David Hyde Pierce .....    ... ファンサイト ... -5ページ目

The Tony Danza Show

ソース元

http://www.fortwayne.com/mld/journalgazette/living/13282237.htm

http://www.timesdispatch.com/servlet/Satellite?pagename=RTD%2FMGArticle%2FRTD_BasicArticle&c=MGArticle&cid=1128768403083&path=!flair&s=1045855936229

  

なんと、本日午前10時からThe Tony Danza Show に

ゲスト出演するらしいです。

ちょうど今時間帯ですね。

もっと早くに気付けばよかったんですが、申し訳ないです。

frasier mania のサイトでスクリプトがあがるのを期待してます。

  

HPはこちら↓

http://tvplex.go.com/buenavista/tonydanza/

点灯式とDVD

ソース元:

http://www.broadwayworld.com/viewcolumn.cfm?colid=5785

http://www.playbill.com/news/article/96166.html

http://www.broadway.com/gen/Buzz_Story.aspx?ci=521058

  

12月7日午後5時から

Broadway Holiday Tree の点灯式に

Chita Rivera と一緒に参加するそうです。

演劇にもNY事情にも疎いので、

詳しいことはよくわからないんですが(汗)

たぶんクリスマスツリーに点灯をするイベントで

ピアースがライトアップするんじゃないかと思います…。

イベントではAltar Boyz のキャストが "What Christmas Is…" を歌ったり

THE PROFESSIONAL PERFORMING ARTS SCHOOLの卒業生が

パフォーマンスをやったりするそうです。

イベントの参加費は無料で、一般公開されます。

  

  

ソース元:■http://www.the-trades.com/article.php?id=3790

Forgetting: A Portrait of Alzheimer's

  


11月1日に「The Forgetting」という

アルツハイマー病に焦点をあてたドキュメンタリーDVDが出ました。

その特典映像に、

ピアースがホストを務めた討議会と

ピアースのインタビューが収録されているそうです。

パッケージの下に小さくピアースの画像がのってます。

    

  

で、先日のB.J. Ward Sings Marshall Barer ですが

画像サイトには写真がありませんでした・・・。

12月7日のイベントに期待しましょう!!

B.J. Ward Sings Marshall Barer と セレブリティファイル

本日7日、以前もお伝えした

「B.J. Ward Sings Marshall Barer」の舞台に

ピアースがゲスト出演します。

日本時間でいうと明日の朝ごろになるのですが

たぶん、明日の夜くらいに画像サイトに写真が出る? と思います。

期間限定のスペシャル舞台のようなので

画像アップしてくれると思うんですが・・・。

  

それからスーパーチャンネルの「セレブリティ・ファイル」で

ケルシー・グラマーの回が再放送されます。

番組前半は、グラマーの生い立ちから

フレイジャーシリーズを始めるまでが描かれ

後半から、フレイジャーシリーズの話が始まります。

ピアースとジョン・マホーニーのインタビュー映像ありますv

眼鏡をかけてラフな恰好をした、素のピアースもカッコイイです。

  

放送日は

●11月19日(土) 23:00 ~
●11月22日(火) 深夜0:00 ~
●11月25日(金) 13:00~


  


Spamalot News *ニュー・レディ・オブ・レイク*

ソース元:

■Ritzyさん(ありがとうございます!)

http://www.broadway.com/gen/Buzz_Story.aspx?ci=520301

http://www.playbill.com/news/article/95974.html

  

12月で降板するサラ・ラミレスの後任が

Lauren Kennedy  さんに決まったそうです。

リンク先に飛ぶと、写真が見られます。

金髪のすごい美人さんです。

Lauren Kennedy  で検索をかけると日本語サイトでもヒットしますので

気になる方はどうぞ。

どのサイトでも、「すごく上手い」と絶賛の嵐なので

トニー賞をとったラミレスに負けないレディ・オブ・レイクが期待できそうです

   

私的意見ですが、

正直、ラミレスよりKennedy さんの方が好みなので(笑)

ニュー・レディ・オブ・レイクがとっても楽しみです。

  

でもオリジナルキャストのアーサー、レディに比べると

人物の濃さ(笑)が薄くなっちゃいましたね。

ビジュアル的には薄いほうが好きですが

作品としてみると、あの二人の濃さは必要不可欠だったのかもしれません。

まあ、ロビンとランスがいれば私は問題ないんですが(笑)

イズント・シー・グレート

ジェネオン エンタテインメント
イズント・シー・グレイト

DHP度:★★★★☆

 

作家ジャクリーン・スーザンの半生を描いた

ほのぼのヒューマンコメディ映画。

一部はフィクションだそうです。

 

本国アメリカでは主演のベッド・ミラーが

ラジー賞にノミネートされたりと

評判があまりよろしくない作品だったので

全然期待せずに見たのですが

そこまで悪い映画でもありませんでした。

それどころか、良作。

思わずホロリときちゃいました。

主演の二人を、「Mr&Mrs スミス」のように豪華スター共演にして

キャストで客寄せすれば、それなりにヒットした作品だと思います。

でも夫役がネイサン・レインだったから泣けたのであって

他の人yざ、やっぱりダメな作品になっちゃうかも。

  

肝心のDHPは

「恋は邪魔者」や「フレイジャー」と同様の

主役を食っちゃう脇役です。(笑)

主人公のスーザンの担当編集者。

珍しくツッコミ側で、常識人です。

主演の二人を始め、周りの人間みんな

ボケボケなので、ボケる暇がありません(笑)

↓みたいに、困惑のリアクション、オンパレードです。

  

great5   great6

  

great4

  

  

吹き替えの声は、これも珍しい配役で大塚芳忠さん。

なので日本語で聞くと、DHPが別人のように見えます。

かわいさゼロで、やけに嫌味ったらしいんですよ(笑)

