出してぎゅっと胸がつまるのは
きっと、あの時、
自分が思っていた以上に
苦しかったのかも知れない。
誰かに助けてもらいたかったのかもしれない。
頑張り過ぎだったのかな。
ずっと何かが胸につかえていた様な生活が
当たり前になっていて、
素直に「楽しい」って思えることが
あまりなかったような気がする。
ほんとは見つければ沢山あったんだろうけど、
それを見つける事が出来ないほどに
余裕がなかったのかもしれない。
あの頃の私にもうひとつ言いたいのは
「よく頑張ったね。
大丈夫、大丈夫よ。」
そう伝えたい。
あの頃はしんどかった。
でもそれが当たり前だと思ってた。
今の私。
ほんとに楽しい。
友達もいる。
行こうと思うところに行く。
やりたいことをやる。
大人になったから選択肢も増えた。
選べる。何でもできる。
これと思ったことは
何でもとりあえずやる。
旦那と子供にも恵まれた。
色々ありはするけれど、
それなりに楽しく暮らしてる。
ありがたいです。
ほんとにほんとに
ありがたい。
小4の頃のあの時に
右側に転ばなくて良かった。
死と現実の間で
漠然ながらも考えたあの頃の私は
未来を選んで本当に正解だったと、
今、堂々と言える。
あの頃の私、ありがとう✨
良かったね。
楽しい日々が待ってるよ。
なんだかちょっとセンチになっちゃってー(笑)
読んでいただいてありがとうございました。
きっと明日も良い日だ😀
早いものでもう8日。
本当に早い。
あまりの早さに
何気に世の中に取り残されてるんじゃないかと
思ったり、思わなかったり。(⬅️何なん💧)
ところで最近よくあることなんだけど。
聞いてー。
あれやろう、これやろうと
思っては忘れ、
思い出しては忘れるの繰り返し。
私だけ?もうこの忘れってのがひどいんよ。
昨日もね、
七夕だから、
夜に外に出て星にお願い事をしましょう。
と、思ったにも関わらず
謎の寝落ち。
もうねー、40代も後半になると
ご飯食べたら寝落ちするスタイル。
望んでないけど勝手に寝落ち。
眠いよー。
眠いよー。
いや、寝ちゃならん。
誰も寝てはならぬ。
目をしっかり開けるのだよ。
一重の目を。
と、一応は睡魔と戦うけど、
あっと言う間に
敗北するわ。チーン…。
ぐーすかぷーすかぴーすかぷーすか。
あら、さっきまで9時半だったのに。
なんで今11時かしらね?
不思議なこともあるもんだわね。
それだけじゃないのよ。
買い物するときに
あれないから買おう!って
だいたいメモしてからお買い物するんだけど、
メモして買ったのに、
帰ったら同じものがあるっていう
あのミラクルね。
あれ?
ないから買ったのに
あるってどーゆーこと?
新しい牛乳2本に増えたり、
似たような弁当用の冷凍食品が増えたり、
とにかく増える。
ワカメか。
増えるわかめちゃんか❗
そんな感じで自分に困ったりしておるのですよ。
認知症になったらどうしよ(-_-;)
ならぬように気を付けましゅ。
最近お嬢がアラジンの歌をよく歌うよ。
アホ~ ニューワールド🎵
ていうのが、
どうもアホの新世界のように聞こえて
それをお嬢に伝えたらば。
「その世界、楽しそうじゃん🎵」
て、言ったわよ。
そのポジティブ加減が素晴らしいわ。
見習おう✨
早いもので、
6月も後半ですね。
早すぎ。
実に早すぎる。
こちらの地方は
未だ、梅雨が来ず。
と、思ったら本日、
九州北部から近畿にかけて
一斉に、
最も遅い梅雨入りをしたそうな。
遅い。ほんま遅い。
梅雨が明けるのも遅いんかしら?
最近のお天気は良くわかんねえだでよ。
梅雨ってうっとうしいから無くても良いのに
なんて、毎年思ってしまうけど
梅雨が来ないなら来ないで
変に不安を煽ってくる。
特に昨年なんぞは
豪雨の恐ろしさを知ってしまったので
あんまり雨が降らないとなると、
またどこかでどかーんと一気に降りやしないかと
不安になるんだわ。
この前の冬も、
拍子抜けするほど雪が降らんかったから
これまたどうなることなのやら。
人間もお天気も
バランスって大事だねー。
天気もちょっと崩れたりすると
頭痛がしたりで身体に不調も起きやすいから
自身のケアも大事にしましょうね✨
話は飛ぶんだけど、
自身のケアも大事にとか言いながら、
こんなこと言う私もどうかと思うんだけども。
てか、ちょっと聞いてくれる?
