定期的なお祓いで、
4月の方角から、
成田山に、出かけました。
光香は、楽しそうにしていたのに、
なぜか、自分より、
年下の けんたくんという
男の子に、思いっ切りぶつかっていき…。
本当ーに、ビックリしました。
けんたくんは、大きな怪我に、ならなかったから、
良かったけれど、
とても、大きな音を
あげて、倒れて、
しかも、すごい、泣き方をして、
本当に、どうなることかと、
思いました。
どうして、あんなぶつかり方をして、
何もしていない子に、
攻撃的に、なったりするんだろう?
理解出来ない。
光香の生まれ持っている
本質の部分かもしれない。
子は、育てたように、育つというけれど、
我が家に、
攻撃的な、人は、いない。
どうしてなんだろう?
ちょっと、気に入らないことがあると、
向かっていくこと、どうやって、
光香の我を押さえるのか?
母親として、課題だと思います。
誰かを傷つけたら、
相手も傷つくし、
光香も、傷つく。
しっかり、考えないと…。





