難易度標準でのクリアが出来たところで書き込みです。
これはPS2やらXBOXで出てる暗殺者を題材にしたTPSのアクションゲームです。
大元はPCゲーで本来このサイレントアサシンは2作目で、1作目はPCでのみ発売されてるようです。
操作はラジコン操作でしたが、TPSですので違和感無くプレイできました。
題材が暗殺者で、同じ題材のアサシンクリードとは違いコチラは現代よりの暗殺者で銃器中心です。当然敵も銃器で武装していますので、見つかろうものならよってたかった蜂の巣にされたりします^^;
TPSやFPSでよくある戦争物と違って暗殺なので、基本ターゲット以外には手を出さないプレイが中心ですが、もちろんターゲット以外も倒せます。
ステージごとに評価されて、一番よい評価がサイレントアサシンなのですが、コレが中々取るのが難しいんですよね。
中には結構簡単にとれたりするステージもあったりしますが、当然簡単に取れない場合が多いので、自力でサイレントアサシンになった時は結構うれしかったりします。
といっても今何をすべきかとか大まかにしか表記されないので、行き詰まり易い部分もありますけどね。
ココらヘンはやっぱり洋ゲーですので、しょうがないかな~という感じです。
自分としては非常に楽しかったですが、難易度を上げてプレイするのはやめておこうかな~という所ですね。
実際のトコ一番難易度低いのでプレイしましたが、なかなか大変でしたからねぇ。
全ステージでサイレントアサシンを取るなんて事もしてみたい気はしますが、ソレはじめたらいつまでかかるかわかりませんしね^^;
プレイ自体がうまくハマれば1ステージはものの10分程度で終わるんですけれでも、うまくいかずにリトライしまくってるとあっという間に時間たってたりします^^;
ただ暗殺者に徹しないプレイであれば結構アッサリおわるんですけどね。
銃器とか武器がステージクリア時に所持してた場合ストックされるので、1ステージでゴルフクラブとかショットガンとか武器ストックすべく、最初以外はどんどんぶっ殺しでやったりしましたが、評価は酷いことに・・・
殺しまくると暗殺者じゃなくて、ただの殺人者という感じの評価を下されちゃいます。
ちなみにターゲットの殺害方法は1パターンだけじゃなくいろいろ方法があって、中には毒殺もあったりします。
実際一番多かったのは背後からワイヤーかもしれません^^;
狙撃もありますが、狙撃でターゲット狙うことは実際そんなに多くはないんですよね。
プレイ中は見つかるか見つからないかという部分かなりドキドキしながらプレイしてて、個人的には非常に楽しかったです。
ただ移動が全体的に遅いのだけが難点だったかな~走る事も出来るんですが、ゲームの仕様上あんまし走り回れないですからねぇ。