ミサイルが落ちてきたら
頑丈な建物に避難しても
意味あるの〜と
思っていた私
地下なんて、
中々ないし
シェルターなんて
持ってないしー

爆撃されたら
一瞬で終わりでしょ
なんて
なんて甘い考え
ただの爆弾かと思ってた。
核爆弾なら
また話しが変わるわ
!
調べました。
核爆弾について
例えば
頑丈なレンガやコンクリートで
つくられた窓のない建物に
いた場合
放射能被曝量は、
200分の1になるそうです。
200分の1
そして
「死の灰」
なっなにそれ
!?
核爆弾が撃たれた後に
降ってくる
核の廃のことだそうです

廃が降ってる真っ只中に
逃げるとそれだけで
死の確率が上がるそうです

そんなの知らなかった
核爆弾にょる大気汚染は
二週間たてば
1000分の1に減るそうです。
つまり核爆弾が投下されたあとの
二週間乗り越えれば
放射能症などの
様々な生死にかかわる
症状を回避できる
そうです。
調べて納得..
そうだったんだね
意味がちゃんと
あったんだね
普段ニュースを
あまりみない私..
知ってるか
知らないかで
守れる命も
守れなくなる。
普段スマホに
頼り切ってる生活だけど..
爆撃なんかされたら
スマホなんて
使えない
頼れるのは頭の中の
知識だけ。
何かあってからじゃ遅いんだ。
子供達を
守るのは
私なんだから!
(ニュースは
見なきゃダメですね
反省..)
明日は水の
ストックを
買いに行こう