ほんとね、ここ3ヶ月くらい、
メンタルがガタ落ちしてましたのよ。
いろんな事が落ち着いて、
少し気が抜けたと同時に
悲しみやら疲れやら、
なんか良くわからん感情みたいなものが、
一旦置いた棚の上から
ドカドカドカっと
落ちてきた感じ。
それが何かと言いますと、
昨年の大晦日に
姉が亡くなったこと。
そして始まる
ボンの大学受験。
(関東方面でテンション上がった)
大学が決まる。
高校卒業。
部屋探し、契約、引っ越し兼入学式。
あらゆる事が徐々に片付く。
少し時間が出来る。
12月の事を色々思い出す。
受験に関する書類
入学に関する書類
部屋の契約の書類
引っ越しの段取り
新幹線、飛行機の手配。
あーしんどかったー。
ボンの独り暮らしがどうなるやら…
な、心配もあり。
んでもって、
契約とか書類とかが私にとって
大嫌いな作業。
旦那は任せたよと言って、
何もしなかったなー。
でも姉の事に関しては
とても協力してくれたので
本当に有り難かったのよ。
でも、
もう少し息子の事に関わってほしかったなぁー(´Д`)
そんなこんなで
いろんな感情が一気に押し寄せて、
今もまだ引きずってる部分は確か。
あの時もっと優しくしとけばよかったとか、
しんどいのをもう少しわかってあげてたら良かったなとか、
いまさらどうしようもないことを
思ってみたりするんだけどね。
で、よくよく思い返せば
私、あんまり泣いてないな
ってことに気づいた。
姉の葬儀でも
そこまで泣けなかった。
今は、少し泣けてくる。
そんな感じ。
思いっきり泣けば
きっと楽になれるかも知れないけども、
無意識に何かでごまかしているのかも知れないと思うのよ。
きっとそれが、良くないのかもね。
人間、泣くときは思いっきり泣いて
笑うときは腹が痛くなるくらい笑って、
って、そうやって感情を大事にしていかないと
感情の声を聞いてやらないと
どこかでつまづいたりするのかもしれないな。
つまづいたその時に
自分の閉じ込めた感情に気付いて泣くなら
それでも良いんだと思う。
逆に「こんなのイタクナイ。」
(ほんとは叫びたいくらい痛いのに)
と言って自分の声すら閉じ込めていたら
自分らしさを自ら消していってしまってるのかも知れないな。
ん?
私の書いてることが良くわからなかったら
ごめんねー。
グチグチをちょっと聞いてもらいたかっただけなのねー。
ぐだぐだ書いちゃったけど
読んでくれてありがとうです✨
んじゃあそろそろこの辺で。
おやすみにゃー☺️
こんにちは。
唐突ですが、私、
習い事してます。
さて、何を習ってるでしょうか?
答え。
さーせん。それは内緒っす。
えー💢
ちょっと聞いといて何なのこの人💢
めちゃ腹立つんですけど💢
あら、読んでらっしゃるそこのあなた。
ご立腹ですか?
すみませんね。
家族にも言ってないもんで。
そう言えば友達にもそんなに言ってない。
それにしても。
あ。
ちょっと!奥さん、
トップシークレットよ。
隣の奥さんに言ったらダメよ(-_-#)
(↑なんそれ、知らんし(笑))
まぁ、それは置いといて。
今日はその、習い事の先生に
「とってもよく声が出ましたねー🎵」
と、お褒めいただき、
喜び溢れる40代のBBAは、
溢れました喜びを抱き締めながら
今カフェでひとりでお茶してます。
ええ。いいでしょ✨
嬉しい感情は大事にしたい。
嬉しかったのもあるんだけど、
一人カフェでこうやってblogも書きたいし、
色々と考えたいこともあるのです。
思えば12月から4月半ばまでバタバタバタバタ…。
落ち着いたら何かしら
感情の波みたいなものが押し寄せてきて、
正直、気持ちの整理がまだ出来てない。
その事は落ち着けばまたいつか書きます。
そして。
今の仕事をいつまで継続するか、
私のやりたいことをいつから始めてみるか、
只今絶賛計画中です。
どう生きていくか。
どうやって喜びのある人生を作っていくか。
今のわたしのテーマです。
またその事も書いていきます。
ただ、
私はすんごいことになるんじゃないか、
そんな気がしてならん今日この頃。
何だろねー、すんごいことって。
書くことオーバーかしら?
まぁ、いいじゃんね。
カフェでこれ飲んでます。
なんちゃらフルーツティー。
ごめんごめん、BBAは物忘れが激しいの。
すっかり記憶の彼方にファーラウェーよ。
このアイスティー、ほんま美味しいんだけどさ、
フルーツがフローズン状態で、
もー、知覚過敏にはモーレツ厳しいんよ。
ヒーヒー!言うてフルーツ食べたわ。
キンキンのフルーツを
歯に当てないように当てないように
めっちゃ慎重に食べたわ。
歯に当たった時はもう💀
でも美味しかったよ。
お店のひと有り難う。
BBAが水をこぼしても
(この年でこぼした💧)
笑顔で対応してもらって
優しさに涙が溢れたわ( ノД`)…
そんなこんなで
支えられながらも40代後半のBBA、
生きてる✨
またねー。
