第ニ教室を持ちたいと思っていた。もう、この年齢では無理だと思って考えないようにしていた。
テレビにでたり新聞チラシに載ったり、私の仕事を評価もしてもらった。まわりの人が持ち上げてくれたおかげと感謝はあったが、達成感はなかった。
代行教室をやるとき、99.9パーセント無理でも私の第ニ教室にできるキッカケになれたらと考えていた。
だから、腕を折っても弱音を吐かずに引き受けた。それでも、代行教室はやはり新人の先生へ。
もう、ダメだと思っていたとき。第ニ教室との出会い。
今日、S局員と話ていたらあの白い可愛い❤️教室を見つけたのは、娘より若い女の子のS局員だった。
