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てんやわんや

なんとなんと!


日本のマラドーナこと、あの中田ヒデが


わたくしの実家がある


長野県は中野市というところに


ある“もの”の取材で訪れたそうです。


最初、母親から電話で聞いて、


母「中田ヒデが芋川糀店にきたんだって」


み「なにそれ?」


母「“味噌”を造ってるとこだよ」


み「味噌?なぜ味噌?」


母「さぁ?」


み「・・・」


その記事が載ってる地元のローカル新聞を送ってもらいました。


記事によると


中田さんはサッカー選手を引退後、多岐にわたり活動の場を広げ、現在は「nakata・net」で「日本、旅、社会環境、農業、サッカー」などに関わる“人”や“物”、“コト”を扱い、個人が行動したくなるような身近な情報を発信している。「生涯旅人」宣言をする中田さんは実際に自分の目で見たもの、感じたことを自分のスタンスで取り入れ、ライフスタイルを築いている。


(これは知ってる(゚∀゚)!!!)


その中の「日本47都道府県を巡る」企画の一環として、今回長野県を訪れた。


(なるほど(゚∀゚)!!!!)


「信州みその名工」の称号を持つ芋川さんの案内で、仕込みの現場を見学。対談すると、(中田さんは)みそに関してはとても博学で、鋭い観察眼の持ち主。


(中田ヒデが!?)


同店の赤味噌と、黒みそ(3年間熟成)など3種類のみそ汁をその場で作り、吟味批評しながら、「美味しい」と、3杯全てを飲み干した。


(ペペロンチーノ (゚∀゚)!)


今回の内容は後日、中田さんのホームページで、「長野編」として公開予定。


あんなド田舎にこんな大スターが来たなんて・・・


不思議ですね。


サッカー選手から旅人に転身した中田英寿。



みぴつっとぶろぐ-mipitut

不可思議な人間だと思います。