映画の中の役では、正にそういうキャララクターなんですが

DHPがあの声で演じると、不思議と嫌味が緩和されちゃって

かわいいけど憎い魅力的なキャラクターになるんですよね。

もうこれは才能ですね。

すごいです。

  

この映画には

DHPが大好きなモンティ・パイソンのジョン・クリーズも

彼の上司役で出演してます。

共演のシーンは、心なしか嬉しそう? であります。

  

出演シーンも多いし、グッとくる(笑)表情も盛りだくさんなので

DHPファンなら見て損はない映画だと思います。

  

great3  

great3

great1

  

こんなシーンもあるし。

Spamalot Opening Night の写真

ちょっと旬がすぎた話題ですが(笑)

Frasier Mania  のサイトで

Spamalot のオープニングナイトのパーティの画像が

いろいろアップされてました。↓

http://cafenervosa.proboards30.com/index.cgi?board=frasierpics&action=display&thread=1088625939&page=305

  

どれも、みたことない画像でちょっと得した気分(笑)

メディア用の写真とは違ったリラックスしたピアースです。

王冠をかぶってる写真が素敵に可愛かった・・・v

  

画像はサラ・ラミレスのファンサイト から

とってきたものだそうで

Gallery  にはSpamalot の舞台の写真もありました。

サラ・ラミレスを中心とした写真ですが

ピアースもしっかり写ってます!


フィッシャー・キング

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
フィッシャー・キング

DHP度:★☆☆☆☆

  

ロビン・ウィリアムズがアカデミー賞ノミネート

マーセデス・ルール(フレイジャー3の局長さん)がアカデミー賞受賞

その他、多くの賞に輝いた鬼才テリー・ギリアム監督の名作です。

     

DHPは、ジェフ・ブリッジス演じるラジオパーソナリティ・ジャック(笑)の

マネージャーを演じてます。↓

fisherking

  

出番は冒頭の車の中のシーン、と終盤の出演交渉のシーンと

あんまりありませんが、台詞はあります。

とても冷たい感じで、クールです。

  

DHPの出番は少ないんですが

映画はとってもいいのでオススメです。

フレイジャーの鬼局長(笑)が、素敵ですよ~。

スタートレックのQもちょこっと出てきます。

  


    


The Theatre Museum Awards コメント&インタビュー

元の記事■http://www.gaycitynews.com/gcn_442/tenchimneys.html

(※気になるところを意訳しまくりなので、ただしい原文が知りたい方はリンク先にとんでください)

      

「劇場の優雅さを考えるとき、僕は自然とウィスコンシン州を思いうかべる」

the 2005 Theatre Museum Awardsで

デビッド・ハイド・ピアースは、彼の独特の滑稽な言い回しでそう述べた。
(ウィスコンシン州は、

ピアースがプレゼンターをつとめた賞の受賞者Alfred Lunt と Lynn Fontanne の故郷)

    

    
彼はまだSpamalotでのパフォーミングを楽しんでいる。
「シカゴで昨年の12月に幕をあけたけど、僕らはまだパフォーマンスを楽しんでるよ。

 僕は四月の初めまで続ける。

 ティム・カリーとサラ・ラミレスは12月15日で去るけれど、

 ハンク・アザリアはキャストに戻ってきて、一緒に最後までやるんだ。

 今観客にはいつも、帰国者、落ち着いた年配の芝居通、

 そして以前は劇場にいくことのなかった若い人々が、ありがたいことに混じってる。

 とても多くの時間、楽屋口でサインをしていると、

 「これが初めて見たブロードウェイのショーです」って言う人に会うんだ。
 もちろん僕はいつだってモンティ・パイソンファンだった。

 ハイスクールの最後の年、ニューヨークの離れた地方に、

 モンティパイソンはやってきて、僕は完全に彼らに夢中にさせられたよ。

 だから僕にとって、これは夢が叶ったことなんだ」

The Theatre Museum Awards コメント & アルツハイマーシンポジウム

The Theatre Museum Awards で

プレゼンターをした時のコメントが写真と一緒に

少しのってます↓

http://www.gaycitynews.com/gcn_442/tenchimneys.html

  

思ったとおり、とても面白いことをいったそうで

「場をわかせた」みたいなことが書いてありました。

また後ほど、適当ではありますが邦訳をのせたいと思ってます。

 

  

で!で!こちら!!↓

http://www.news.harvard.edu/gazette/2005/10.20/11-alz.html

  

10月17日に、アルツハイマー協会が開催した

'Alzheimer's Disease and the Aging Brain.' というシンポジウムでの

発言といいますか、インタビューがのってます。

しかも写真つき!アップ!!

かっこいいです。ハイ。(不謹慎でごめんなさい…)

まだ詳しく読んでないので何ともいえませんが

アルツハイマー病の治療に積極的に活動している

ピアースの考えがじっくりと語られています。

ほんとうに高尚な方だなーと、つくづく思いました。

素晴らしい人です。ほんと。

アダムスファミリー2

CICビクター・ビデオ
アダムス・ファミリー 2

DHP度:★☆☆☆☆

  

人生のなかで通算三回も見ている映画なのに

ぜんぶDHPファンになる前に観ていたため

記憶が曖昧です・・・・。

DHPの役は冒頭に出てくる分娩室のドクター。

そんな人がいたような気もしますが

顔がはっきりと思い出せません・・・・。

  

それもそのはずで、医者いう役柄

口元、頭を手術着(?)でおおい

目元しかでてなかったよう。↓

   

adamsfamily

  

  

「アダムスファミリー」が地元のビデオ屋さんに

おいてないので

TVの再放送時にでも確認したいと思います。