【限界からの
“もうひと踏ん張り”が、きくか否かが、
並みの人間と偉大な人間との差である】
これは、私が先日読んだ本の中に
記載してあった言葉です。
今の私には重く響きます。
昨日、一生懸命やって来たものが
全てゼロになりました。
それでも時は流れています。
タイムリミットに迫られています。
ふと見ると、
これが壁に貼ってありました。
普段は紙の存在に気が付かないです。
この日のために
残しておいた言葉だったのでしょうか。
自分に言い聞かせながら
頑張って作業しています。
明るい未来が待っている
と信じています♪



