季語俳句&日記 -60ページ目

季語俳句&日記

まだ未熟ですが、俳句を詠んでいます。 コメント頂けたら嬉しいです。

 

籠を抜け黄色い羽の舞う冬日

カナリヤの籠を抜け出す冬夕焼け

 

・・・

 

今日のリハスタジオは

いつもより順調に運動してきました。

 

昔飼っていたカナリヤを

旅行に出るとき、友人に預けました。

あっという間に

籠から抜け出てしまった話を思い出しました。

 

・・・

 

最近、

脳の接触不良が目立つようになり

時間差で、いちおう思い出すのですが・・・

気持ちが下がり気味です。

当然と自覚しても、

なんだかね~

 

友人は年齢的に

当然と言いますが・・・

健康に留意している自分も、

なんだかね~

 

愚痴ってしまいました。

明日はすっきり頑張ります。

 

・・・

 

 

 

木の影に見つけた千両

 

まだ癒えぬ喪中はがきや冬の声

夫婦池マスクの頬に風渡る

 

・・・

 

今朝は遅めに起きて

ポスト経由の

散歩へ行きました

日曜日でしたし、昼j頃だったので、

3組ほど

親子ずれがお弁当持って

遊びに来ていました。

一人では無理ですよね!

(*^-^*)

 

・・・

 

先ほど体休めるつもりで横になったら寝てしまいました。

昼寝はひさしぶり~

うっかり

寝すぎました。

 

・・・

夫婦池の藤棚

 

朝晩の寒さ増し行く冬立つ日

立冬に煮込みうどんの昼餉かな

冬はじめ赤らむ森に夕日落つ

 

・・・

 

いよいよ俳句では

暦通りの冬季語になりました。

今日の立冬は比較的暖かかったように

思いますが・・・

少しだけ暖房をしている中なので、

外の気温は

よくわかりません。

今日は具合が良くなくて

朝から胸が苦しかったので、家の中で過ごしました。

明日は暖かな良い天気のようなので、

できれば、

散歩に行きたいです。

 

・・・

 

夫婦池の下池

 

手にコーヒー見詰むる先は秋明菊

寝転びて宇宙は窓の形なる

傘さして歩けば白雨ひろごりて

 

2句目季語を忘れましたので、推敲しましたが何か変ですね!

「寝転びて窓枠だけの秋宇宙」

 

・・・

 

夫婦池の散歩道は

写真の池の左側に伸びている。

私は奥の散歩道に通じる道に立っています。

もう少し大きめの池は上池で 

2つ並んで夫婦池

上池の奥は、

鎌倉山へ出るかなり長い階段まで

続いています。

 

・・・

 

今日は、

郵便局へ行く用事があって、

歩いてみました。

息子たちはタクシーを使うように言いますが、

自分がどのくらい歩けるか

試してみたかったし…

帰りは

スーパーへ寄ってお刺身を買って、

ミニバスに乗ろうとしましたら、

行ったばかり…

昼間のミニバスは1時間に2本

(-_-;)

タクシーに乗ればよかったと思ったのですが、

後の祭り…

帰りも歩きました。

4364歩で、歩数は大したことないのに、

疲れた~

 

・・・

 

 

昨日は真緑でしたのに。

 

青空に酢橘の緑若々し

亡き人を秘めつつ眺む秋薔薇

夢の中いつしか一人花野道

 

・・・

 

酢橘の昨日は、

とてもきれいな緑でしたが・・・

あっという間に色づき始めているようです。

ファイルのバラを見ていると、

夫と行ったことを思い出されます。

人の記憶は、

細かいことまで思い出したりするのですね!

覚えていなければいけないと思うことは

思い出せないのにね!

 

・・・

 

今日はリ〇スタジオに

スポーツトレーナーが来てくださって

姿勢がいいですね!

と言われましたが、背中が反り気味のようなのですよ!

と言いましたら、

それが腰痛になる原因らしいです。

腰が曲がった人も腰が痛いと言いますが・・・

(-_-;)

どちらもダメということなのですね!

(*^-^*)

 

・・・