The Tony Danza Show
ソース元
■http://www.fortwayne.com/mld/journalgazette/living/13282237.htm
なんと、本日午前10時からThe Tony Danza Show に
ゲスト出演するらしいです。
ちょうど今時間帯ですね。
もっと早くに気付けばよかったんですが、申し訳ないです。
frasier mania のサイトでスクリプトがあがるのを期待してます。
HPはこちら↓
点灯式とDVD
ソース元:
■http://www.broadwayworld.com/viewcolumn.cfm?colid=5785
■http://www.playbill.com/news/article/96166.html
■http://www.broadway.com/gen/Buzz_Story.aspx?ci=521058
12月7日午後5時から
Broadway Holiday Tree の点灯式に
Chita Rivera と一緒に参加するそうです。
演劇にもNY事情にも疎いので、
詳しいことはよくわからないんですが(汗)
たぶんクリスマスツリーに点灯をするイベントで
ピアースがライトアップするんじゃないかと思います…。
イベントではAltar Boyz のキャストが "What Christmas Is…" を歌ったり
THE PROFESSIONAL PERFORMING ARTS SCHOOLの卒業生が
パフォーマンスをやったりするそうです。
イベントの参加費は無料で、一般公開されます。
ソース元:■http://www.the-trades.com/article.php?id=3790
11月1日に「The Forgetting」という
アルツハイマー病に焦点をあてたドキュメンタリーDVDが出ました。
その特典映像に、
ピアースがホストを務めた討議会と
ピアースのインタビューが収録されているそうです。
パッケージの下に小さくピアースの画像がのってます。
で、先日のB.J. Ward Sings Marshall Barer ですが
画像サイトには写真がありませんでした・・・。
12月7日のイベントに期待しましょう!!
B.J. Ward Sings Marshall Barer と セレブリティファイル
本日7日、以前もお伝えした
「B.J. Ward Sings Marshall Barer」の舞台に
ピアースがゲスト出演します。
日本時間でいうと明日の朝ごろになるのですが
たぶん、明日の夜くらいに画像サイトに写真が出る? と思います。
期間限定のスペシャル舞台のようなので
画像アップしてくれると思うんですが・・・。
それからスーパーチャンネルの「セレブリティ・ファイル」で
ケルシー・グラマーの回が再放送されます。
番組前半は、グラマーの生い立ちから
フレイジャーシリーズを始めるまでが描かれ
後半から、フレイジャーシリーズの話が始まります。
ピアースとジョン・マホーニーのインタビュー映像ありますv
眼鏡をかけてラフな恰好をした、素のピアースもカッコイイです。
放送日は
●11月19日(土) 23:00 ~
●11月22日(火) 深夜0:00 ~
●11月25日(金) 13:00~
Spamalot News *ニュー・レディ・オブ・レイク*
ソース元:
■Ritzyさん(ありがとうございます!)
■http://www.broadway.com/gen/Buzz_Story.aspx?ci=520301
■http://www.playbill.com/news/article/95974.html
12月で降板するサラ・ラミレスの後任が
Lauren Kennedy さんに決まったそうです。
リンク先に飛ぶと、写真が見られます。
金髪のすごい美人さんです。
Lauren Kennedy で検索をかけると日本語サイトでもヒットしますので
気になる方はどうぞ。
どのサイトでも、「すごく上手い」と絶賛の嵐なので
トニー賞をとったラミレスに負けないレディ・オブ・レイクが期待できそうです。
私的意見ですが、
正直、ラミレスよりKennedy さんの方が好みなので(笑)
ニュー・レディ・オブ・レイクがとっても楽しみです。
でもオリジナルキャストのアーサー、レディに比べると
人物の濃さ(笑)が薄くなっちゃいましたね。
ビジュアル的には薄いほうが好きですが
作品としてみると、あの二人の濃さは必要不可欠だったのかもしれません。
まあ、ロビンとランスがいれば私は問題ないんですが(笑)
イズント・シー・グレート
- ジェネオン エンタテインメント
- イズント・シー・グレイト
DHP度:★★★★☆
作家ジャクリーン・スーザンの半生を描いた
ほのぼのヒューマンコメディ映画。
一部はフィクションだそうです。
本国アメリカでは主演のベッド・ミラーが
ラジー賞にノミネートされたりと
評判があまりよろしくない作品だったので
全然期待せずに見たのですが
そこまで悪い映画でもありませんでした。
それどころか、良作。
思わずホロリときちゃいました。
主演の二人を、「Mr&Mrs スミス」のように豪華スター共演にして
キャストで客寄せすれば、それなりにヒットした作品だと思います。
でも夫役がネイサン・レインだったから泣けたのであって
他の人yざ、やっぱりダメな作品になっちゃうかも。
肝心のDHPは
「恋は邪魔者」や「フレイジャー」と同様の
主役を食っちゃう脇役です。(笑)
主人公のスーザンの担当編集者。
珍しくツッコミ側で、常識人です。
主演の二人を始め、周りの人間みんな
ボケボケなので、ボケる暇がありません(笑)
↓みたいに、困惑のリアクション、オンパレードです。
吹き替えの声は、これも珍しい配役で大塚芳忠さん。
なので日本語で聞くと、DHPが別人のように見えます。
かわいさゼロで、やけに嫌味ったらしいんですよ(笑)
映画の中の役では、正にそういうキャララクターなんですが
DHPがあの声で演じると、不思議と嫌味が緩和されちゃって
かわいいけど憎い魅力的なキャラクターになるんですよね。
もうこれは才能ですね。
すごいです。
この映画には
DHPが大好きなモンティ・パイソンのジョン・クリーズも
彼の上司役で出演してます。
共演のシーンは、心なしか嬉しそう? であります。
出演シーンも多いし、グッとくる(笑)表情も盛りだくさんなので
DHPファンなら見て損はない映画だと思います。
こんなシーンもあるし。
Spamalot Opening Night の写真
ちょっと旬がすぎた話題ですが(笑)
Frasier Mania のサイトで
Spamalot のオープニングナイトのパーティの画像が
いろいろアップされてました。↓
どれも、みたことない画像でちょっと得した気分(笑)
メディア用の写真とは違ったリラックスしたピアースです。
王冠をかぶってる写真が素敵に可愛かった・・・v
画像はサラ・ラミレスのファンサイト から
とってきたものだそうで
Gallery にはSpamalot の舞台の写真もありました。
サラ・ラミレスを中心とした写真ですが
ピアースもしっかり写ってます!
