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1、大学の勉強関連
・ダロウェイ夫人のレポート完成
・ラリーの英語レポート完成
・横道ゼミのドイツ語スピーチ練習
↓これらが終わったら・・・・・
いよいよ世界一周に向けて本格始動!!
とその前に、現在大学に休学を認めてもらえていないので、
「大学休学用の世界一周企画書作成」です。
★大学に休学を認めてもらうためのPOINT
・自分の旅がどう「西洋文学専攻の大学生の自分」に役立つのか
・「旅」というスタイルで、どうやって語学を学ぶのか
の2点です。
先生の意見では、
各地を転々とするよりもヨーロッパの一点に絞って深く勉強した方がいいんじゃないか。
旅で英語能力を上げるには無理がある。旅では他人と深い話をすることができない。
とのことでした。
私が各地を転々とする理由には、ヨーロッパだけでなく、様々な国を人に伝えたいからという思い、
自分が学生のうちに様々な国に出会い、視野を広めたいという思いからです。
ヨーロッパを深く知るよりも、今は様々な国に行って「リアルな世界」を知ること、
自分の世界を広めることのほうが
私に必要なことです。
今は広く浅く知り、その後に深く学ぶ事が何事も重要だと思うのです。
これが西洋文学の勉強に役立つと論理的に説明できるように、もうちょい作戦を練ります。
もう1つ、旅では深い話ができないとのご指摘ですが、
以前ドイツ留学に行った際に、「バックパッカーの集まる宿」なるものを発見しました。
ユースホステルにも自分と同様、旅をしている人がいます。
そこで「旅仲間」と深い話をするのは可能だと思います。
また、日本でペンパルを募集して、そこの家にバックパックがてら宿泊させてもらうというのも1つの手だと思います。
以前留学で出会ったサラやペーターや、
また、マルゲの知り合いなど、様々な情報網を駆使して友人を作り、
現地で深い話をすることが可能だとおもいます。
美術館や博物館の人とも、深い話をする事ができると思います。
以前のドイツ留学でも、積極的に美術館の人は教会の人に話かけに行きました。
しっかりと歴史を教えて下さるし、そこでも会話能力をあげる事ができると思うんです。
要は、留学やホームステイという形でなくとも、
自分が主体的に動けば、様々な形で言葉を学べるという事を説明できるよう、もうすこし詰めます。
うん、昨日は色々先生に言われて虚しくなりましたが、
「自分が主体的に動けば、世界はいくらでも広がるんだ」
その思いを忘れずに、積極的に動きませう!!!!
しんどい時こそ笑顔だ^^
私はどんな事でも意味があると思うんやけどな・・・世界は結果主義なんよな・・・。
じゃあ結果頑張って出しますよ!!やってやろうじゃんか!!
フラ語とドイ語のテスト終わったぁ!
まあ、自分なりに頑張ったで^^
その後、浅井先生のところいったら、
休学認められませんって・・・・・・orz
かたいっ!!かたすぎるあの学校!!
なんて保守的なんだ!!
自分の学校の専門の教科以外の勉強は認めないって・・・
ちょっと硬すぎるんじゃないのかな~?とか思うんやけど。
入学時に誓約書書いたけどさぁ、あれにそんなに固執する意味あるんか??
あの時は
「西洋文学専攻します」って気持ちで入った人でも、
大学生活送るうちに
他のことに興味出てきて、他の勉強したいって思うのはいけないことなのかな?
もちろん府立大学は大好きだし、
府立大学で卒業したいけどさ、
もう少しのびのびと勉強させて下さいって思うよ。
というか、勉強は個人の自由やろっ!て思うけどなぁ。
大学に在籍してる以上は拘束はあるわけで。
難しいねぇ、社会は。
先生にも学会にも分かってもらえるように、もっと細かくきちんと説明しなきゃね^^
大丈夫!!熱意があれば何でもできるから!!
これを乗り越えなきゃ何も始まらないしね★
大好きなあゆをいっぱい聞いて、
明日からまた頑張ります!!