Amebaはなかなか書けませんわ。

作品の方も書き直しですよん。またできたらお知らせを。

さて、私の方も今年に入って新天地に足を踏み入れ、日常生活に非常に苦戦し、ここ(Ameba)にはなかなか辿り着けられないという状態ですが。

It's a warld の方もいったん一から書き直し、ストーリーを構成していきたいと思います。

作品の大まかな流れ、キャラクターなどは4年ぐらいもつレベルでできました(ホントかよ。)

とりあえず今月中に1話の書き直しを終わらせ、今年度中に1区切りをつけれるペースでやっておきたいです。(出来る自信0)

まあ、阪神ファンの私もCSでシーズンが終わり、オフシーズンとなったところで、こっちはバリバリシーズンを進めようというわけです。

まあ、私は岡田前監督みたいに、「期待してもらって結構です。」とは言えませんが、しっかり頑張って、自分なりに最高の作品に仕上げたいと思います。

ではまた。

7月、やっと出すと言ってた作品を出した。

今はペースも上がってきている。

Amebaはあまり書く気にならない。

長文を書かないといけないからだ。

それで時間がかかるのでとってもおっくうになる

そう、阪神の試合を見ながらそこまで書くやる気もなく。

なのど今回はここまで。

とっても薄い内容ですがTwitter では書けないような長文wwになりましたので。

また作品は見といてください。お願いします。

 

こんにちは。

 

10月になってもまだ夏だなあ、と感じる10月の始まりです。

一番不思議なのが、10月の終わりにはもう寒いということです。

頑張ってこの季節を乗り越えましょうか。

 

さて、私が10月から小説家になろうにて小説を投稿するんですが、

私からの、作品に込めた思いを伝えます。

 

2022年、いろんなことがありました。(終わってないけど)

ウクライナ侵攻、安倍晋三銃撃事件、いろんな方々の死、など

暗いことがありました。

このように地球では暗いことばかりが起きています。

もちろんいいこともありますよ。

でも暗いことが多すぎて北京五輪なんか今年だと思っていないんじゃないでしょうか。

このように現実は理想にはいきません。

でも、ウクライナ侵攻などの、”事件”はすべて人々の手によるものなのです。

では事件はなぜ起こるのでしょうか。

それは、人が同じ考えを必ずしも持っていないからです。

すべて仕方がないことではありません。

でも防げはしません。

人々は同じ考えを持っていない。

だからこそ美しいものが生まれるのです。

だからこそ 新 が生まれるのです。

話をいったん変えます。

 

この世はコスモス(秩序)を求めようとして、カオス(混沌)を作り上げてしまう。そのような世界です。

私はニチアサ(仮面ライダー、スーパー戦隊、プリキュアがやっている時間帯、またはそれらの総称、今回は後者の方)が大好きなのですが、必ず、正義vs悪となるのです。でも、違うのです。

正義vs正義なのです。もう一度言います。正義vs正義、正義同士の戦いなのです。

これをウクライナ侵攻に置き換えましょう。

私たちはロシアは悪としてみなしています。

でも、ロシアなどの国々の方たちは、ウクライナが悪という見方なのです。

これをカオスと思う方もいると思います。

でもこれは戦争、争い、ゲームにおいては、れっきとしたコスモスなのです。

そうです。正義vs正義、コスモスとカオス、人々が同じ考えを持っていない。の答えはもうこの世にあるのです。

理想は混ざり合い理想とは程遠い現実が生まれるのです。

 

友情を冒涜する、バカにする。そういった人をこの世界では悪と表現されるのです。

しかし私はこれはおかしいと思います。

芸術家 岡本太郎はこう言いました。

「孤独こそ人間が強烈に生きるバネだ」

私は、この言葉が大好きです。

楽曲のほとんどは1人で作っています。

絵画のほとんどは1人で作っています。

それらは孤独のうえで作られたもの。

好きな色は、それぞれ1色ずつ。

一番美しいのは、単純、1つなのではないでしょうか。

それは友情では表せません。むしろ対義語です。これに間違いはない。私はそう思う。

友情は美しいといつから錯覚していたのでしょうか。バカですか。

わたしには友情は醜く見えます。

人々の考えで仲間は上に立ち孤独は下に立つ。これが今の世の中です。

いい考えがあっても孤独では、組織につぶされてしまいます。

2人vs1人は2人が勝ちます。これだけでもです。

仲間がいなかったら仲間を作れというのです。

それができないのなら死同然。それが社会の現実。

私はMAX STAILEというサークルを作りました。

でもサークルとして活動しない。

それは、見せかけの仲間を作り、組織社会という、一刻も早くなくなればいい社会から孤独の美しさを守るためにあります。

「友情から何が生まれるんだ」

私は分かりません。

それでいいのです。

さてその残りは作品に書き込んでやりましょうか。さてさて。

今、戦いは変わってゆく。

 

It's a warld  ~それは少女を戦いへと誘った~

 

作者 光寺アオイからのメッセージでした。