フィッシャー・キング
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- フィッシャー・キング
DHP度:★☆☆☆☆
ロビン・ウィリアムズがアカデミー賞ノミネート
マーセデス・ルール(フレイジャー3の局長さん)がアカデミー賞受賞
その他、多くの賞に輝いた鬼才テリー・ギリアム監督の名作です。
DHPは、ジェフ・ブリッジス演じるラジオパーソナリティ・ジャック(笑)の
マネージャーを演じてます。↓
出番は冒頭の車の中のシーン、と終盤の出演交渉のシーンと
あんまりありませんが、台詞はあります。
とても冷たい感じで、クールです。
DHPの出番は少ないんですが
映画はとってもいいのでオススメです。
フレイジャーの鬼局長(笑)が、素敵ですよ~。
スタートレックのQもちょこっと出てきます。
The Theatre Museum Awards コメント&インタビュー
元の記事■http://www.gaycitynews.com/gcn_442/tenchimneys.html
(※気になるところを意訳しまくりなので、ただしい原文が知りたい方はリンク先にとんでください)
「劇場の優雅さを考えるとき、僕は自然とウィスコンシン州を思いうかべる」
the 2005 Theatre Museum Awardsで
デビッド・ハイド・ピアースは、彼の独特の滑稽な言い回しでそう述べた。
(ウィスコンシン州は、
ピアースがプレゼンターをつとめた賞の受賞者Alfred Lunt と Lynn Fontanne の故郷)
彼はまだSpamalotでのパフォーミングを楽しんでいる。
「シカゴで昨年の12月に幕をあけたけど、僕らはまだパフォーマンスを楽しんでるよ。
僕は四月の初めまで続ける。
ティム・カリーとサラ・ラミレスは12月15日で去るけれど、
ハンク・アザリアはキャストに戻ってきて、一緒に最後までやるんだ。
今観客にはいつも、帰国者、落ち着いた年配の芝居通、
そして以前は劇場にいくことのなかった若い人々が、ありがたいことに混じってる。
とても多くの時間、楽屋口でサインをしていると、
「これが初めて見たブロードウェイのショーです」って言う人に会うんだ。
もちろん僕はいつだってモンティ・パイソンファンだった。
ハイスクールの最後の年、ニューヨークの離れた地方に、
モンティパイソンはやってきて、僕は完全に彼らに夢中にさせられたよ。
だから僕にとって、これは夢が叶ったことなんだ」
The Theatre Museum Awards コメント & アルツハイマーシンポジウム
The Theatre Museum Awards で
プレゼンターをした時のコメントが写真と一緒に
少しのってます↓
■http://www.gaycitynews.com/gcn_442/tenchimneys.html
思ったとおり、とても面白いことをいったそうで
「場をわかせた」みたいなことが書いてありました。
また後ほど、適当ではありますが邦訳をのせたいと思ってます。
で!で!こちら!!↓
■http://www.news.harvard.edu/gazette/2005/10.20/11-alz.html
10月17日に、アルツハイマー協会が開催した
'Alzheimer's Disease and the Aging Brain.' というシンポジウムでの
発言といいますか、インタビューがのってます。
しかも写真つき!アップ!!
かっこいいです。ハイ。(不謹慎でごめんなさい…)
まだ詳しく読んでないので何ともいえませんが
アルツハイマー病の治療に積極的に活動している
ピアースの考えがじっくりと語られています。
ほんとうに高尚な方だなーと、つくづく思いました。
素晴らしい人です。ほんと。
アダムスファミリー2
- CICビクター・ビデオ
- アダムス・ファミリー 2
DHP度:★☆☆☆☆
人生のなかで通算三回も見ている映画なのに
ぜんぶDHPファンになる前に観ていたため
記憶が曖昧です・・・・。
DHPの役は冒頭に出てくる分娩室のドクター。
そんな人がいたような気もしますが
顔がはっきりと思い出せません・・・・。
それもそのはずで、医者いう役柄
口元、頭を手術着(?)でおおい
目元しかでてなかったよう。↓
「アダムスファミリー」が地元のビデオ屋さんに
おいてないので
TVの再放送時にでも確認したいと思います。








