無事にクリアしたので書き込みです。
これはPS2のRPGでジャッジメントリングというシステムが随所に使われているゲームです。
プレイしていて、このジャッジメントリングが結構鬱陶しく感じるコトが多いんですよね・・・^^;
イベントシーンなんかにも使われるのですが、コレが結構面倒で失敗すると延々とやり直しなので、上手くいかないときは本当に面倒に感じます。
でも戦闘シーンでの方が鬱陶しさ倍増ですが・・・・
通常攻撃からアイテムの使用にまでジャッジメントリングを使うのですが、失敗=行動しないなのでボス戦なんかだとソレが取り返しつかないコトになる場合も多いです。
特に主人公のウル単独での戦闘ではソレが顕著ですね。
せめてアイテム使用時はリング使わずにそのまま効果出てくれても良かったんじゃないかと思います。
戦闘メンバーのキャラが全部で6人いて、そのうち3人で戦闘なのですが、キャラ毎にリング内のヒットエリアというのが別々に設定されているので、それでキャラの差別をしているのですが、そのリング内の配置問題で使いづらいキャラと使いやすいキャラの差がかなり激しいです。
自分がやってみてですが、キースというキャラがかなり最悪で、ヒットエリア自体が狭い上に最初のエリアが開始点からすぐに配置されているので、見てからじゃほぼ間に合わないことが多く攻撃したいのに何もしないコトになるパターンが多いのですよね。
このキャラだけは強制参加の場所以外ではマッタク使いませんでした。
通常攻撃のリングで使い勝手の良いのはうるとハリーで、時点でマルガリータって所ですかね、マルガリータは3つ目がやたら細いので3つ目で失敗するコトがありますが、ウルとハリーは3つ全部が結構大きめなのでこの2人とアリスの3人がプレイ自体は楽かと思います。
そして特技でのジャッジメントリングも差が激しくて、アリスの全員マックスまで回復できる技のヒットエリアは一個だけな上にかなりでかめのエリアなので、ほぼ失敗するコトはないのですが、それ以下の性能の回復技なのにウルの技だと4つエリアがあるし、どれか一個でもミスしたらそれで終わりですからねぇ。
そういう部分で使いやすさが激しく違いすぎるのはどうかと思います。
とりあえずは3人での戦闘なので、役割分担してあげればボス戦もそんなに苦ではないのですけどもね。
アリスが回復選任で、ウルがメインアタッカー、もう一人は攻撃しつつ状況に応じてアイテム使うというのが基本になるのかな。
戦闘ではHP・MP以外にSPという正気度みたいな数字もあり、このSPは戦闘の1行動で1づつ減って、0になると暴走してコマンド受け付けずに勝手に行動するようになるので、ボスなんかではMPとSPの管理をちゃんとしないと勝てなくなるコトもあるんですよね。
なのでボス戦ではアイテムをキッチリ準備する必要があります。
そしてストーリーは第二次世界大戦あたりなのかな?日本軍が上海を攻める為にどうこうが前半の中国編にありますからね。
そこが終わると後半のヨーロッパ編に入ってエンディングまでという感じですね。
後半のストーリーには若干クトゥルフの要素が入っているようで、禁書の名前は明らかにクトゥルフですし、ラスボスはイメージ的にはおそらくハスターなんじゃないでしょうか。
全体的にちょっとダークな雰囲気があるので、そういう雰囲気が好きな人なら楽しめる内容だと思います。
これはPS2のRPGでジャッジメントリングというシステムが随所に使われているゲームです。
プレイしていて、このジャッジメントリングが結構鬱陶しく感じるコトが多いんですよね・・・^^;
イベントシーンなんかにも使われるのですが、コレが結構面倒で失敗すると延々とやり直しなので、上手くいかないときは本当に面倒に感じます。
でも戦闘シーンでの方が鬱陶しさ倍増ですが・・・・
通常攻撃からアイテムの使用にまでジャッジメントリングを使うのですが、失敗=行動しないなのでボス戦なんかだとソレが取り返しつかないコトになる場合も多いです。
特に主人公のウル単独での戦闘ではソレが顕著ですね。
せめてアイテム使用時はリング使わずにそのまま効果出てくれても良かったんじゃないかと思います。
戦闘メンバーのキャラが全部で6人いて、そのうち3人で戦闘なのですが、キャラ毎にリング内のヒットエリアというのが別々に設定されているので、それでキャラの差別をしているのですが、そのリング内の配置問題で使いづらいキャラと使いやすいキャラの差がかなり激しいです。
自分がやってみてですが、キースというキャラがかなり最悪で、ヒットエリア自体が狭い上に最初のエリアが開始点からすぐに配置されているので、見てからじゃほぼ間に合わないことが多く攻撃したいのに何もしないコトになるパターンが多いのですよね。
このキャラだけは強制参加の場所以外ではマッタク使いませんでした。
通常攻撃のリングで使い勝手の良いのはうるとハリーで、時点でマルガリータって所ですかね、マルガリータは3つ目がやたら細いので3つ目で失敗するコトがありますが、ウルとハリーは3つ全部が結構大きめなのでこの2人とアリスの3人がプレイ自体は楽かと思います。
そして特技でのジャッジメントリングも差が激しくて、アリスの全員マックスまで回復できる技のヒットエリアは一個だけな上にかなりでかめのエリアなので、ほぼ失敗するコトはないのですが、それ以下の性能の回復技なのにウルの技だと4つエリアがあるし、どれか一個でもミスしたらそれで終わりですからねぇ。
そういう部分で使いやすさが激しく違いすぎるのはどうかと思います。
とりあえずは3人での戦闘なので、役割分担してあげればボス戦もそんなに苦ではないのですけどもね。
アリスが回復選任で、ウルがメインアタッカー、もう一人は攻撃しつつ状況に応じてアイテム使うというのが基本になるのかな。
戦闘ではHP・MP以外にSPという正気度みたいな数字もあり、このSPは戦闘の1行動で1づつ減って、0になると暴走してコマンド受け付けずに勝手に行動するようになるので、ボスなんかではMPとSPの管理をちゃんとしないと勝てなくなるコトもあるんですよね。
なのでボス戦ではアイテムをキッチリ準備する必要があります。
そしてストーリーは第二次世界大戦あたりなのかな?日本軍が上海を攻める為にどうこうが前半の中国編にありますからね。
そこが終わると後半のヨーロッパ編に入ってエンディングまでという感じですね。
後半のストーリーには若干クトゥルフの要素が入っているようで、禁書の名前は明らかにクトゥルフですし、ラスボスはイメージ的にはおそらくハスターなんじゃないでしょうか。
全体的にちょっとダークな雰囲気があるので、そういう雰囲気が好きな人なら楽しめる内容だと思います。